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管理人は、アメリカ南部・ルイジアナ住人、伊勢平次郎(78)です。
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01/27
日本人には、敬老の精神がない、、


これは、4か月前の報道です。現在も働いている高齢者がいる。伊勢もだが、「働け」とは言わない。これだけの高齢者を支えることができる日本の経済を誇りに思う。問題がある。それはね、日本人には、敬老の精神がないことです。去年、伊勢が羽田から成田のホテルに着いた。小さいスーツケースをバスの荷物室に入れるために近くに置いた。運転手が「このハンドル、折れないんですか?」と言った。「それは、私のです。ぎっくり腰です。よろしくお願します」と言った。運転手は、「わかりました」とも言わず、怒った顔で放り込んだ。も一つ、その前の訪日、わが妻と伊勢が神田の蕎麦屋に入った。店を出るとき、わがアメリカ妻が靴を伊勢爺に履かせた。すると、「速くしてください。後ろが待ってますから」と伊勢がチップを払ったばかりの女が言った。日本人のメンタリティは、大きく、欧米に遅れている。伊勢
01/25
あの女を殺れ!


日本のみなさん、この報道がわかりますか?「あの女を殺れ!」とトランプが言ったのです。女とは、当時の在ウクライナ米国大使です。彼女は、「ウクライナ政府の汚職摘発機関をつぶせ」というトランプに従わなかったのです。このテープをトランプの政治献金デイナーに招かれていたロシア人のレブ・パルネスが録音したのです。テープはパルネス被告(釈放中)の弁護士が公開したものです。伊勢は、トランプに「とどめ」を刺したと思う。「真実は必ず現れる」という。疑うなかれ!伊勢
01/25
弱い日本人の体質
「日本の国際競争力30位」から見えてくる経営者の危機感

菊池 貴之
日経ビジネス記者
2019年5月29日

スイスのビジネススクールIMDは28日、2019年版の「世界競争力ランキング」を発表した。日本の総合順位は前の年から5つ下がり、30位だった。

IMDのランキングは63の国や地域を対象にしている。首位はシンガポール、以下香港、米国と続いた。アジアでは中国が14位、台湾が16位だったほか、マレーシアが22位、タイが25位、韓国が28位と日本より上位に入った。

今回のランキング低下の理由について、IMDはビジネスの効率性の低さや政府債務の多さなどを理由に挙げている。日本は同ランキングで1989年から4年連続で世界1位を記録したこともあったが、2010年以降は25位前後で推移しており、競争力は低下傾向だ。とはいえ、世界経済フォーラム(WEF)の2018年の調査「世界競争力報告」では日本の国際競争力は世界で5位。日本が国際競争力を失っていると一概には言い切れない面もある。

国際競争力を判断する基準は大きく4つ。経済のパフォーマンス、政府の効率性、ビジネスの効率性、インフラだ。

4つの基準のうち、インフラは15位と比較的高い評価だった。より細かい項目を見ると、携帯機器でのブロードバンド普及率や企業が持続可能な開発を優先している点などが1位になっている。インフラやICT(情報通信技術)の普及を高く評価しているのは、日本が総合順位で5位だったWEFの調査でも同様だった。

一方、4つの基準の中で最も順位が低かったのがビジネスの効率性で46位だった。より細かく見ると、起業家精神、国際経験、企業の意思決定の機敏性、ビッグデータの活用や分析については63位と最下位の評価だった。

ただ、これらの順位付けには「日本の経営者へのアンケート調査が反映されている」。国際競争力に関する調査に詳しい三菱総合研究所の酒井博司氏はこう指摘する。38位だった政府の効率性に含まれる政府債務の多さなど、統計データをもとにしている項目もあるが、IMDは統計データだけでなく、それぞれの国の経営層へのアンケート調査をスコアリングに使っている。

つまり、最下位となった各項目は「実際の競争力というより、日本の経営者が『弱い』と危機感を持っている領域といえる」(酒井氏)。

バブル崩壊から平成の時代を経て、新興国が台頭するなか、世界経済における日本の地位は確かに下がってきた。少子高齢化による人口減もあり、日本経済への悲観論は絶えない。経営者の現状に対する強い危機感が今回の順位低下の背景にある。実際には、「30位というほど日本の国際競争力は低くない」(酒井氏)。

「前年より5つ下がって30位」という順位も、経営者が自らの弱みについて危機感を持った結果だと考えると悪くないのかもしれない。弱みと感じてる項目について、改善策を着実に実行に移していくことが求められている。

伊勢の感想だが、、

レーガン時代、大小の日本の企業がアメリカに進出した。だが、ほんの6年で、バブルがはじけた。生き残ったのは、自動車とITのみとなり、他全てが撤退した。一時、ロックフェラーセンターや、マンハッタン、ロスアンゼルスのタワー、ぺブルビーチを買い占めた不動産会社も三菱不動産も影さえ見えない。栄枯盛衰ではあるが、あっけない。以来、日本は落下し続けている。残ったトヨタなどは、因業経営を極めている。アメリカ人の社員にはペコペコ。伊勢も北米トヨタ建設に加わったので、その因業な経営陣の傲慢には殺意さえ覚えた。今、振り返って、「これが日本人の本質なのだろう」と思うようになった。一方、在日米軍基地建設の米大手も、泰成工業の若社長も、伊勢をNOBU SANと大事にしてくれる。たいへんフェアでマナーが高い人々なんだ。経営は、ヒト、モノ、カネなんだが、ヒトよりもカネが優先ならその企業はつぶれる。伊勢
01/24
伊勢が日本人を好きになれない理由、、


事件は、動物の本能だけで生きている若い女性の堕落。このブログをアップしている男の言葉は幼稚どころじゃない。まともな会社は絶対に雇わない。アメリカでは、ストーン・コールド・ルーザーと言う。これが戦後教育の所為なのか、バカ親の所為なのか、白痴テレビの影響なのか、男芸者の安倍晋三が原因なのかわからないが、堕落であることは、明白。伊勢

DIVAという



「ディバ」というのは、このピチュニアのこと。うぬぼれが強く、自分がプリンセスと思っている。絶対に勝ちたい。それに自信がある、、このダーシ・リンは、15歳になったばかり。もう成人です。観察すると、両親が敬虔なキリスト教徒で、兄ふたりと弟の間に生まれた、たった一人の女の子なんです。月曜から金曜まで学校に行き、土曜日はラスベガスなどに公演に飛ぶ。日曜の朝、オクラホマに飛んで帰り、家族と教会へ行く、、人間の模範ですね。伊勢
01/23
母親の悲しみ


あなたが故郷に帰る頃、私は墓地に眠っている、、でも、あなたの足音が聞こえる、、世界共通の母親の悲しみなんです。伊勢
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