2017/08/03 (Thu) 「人柄が信用できない」と国民は、、
abe reshuffle

明日、第4次安倍内閣が発足するという。66%の有権者が「安倍晋三の人柄が信用できない」と回答した。この安倍晋三が、伊勢には理解できない。だが、根っから、エゴの強い性格なんだろうと思っている。この改造内閣は短命だと言っておく。晋三は、国内の問題に全く関心がない総理大臣さまだ。いじめによる中高生の首つり自殺は絶えず~老人、子供のひき逃げは絶えず~少女売春は絶えず~少年少女の犯罪は絶えない。全て、安倍晋三の無策無為がその原因である。伊勢のドリームは、小池百合子総理大臣である。この女性は、ドイツのメルケル宰相と同じ堅固な思想を持っていると思う。伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい

30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだかである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府と朝日新聞の捏造である。Iseheijiroのネームを知らない投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

 6-22日 OHKUSHIさまから1,000円のご献金を頂きました。


> 金額:100,000円  みずほ銀行・上大岡支店
> 振込人:A.teruo 様


7-24日*一読者先生、大金をご献金頂きました。編集人がアメリカ人。その代償に使わせて頂きます。たいへん感謝しております。必ず、日本人の心をアメリカに届けます。伊勢

 6-30日 ICHIOKAさまから1,000円のご献金を頂きました。再び、このお方から4000円を頂きました。たいへん、心を使ってくださったと感謝しています。伊勢

7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

7-28日、大串和久さまから、2,000円入金しました。真に有難う。キンドル英語版を出したら(9月初旬)に本語版を光文社に持ち込みます。アメリカ人の友人たちを傷つけることはないです。反米本ではないからです。伊勢


これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説得する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢

comment

伊勢様、自民党は結党以来改憲は党是とのこと。ところが改憲どころか自主独立へ日本国と日本国民を導くつもりがあるのかなぁと感じます。

防衛大臣は小野寺さんという元防衛大臣が再就任しました。
彼は被災地の一つである宮城県気仙沼の出身です。まぁこの人ならば大丈夫だと思いますが、国際社会上において外国と駆け引きするには大事なもう一つの車輪である外相があの人物の息子では大変不安です。勝手に自分の判断で国を誤るような談話など発信せねばいいですが。
日本語版出版したら購入してじっくり読みたいと思ってます。応援します。!
2017/08/04 19:16 | 一有権者 [ 編集 ]

一有権者先生

これが安倍の正体ですね。下関釜山フェリーで、岸信介が在日の焼き肉屋から土地を貰っている。以来、安倍一味は、小汚いカネを作っているはずです。結局、慰安婦事件は、安倍事件と言って良いでしょう。

ところで、今、ボクが書いている「日米は本当に同盟国か?」は英語版ですが、安倍晋三と慰安婦関連を批判している。アメリカ政府と自民党政府の国民を欺く欺瞞を大声で触れ回る作品です。つまり、日米両政府の政治屋らを叱りつけてやろうということです。今年中に日本語版も出してやろうと(笑い)。応援してください。伊勢
2017/08/03 18:03 | [ 編集 ]

伊勢様、何ともあろうことか外務大臣にあの河野洋平の息子河野太郎が就任だと。秘書に韓国人を雇っているらしいが一体何をするつもりか。?必要のない謝罪や譲歩は絶対にしないでほしいがあの親父の息子だからね。
2017/08/03 17:18 | 一有権者 [ 編集 ]









ブログ管理人にのみ表示を許可する

プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する