2017/08/20 (Sun) 第二十章:6300万人の人種偏見者
trump racist

見れば、おわかりのように、白人である。わが妻方にも、トランプに投票したものが数人いる。「真珠湾を攻撃したのは誰だ?日本が降伏すれば広島はなかった。これ以上の犠牲を出さないための決断だった」と正当化している。だが、神父であるわが妻の従兄弟は、伊勢が広島原爆投下の真の理由を述べるとすぐに理解した。全て、この理由は政治宣伝と個人の偏見が原因なのである。現在でも、最小でも、6300万人のアメリカ人は、日本に原爆を落としたのは当然だと信じている。

ブルームバーグ紙のコメントです

seheijiro • a day ago
Next, amateur president gotta go. He is a professional twitter though. lol
2

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Sita Brooks Iseheijiro • a day ago
Too bad your family did not live in Hiroshima.
1
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Iseheijiro Sita Brooks • a day ago
Punk..

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ModeratePoli Iseheijiro • a day ago
What nasty little creeps they are.
1

ModeratePoli

ise, Just to be clear, the commenter who referred to Hiroshima and such are the creeps.

「広島をコメントした奴らだが、下等な虫どもだ」 こういう伊勢のサイドに立つアメリカ人が数人いる。成人の6割だろうか?


アメリカを批判するのは心が痛いが、、

「われわれは、本当に同盟国なのか?」というアメリカ批判は、おおくの善良なアメリカ人の心を傷つけるだろう。だが、人種偏見または日本人を見下すアメリカ人の成人が、6300万人は存在する。親日アメリカ人を傷着けない文章の工夫が必要である。序章で、「アメリカの友人を傷着けるのが目的ではない」と明確に書きます。ともすると、ヘイトになりがちな課題です。また、安倍晋三のように、ペコペコと下手に出るのは、330万人の犠牲者の名誉のために不可能である。伊勢は、難しい難所に掛かっている。9月30日を目安としているが、現実は、10月10日か?ご期待を乞う!伊勢

伊勢は反逆児である

伊勢は、五男に生まれたからか、少年時代から反抗心が強かった。務めた会社では、全て反抗しては辞めた。現在、76となった伊勢には怖いものなどないので、その反抗は反乱へと向かっているのである(笑い)。地球を歩いていると、アメリカが孤立へと向かっていることがよく判る。日本には、その孤立を深めるアメリカとどう付き合うかという大問題がある。アメリカのプードル安倍晋三のアタマでは、新しい日本の朝はこない。国民は、一致団結して、このインポ小僧を引きずり降ろせ!伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい

30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだからである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府、朝日新聞、河野一郎の捏造である。それを安倍晋三は容認してきた。これも一章です。Iseheijiroのネームを知らないブルームバーグの投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

 6-22日 OHKUSHIさまから1,000円のご献金を頂きました。


> 金額:100,000円  みずほ銀行・上大岡支店
> 振込人:A.teruo 様


7-24日*一読者先生、大金をご献金頂きました。編集人がアメリカ人。その代償に使わせて頂きます。たいへん感謝しております。必ず、日本人の心をアメリカに届けます。伊勢

 6-30日 ICHIOKAさまから1,000円のご献金を頂きました。再び、このお方から4000円を頂きました。たいへん、心を使ってくださったと感謝しています。伊勢

7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

7-28日、大串和久さまから、2,000円入金しました。真に有難う。キンドル英語版を出したら(9月初旬)に日本語版を光文社に持ち込みます。アメリカ人の友人たちを傷つけることはないです。反米本ではないからです。伊勢


これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説愉する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢

2017/08/18 (Fri) 愚かな大統領、意思がない総理大臣
trump USA

abe trump too bad

日米同盟は虚構の同盟

朝鮮半島だけでなく、太平洋の覇権を巡って、日米vs中露の間に紛争が起きるだろう。世界経済は、氷河期に入ると伊勢は、思っている。経済大国とやらが年金の支払いをストップするときが来る。政府にカネがないのである。日本やアメリカの軍事力が落ちる。次のことが予想される。1)日米が軍事費を押し付けあう。2)中国とロシアは、逆に軍事費を増す。3)世界中の現金が極端に枯渇する。4)日本海や南シナ海で軍事衝突が起きる。

では、どうする?

その解は、日米の経済および軍事上の結束しかないのである。しかし、日本の自衛隊は米軍の命令に忠誠だろうか?伊勢は疑問である。今日、「ドイツ、日本、ベトナム、イラン、イラクが、アメリカの真の友人になる日は来ない」とブル―ムバーグに書いた。第二次大戦はもう終わったと思っているアメリカに警告を出したわけだ。アメリカが強いうちは、それでも通った。愚かなトランプ。意思のない安倍晋三が国家指導者では狼の群れが襲ってくる。金正恩もその一匹である。


伊勢は反逆児である

伊勢は、五男に生まれたからか、少年時代から反抗心が強かった。務めた会社では、全て反抗しては辞めた。現在、76となった伊勢には怖いものなどないので、その反抗は反乱へと向かっているのである(笑い)。地球を歩いていると、アメリカが孤立へと向かっていることがよく判る。日本には、その孤立を深めるアメリカとどう付き合うかという大問題がある。アメリカのプードル安倍晋三のアタマでは、新しい日本の朝はこない。国民は、一致団結して、このインポ小僧を引きずり降ろせ!伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい

30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだからである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府、朝日新聞、河野一郎の捏造である。それを安倍晋三は容認してきた。これも一章です。Iseheijiroのネームを知らないブルームバーグの投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

 6-22日 OHKUSHIさまから1,000円のご献金を頂きました。


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7-24日*一読者先生、大金をご献金頂きました。編集人がアメリカ人。その代償に使わせて頂きます。たいへん感謝しております。必ず、日本人の心をアメリカに届けます。伊勢

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7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

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これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説愉する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢

2017/08/16 (Wed) 反省すべきはアメリカである
shusen no hi2

これは、2015年の写真であるが、全く、毎年、同じことを述べられている。伊勢は、天皇陛下のおことばに異議がある。おわかり頂けるかどうか、写真を載せておきます。伊勢

終戦の日 陛下「深い反省」ことしも
08/16 00:10

「終戦の日」の15日、東京・千代田区の日本武道館で、政府主催の「全国戦没者追悼式」が行われ、天皇陛下は、戦後70年の式典から3年連続となる、「深い反省」との文言が入ったお言葉を述べられた。追悼式には、全国の戦没者遺族およそ5,000人が参列し、戦没者に黙とうをささげた。天皇陛下は、「ここに過去を顧み、深い反省とともに、今後、戦争の惨禍が再び繰り返されないことを切に願い、世界の平和と、わが国のいっそうの発展を祈ります」と述べられた。終戦から72年となり、参列した遺族のうち、戦後生まれが4分の1になるなど、世代交代が進んでいる。

反省すべきはアメリカである

tokyo air raid bombing

東京空襲

tokyo air raid dead

抵抗できない市民である。

saipan landing1

米軍サイパン上陸

saipan young soldiers

玉砕した日本の青年である。青年たちは、天皇陛下を守る為に死んだ。

saipan j soldier

隣りのテ二アン島でも同じだった。



原爆を運ぶB-29用の飛行場を造るためだった。

Little Boy Hiroshima

リットル・ボウイとふざけた名前を付けている。日本人を人間とみていない証拠である。

hiroshima bombing

抵抗できない女~こども~老人である。アメリカは、こういう結果を知っていて強行した。長崎の市民も虐殺された。英語では、ジェノサイド、つまり無差別殺戮という意図を持った殺人であった。

天皇陛下は、事実から目を背けられている

戦争犯罪を犯したのは、日本ではなく、アメリカです。日米が本当の同盟国なら自分の罪を認めるべきです。天皇陛下は、「東条英機が祀られているから」という理由で靖国に参拝されない。処刑された9人は、戦犯ではありません。是非、歴史を学習して頂きたい。上の写真を見るだけでも、アメリカが戦争犯罪国であることは、あきらかのはずです。伊勢平次郎

伊勢は反逆者である

伊勢は、五男に生まれたからか、少年時代から反抗心が強かった。務めた会社では、全て反抗しては辞めた。現在、76となった伊勢には怖いものなどないので、その反抗は反乱へと向かっているのである(笑い)。地球を歩いていると、アメリカが孤立へと向かっていることがよく判る。日本には、その孤立を深めるアメリカとどう付き合うかという大問題がある。アメリカのプードル安倍晋三のアタマでは、新しい日本の朝はこない。国民は、一致団結して、このインポ小僧を引きずり降ろせ!伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい

30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだからである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府、朝日新聞、河野一郎の捏造である。それを安倍晋三は容認してきた。これも一章です。Iseheijiroのネームを知らないブルームバーグの投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

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7-24日*一読者先生、大金をご献金頂きました。編集人がアメリカ人。その代償に使わせて頂きます。たいへん感謝しております。必ず、日本人の心をアメリカに届けます。伊勢

 6-30日 ICHIOKAさまから1,000円のご献金を頂きました。再び、このお方から4000円を頂きました。たいへん、心を使ってくださったと感謝しています。伊勢

7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

7-28日、大串和久さまから、2,000円入金しました。真に有難う。キンドル英語版を出したら(9月初旬)に日本語版を光文社に持ち込みます。アメリカ人の友人たちを傷つけることはないです。反米本ではないからです。伊勢


これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説愉する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢

2017/08/15 (Tue) 靖国よりも韓国だそうだ
abe yasukuni ikazu

安倍首相は、東京の靖国神社への参拝を2017年も見送り、閣僚も全員が参拝しなかった。靖国神社には15日、自民党の小泉筆頭副幹事長や稲田元防衛相、超党派の「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」のメンバーらが参拝した。また、柴山総裁特別補佐が参拝し、「自民党総裁 安倍晋三」の名前で、玉串料を納めたが、安倍首相本人は参拝せず、閣僚も、参拝を続けてきた野田聖子総務相をはじめ、全員が参拝を見送った。自民党政権下で、終戦記念日に閣僚が靖国に参拝しないのは、外交問題化した1985年以降初めてで、背景には、北朝鮮情勢が緊迫する中、中国や韓国との摩擦を避ける意向もあったとみられている。

韓国のご機嫌を恐れる?

まただよ、日本の総理大臣である安倍晋三が、靖国神社に参拝しなかった。これは、安倍が日本人の心を持っていないということである。その理由は、いつもと同じだ。中韓のご機嫌を恐れるんだと。伊勢は、安倍晋三は半島系だと思っている。

伊勢は反逆者である

伊勢は、五男に生まれたからか、少年時代から反抗心が強かった。務めた会社では、全て反抗しては辞めた。現在、76となった伊勢には怖いものなどないので、その反抗は反乱へと向かっているのである(笑い)。地球を歩いていると、アメリカが孤立へと向かっていることがよく判る。日本には、その孤立を深めるアメリカとどう付き合うかという大問題がある。アメリカのプードル安倍晋三のアタマでは、新しい日本の朝はこない。国民は、一致団結して、このインポ小僧を引きずり降ろせ!伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい

30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだからである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府、朝日新聞、河野一郎の捏造である。それを安倍晋三は容認してきた。これも一章です。Iseheijiroのネームを知らないブルームバーグの投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

 6-22日 OHKUSHIさまから1,000円のご献金を頂きました。


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7-24日*一読者先生、大金をご献金頂きました。編集人がアメリカ人。その代償に使わせて頂きます。たいへん感謝しております。必ず、日本人の心をアメリカに届けます。伊勢

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7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

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これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説愉する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢


2017/08/14 (Mon) 一日休みます
緑内障の手術のため一日休みます。二か月前、左目を手術して、今回は右目なんです。青空も、白い雲も、青い鳥も、赤い鳥も、前には、黄色く灰色だったのが、はっきりと、きれいに見えるんです。伊勢

2017/08/11 (Fri) 第十九章:太平洋は巨大な資産
pacific ocean1

太平洋は、南極を含み、地球の面積の3分の1である。資源のみならず、安全保障上の最も重要な海なのである。大小、数か国が太平洋に面するか、中にあり、その防衛は困難を極めるのである。その制海権、制空権を中国が狙っている。ロシアが中国と組むことが考えられる。「太平洋の覇権」と書けば分かりやすい。伊勢

300px-Tahuna_maru_islet french polynesia

タフナ・マル島は、フランス領ポリネシアの島の一つである。侵されやすい海域である。

South-China-Sea (1)

南シナ海で実弾演習を行う中国海軍である。「2050年までに南シナ海を自分のものにする」と公言している。伊勢は、中国がシーレーンを制覇するとは思わない。中国の海洋進出を反対はしないが、岩礁に軍事基地を造ったからには、西太平洋をアメリカから奪う考えであることは明らかである。

south china sea how

日米軍事同盟が太平洋を守っている

中国がスリランカに海軍基地を造る契約をした。インド海軍が海軍力を高めた。協力な潜水艦を新造したと記事で読んだ。インド洋は太平洋の続きである。アフリカ東海岸ま広大なのである。インドの西海岸には、米海軍が展開している。日本の海自は、こうはいかないが、米海軍を側援する形となっている。だ・か・ら、TPPが重要なのである。日本列島と同じように、台湾~べトナム~シンガポールは、シーレーンの要所であり、同時に要塞なのである。つまり、TPPには、太平洋諸国の結束を固めるという目的がある。トランプは、愚かな大統領である。「アメリカ抜きのTPPは意味がない}と言う安倍晋三は腰が退けている。この人間は、すべてがこのように中途半端なのである。引き摺り降ろせ!伊勢

伊勢は反逆者である

伊勢は、五男に生まれたからか、少年時代から反抗心が強かった。務めた会社では、全て反抗しては辞めた。現在、76となった伊勢には怖いものなどないので、その反抗は反乱へと向かっているのである(笑い)。地球を歩いていると、アメリカが孤立へと向かっていることがよく判る。日本には、その孤立を深めるアメリカとどう付き合うかという大問題がある。アメリカのプードル安倍晋三のアタマでは、新しい日本の朝はこない。国民は、一致団結して、このインポ小僧を引きずり降ろせ!伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい

30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだからである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府、朝日新聞、河野一郎の捏造である。それを安倍晋三は容認してきた。これも一章です。Iseheijiroのネームを知らないブルームバーグの投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

 6-22日 OHKUSHIさまから1,000円のご献金を頂きました。


> 金額:100,000円  みずほ銀行・上大岡支店
> 振込人:A.teruo 様


7-24日*一読者先生、大金をご献金頂きました。編集人がアメリカ人。その代償に使わせて頂きます。たいへん感謝しております。必ず、日本人の心をアメリカに届けます。伊勢

 6-30日 ICHIOKAさまから1,000円のご献金を頂きました。再び、このお方から4000円を頂きました。たいへん、心を使ってくださったと感謝しています。伊勢

7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

7-28日、大串和久さまから、2,000円入金しました。真に有難う。キンドル英語版を出したら(9月初旬)に日本語版を光文社に持ち込みます。アメリカ人の友人たちを傷つけることはないです。反米本ではないからです。伊勢


これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説愉する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢

伊勢は反乱者である

伊勢は、五男に生まれたからか、少年時代から反抗心が強かった。務めた会社では、全て反抗しては辞めた。現在、76となった伊勢には怖いものなどないので、その反抗は反乱へと向かっているのである(笑い)。地球を歩いていると、アメリカが孤立へと向かっていることがよく判る。日本には、その孤立を深めるアメリカとどう付き合うかという大問題がある。アメリカのプードル安倍晋三のアタマでは、新しい日本の朝はこない。国民は、一致団結して、このインポ小僧を引きずり降ろせ!伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

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30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだからである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府、朝日新聞、河野一郎の捏造である。それを安倍晋三は容認してきた。これも一章です。Iseheijiroのネームを知らないブルームバーグの投稿者はいない。

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7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

7-28日、大串和久さまから、2,000円入金しました。真に有難う。キンドル英語版を出したら(9月初旬)に日本語版を光文社に持ち込みます。アメリカ人の友人たちを傷つけることはないです。反米本ではないからです。伊勢


これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説愉する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢


2017/08/10 (Thu) 第十八章:北朝鮮は踏み絵である
北朝鮮はヤルタ密約のツケである

Yalta_summit_1945_with_Churchill,_Roosevelt,_Stalin

ルーズベルトが、スターリンに「日本の樺太、北法領土を戦利品として取れ」と密約した。ルーズベルトが脳出血で死んだ。終戦を急いだトルーマンは、広島長崎に原爆を落として、日本を降伏させた。日本軍は、みずから武装解除を行った。スターリンは、このチャンスを逃さなかった。ポーランド~ハンガリー~ドイツに、ソ連軍を侵攻させた。満州に攻め込み~樺太、北方四島をソ連領として、さらに、北海道に侵攻する気配を見せた。ロシアは、ニコライ二世の時代から朝鮮半島に目を付けていた。スターリンが、極貧の朝鮮北部の共産党を支援して、北朝鮮が生まれた。朝鮮戦争が起きる前の1949年には毛沢東軍がアメリカが支援していた蒋介石軍を破り、中国を支配した。毛沢東とスターリンが組んで、北朝鮮軍を作った。社会主義者だったルーズベルトが、ドイツに攻撃されていたイギリスのチャーチルの懇願を受けて、スターリンを仲間に入れた、北朝鮮はそのツケである。

北朝鮮は踏み絵である

トランプとキムが、エスカレートしている。トランプは、「アメリカは核大国だ」とキムを脅し、キムは、「グアム沖にミサイルを4発打ち込む」と威嚇した。その先は、誰にも判らない。広島長崎以来の核攻撃なのかも知れない。だが、アメリカは窮地に立っている。日米同盟~米韓同盟は、形だけのものであり、北朝鮮が生まれる原因となったのが、ヤルタ密約だからだ。朝鮮問題は、日本に責任はないのだ。是非、是非、米韓で、北朝鮮と、ドンパチなり、ピカドンなり、やっとくれ!伊勢

日本には先制攻撃する権利がある

小野寺防衛相は10日夜、BSフジの「PRIME NEWS」に出演し、北朝鮮が、弾道ミサイルをアメリカのグアム周辺海域に着弾させるとする声明を出した狙いについて、「日米をかなり意識した発言だ」と、警戒態勢を続ける考えを示した。小野寺防衛相は、「(北朝鮮声明は)日米2+2のタイミングに合わせた感じはする」と述べた。小野寺防衛相は、「日米と韓国が、北朝鮮の弾道ミサイル情報や迎撃態勢を共有することは有意義だ」と述べ、17日にワシントンで予定される日米2+2(外務・防衛閣僚会議)で、北朝鮮対応が大きな課題になるとの見通しを示した。

一方、小野寺防衛相の持論である敵基地攻撃能力の保有については、安倍首相が「現時点では、具体的な検討はしていない」と述べていることを受け、「首相発言をふまえて検討をする」と述べるにとどめた。

*安倍晋三はここでも、アメリカ様を意識した発言をしている。小野寺さんが正しい。伊勢

伊勢は反乱者である

伊勢は、五男に生まれたからか、少年時代から反抗心が強かった。務めた会社では、全て反抗しては辞めた。現在、76となった伊勢には怖いものなどないので、その反抗は反乱へと向かっているのである(笑い)。地球を歩いていると、アメリカが孤立へと向かっていることがよく判る。日本には、その孤立を深めるアメリカとどう付き合うかという大問題がある。アメリカのプードル安倍晋三のアタマでは、新しい日本の朝はこない。国民は、一致団結して、このインポ小僧を引きずり降ろせ!伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

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30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだからである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府、朝日新聞、河野一郎の捏造である。それを安倍晋三は容認してきた。これも一章です。Iseheijiroのネームを知らないブルームバーグの投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

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7-24日*一読者先生、大金をご献金頂きました。編集人がアメリカ人。その代償に使わせて頂きます。たいへん感謝しております。必ず、日本人の心をアメリカに届けます。伊勢

 6-30日 ICHIOKAさまから1,000円のご献金を頂きました。再び、このお方から4000円を頂きました。たいへん、心を使ってくださったと感謝しています。伊勢

7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

7-28日、大串和久さまから、2,000円入金しました。真に有難う。キンドル英語版を出したら(9月初旬)に日本語版を光文社に持ち込みます。アメリカ人の友人たちを傷つけることはないです。反米本ではないからです。伊勢


これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説愉する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢







2017/08/10 (Thu) 第十七章:岸信介の密約(その2)


1960年6月18日、10万人のデモ隊が国会を取り囲んだ。伊勢は、東京都立小山台高校の三年生だった。同級生に、デモに参加する者はいたが少なかった。担任の先生や親が、「自分の将来を考えろ」と忠告した。伊勢は、先年に父が亡くなっていたので、それどころではなかった。

安保闘争

安保闘争は、1959年(昭和34年)から1960年(昭和35年)、1970年(昭和45年)の2度にわたり日本で展開された日米安全保障条約(安保条約)に反対する国会議員、労働者や学生、市民および批准そのものに反対する国内左翼勢力が参加した日本史上で空前の規模の反政府、反米運動と、それに伴う政治闘争、傷害、放火、器物損壊などを伴う大規模暴動である。自由民主党など政権側からは、「安保騒動」とも呼ばれた。60年安保闘争では安保条約は国会で強行採決されたが、岸内閣は混乱の責任を取り内閣総辞職をせざるを得なくなった。しかし、10年後の70年安保闘争では、闘争に参加していた左翼の分裂や暴力的な闘争、抗争が激化し運動は大衆や知識人の支持を失った。

岸信介の密約を伊勢はどう思っているか?

「岸信介の密約」と書けば、「反米」である。伊勢は、その180度、反対側に立っている。つまり「岸の密約は苦渋の選択だった」と理解しているからだ。ルーズベルトが日本を罠にかけて、真珠湾に誘い込み、トルーマンは広島長崎に原爆を落とした。中国大陸をアメリカの支配下に置こうとして、アメリカは失敗した。トルーマンの国務次官補だったディ―ン・アチソンは、日本の降伏が間近な頃、天皇制は時代錯誤の危険な封建的制度であると論じ、天皇制存続を認めた国務次官ジョセフ・グルーと議論した。日米戦争が収束すると、マッカーサーの報告を受けたアチソンは、アメリカが失敗したことに気が着いた。現在も効力がある日本海にアチソンラインを敷いたのもアチソンである。アチソンは急いだ。マーシャル・プランの大きな部分を日本の復興に使った。そうして、日本を同盟国にする線路を敷いたのである。吉田茂が最初の密約をアメリカと結んだ。岸がそれを継承した。岸の弟である佐藤栄作は、ニクソンを説いて沖縄を返還することに成功した。どれも、日本の復興に貢献したのである。よって、伊勢は、吉田・岸の密約を容認するのである。だが、岸の孫である安倍晋三は、日本史上で最低の総理大臣だ。安倍には、自主独立の尊さがわからないからだ。同盟国のアメリカに言うべきことを言わないならば、アメリカのvassal state(属国)ということになるからだ。安倍晋三が言わないから伊勢が書くわけだ。

伊勢は反乱者である

伊勢は、五男に生まれたからか、少年時代から反抗心が強かった。務めた会社では、全て反抗しては辞めた。現在、76となった伊勢には怖いものなどないので、その反抗は反乱へと向かっているのである(笑い)。地球を歩いていると、アメリカが孤立へと向かっていることがよく判る。日本には、その孤立を深めるアメリカとどう付き合うかという大問題がある。アメリカのプードル安倍晋三のアタマでは、新しい日本の朝はこない。国民は、一致団結して、このインポ小僧を引きずり降ろせ!伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

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伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだからである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府、朝日新聞、河野一郎の捏造である。それを安倍晋三は容認してきた。これも一章です。Iseheijiroのネームを知らないブルームバーグの投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
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3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
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これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説愉する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢





2017/08/09 (Wed) 第十六章:岸信介の密約(その1)
abe kouji secret

himitsu manga

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なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

japan us security treaty signature

日米安全保障条約:外務省外交史料館で展示されている署名(1960年1月19日・Photo by World Imaging creativecommons)

内閣改造でも絶対に変わらないこと
矢部 宏治

私たちが暮らす「戦後日本」という国には、国民はもちろん、首相でさえもよくわかっていない「ウラの掟」が数多く存在し、社会全体の構造を大きく歪めてしまっているという。

たとえば2016年、安倍晋三首相による「北方領土返還交渉」が、大きな注目を集めたが、日本での首脳会談が近づくにつれて事前交渉は停滞し、結局なんの成果もあげられなかった。なぜ、いつまでたっても北方領土問題は解決しないのか。はたして、この国を動かしている「本当のルール」、私たちの未来を危うくする「9つの掟」とは?

『知ってはいけない――隠された日本支配の構造』の著者・矢部宏治氏が、「戦後史の闇」を解き明かす。

事実か、それとも「特大の妄想」か

それほどしょっちゅうではないのですが、私がテレビやラジオに出演して話をすると、すぐにネット上で、「また陰謀論か」「妄想もいいかげんにしろ」「どうしてそんな偏った物の見方しかできないんだ」などと批判されることが、よくあります。

あまりいい気持ちはしませんが、だからといって腹は立ちません。自分が調べて本に書いている内容について、いちばん「本当か?」と驚いているのは、じつは私自身だからです。「これが自分の妄想なら、どんなに幸せだろう」いつもそう思っているのです。

けれども、8月17日発売の新刊『知ってはいけない――隠された日本支配の構造』をお読みになればわかるとおり、残念ながらそれらはすべて、複数の公文書によって裏付けられた、疑いようのない事実ばかりなのです。

ひとつ、簡単な例をあげましょう。

以前、田原総一朗さんのラジオ番組(文化放送「田原総一朗 オフレコ!」)に出演し、米軍基地問題について話したとき、こんなことがありました。ラジオを聞いていたリスナーのひとりから、放送終了後すぐ、大手ネット書店の「読者投稿欄」に次のような書き込みがされたのです。

<★☆☆☆☆〔星1つ〕 UFO博士か?
なんだか、UFOを見たとか言って騒いでいる妄想ですね。先ほど、ご本人が出演したラジオ番組を聞きましたが(略)なぜ、米軍に〔日本から〕出て行って欲しいというのかも全く理解できないし、〔米軍〕基地を勝手にどこでも作れるという特大の妄想が正しいのなら、(略)東京のど真ん中に米軍基地がないのが不思議〔なのでは〕?>

もし私の本を読まずにラジオだけを聞いていたら、こう思われるのは、まったく当然の話だと思います。私自身、たった7年前にはこのリスナーとほとんど同じようなことを考えていたので、こうして文句をいいたくなる人の気持ちはとてもよくわかるのです。

けれども、私がこれまでに書いた本を1冊でも読んだことのある人なら、東京のまさしく「ど真ん中」である六本木と南麻布に、それぞれ非常に重要な米軍基地(「六本木ヘリポート」と「ニューサンノー米軍センター」)があることをみなさんよくご存じだと思います。

そしてこのあと詳しく見ていくように、日本の首都・東京が、じつは沖縄と並ぶほど米軍支配の激しい、世界でも例のない場所だということも。

さらにもうひとつ、アメリカが米軍基地を日本じゅう「どこにでも作れる」というのも、残念ながら私の脳が生みだした「特大の妄想」などではありません。

なぜなら、外務省がつくった高級官僚向けの極秘マニュアル(「日米地位協定の考え方 増補版」1983年12月)のなかに、

○ アメリカは日本国内のどんな場所でも基地にしたいと要求することができる。
○ 日本は合理的な理由なしにその要求を拒否することはできず、現実に提供が困難な場合以外、アメリカの要求に同意しないケースは想定されていない。

という見解が、明確に書かれているからです。

つまり、日米安全保障条約を結んでいる以上、日本政府の独自の政策判断で、アメリカ側の基地提供要求に「NO」ということはできない。そう日本の外務省がはっきりと認めているのです。

北方領土問題が解決できない理由

さらにこの話にはもっとひどい続きがあって、この極秘マニュアルによれば、そうした法的権利をアメリカが持っている以上、たとえば日本とロシア(当時ソ連)との外交交渉には、次のような大原則が存在するというのです。

○ だから北方領土の交渉をするときも、返還された島に米軍基地を置かないというような約束をしてはならない。*註1

こんな条件をロシアが呑むはずないことは、小学生でもわかるでしょう。

そしてこの極秘マニュアルにこうした具体的な記述があるということは、ほぼ間違いなく日米のあいだに、この問題について文書で合意した非公開議事録(事実上の密約)があることを意味しています。

したがって、現在の日米間の軍事的関係が根本的に変化しない限り、ロシアとの領土問題が解決する可能性は、じつはゼロ。ロシアとの平和条約が結ばれる可能性もまた、ゼロなのです。

たとえ日本の首相が何か大きな決断をし、担当部局が頑張って素晴らしい条約案をつくったとしても、最終的にはこの日米合意を根拠として、その案が外務省主流派の手で握り潰されてしまうことは確実です。

2016年、安倍晋三首相による「北方領土返還交渉」は、大きな注目を集めました。なにしろ、長年の懸案である北方領土問題が、ついに解決に向けて大きく動き出すのではないかと報道されたのですから、人々が期待を抱いたのも当然でしょう。

ところが、日本での首脳会談(同年12月15日・16日)が近づくにつれ、事前交渉は停滞し、結局なんの成果もあげられませんでした。

その理由は、まさに先の大原則にあったのです。

官邸のなかには一時、この北方領土と米軍基地の問題について、アメリカ側と改めて交渉する道を検討した人たちもいたようですが、やはり実現せず、結局11月上旬、モスクワを訪れた元外務次官の谷内正太郎国家安全保障局長から、「返還された島に米軍基地を置かないという約束はできない」という基本方針が、ロシア側に伝えられることになったのです。

その報告を聞いたプーチン大統領は、11月19日、ペルー・リマでの日ロ首脳会談の席上で、安倍首相に対し、「君の側近が『島に米軍基地が置かれる可能性はある』と言ったそうだが、それでは交渉は終わる」と述べたことがわかっています(「朝日新聞」2016年12月26日)。

ほとんどの日本人は知らなかったわけですが、この時点ですでに、1ヵ月後の日本での領土返還交渉がゼロ回答に終わることは、完全に確定していたのです。

もしもこのとき、安倍首相が従来の日米合意に逆らって、「いや、それは違う。私は今回の日ロ首脳会談で、返還された島には米軍基地を置かないと約束するつもりだ」などと返答していたら、彼は、2010年に普天間基地の沖縄県外移設を唱えて失脚した鳩山由紀夫首相(当時)と同じく、すぐに政権の座を追われることになったでしょう。

「戦後日本」に存在する「ウラの掟」

私たちが暮らす「戦後日本」という国には、国民はもちろん、首相でさえもよくわかっていないそうした「ウラの掟」が数多く存在し、社会全体の構造を大きく歪めてしまっています。

そして残念なことに、そういう掟のほとんどは、じつは日米両政府のあいだではなく、米軍と日本のエリート官僚のあいだで直接結ばれた、占領期以来の軍事上の密約を起源としているのです。

私が『知ってはいけない――隠された日本支配の構造』を執筆したのは、そうした「ウラの掟」の全体像を、「高校生にもわかるように、また外国の人にもわかるように、短く簡単に書いてほしい」という依頼を出版社から受けたからでした。

また、『知ってはいけない』というタイトルをつけたのは、おそらくほとんどの読者にとって、そうした事実を知らないほうが、あと10年ほどは心穏やかに暮らしていけるはずだと思ったからです。

なので大変失礼ですが、もうかなりご高齢で、しかもご自分の人生と日本の現状にほぼ満足しているという方は、この本を読まないほうがいいかもしれません。

けれども若い学生のみなさんや、現役世代の社会人の方々は、そうはいきません。みなさんが生きている間に、日本は必ず大きな社会変動を経験することになるからです。

私がこの本で明らかにするような9つのウラの掟(全9章)と、その歪みがもたらす日本の「法治国家崩壊状態」は、いま沖縄から本土へ、そして行政の末端から政権の中枢へと、猛烈な勢いで広がり始めています。

今後、その被害にあう人の数が次第に増え、国民の間に大きな不満が蓄積された結果、「戦後日本」というこれまで長くつづいた国のかたちを、否応なく変えざるをえない日が必ずやってきます。

そのとき、自分と家族を守るため、また混乱のなか、それでも価値ある人生を生きるため、さらには無用な争いを避け、多くの人と協力して新しくフェアな社会をいちからつくっていくために、ぜひこの本を読んでみてください。

そしてこれまで明らかにされてこなかった「日米間の隠された法的関係」についての、全体像に触れていただければと思います。


それでは、なぜ、伊勢はアメリカ側に立つのか?

一読者先生

有難う。ボクには、とても及ばない日本の出版状況です。矢部宏治さんの主張は分ります。だが、本を売るための詭弁だと思う。漫画ですが、基地に関して、アメリカは譲歩を続けていますので、一方的な兼米思想に染まっていると取れます。鳩山がまるでアメリカに潰されたと書いているけど、さあ、そうでしょうか?鳩山は、日本の国民に追放されたというのが事実でしょう。何でもアメリカが悪いではない。問題は、義憤や批判や矛盾を指摘するだけでは収まらない巨大な問題なんです。それは、地球を分断しているイデオロギーの闘争なんです。日本は、アメリカに着くしか道がない。自由主義を守りながらアメリカを離れるなら核武装しかないわけです。現在でも、日本は北朝鮮の脅威に対して何の防衛手段もなく、アメリカに頼っているのです。一方で、日本国内には、反米左翼がxx万人はいる。矢部さんが左翼とは言えないが、左翼サイドに立たない事を望みます。ボクは、天木直人という元外交官が嫌いです。ブッシュの倅がやらかしたイラク戦争には、ボクも大反対ですから、天木さんが言わんとすることは良く分る。問題は、彼は、日本の安全を担う外交官だったことです。一般人である矢部さんは違うと思う。日米の深い闇を書くのは当然です。ボクもそうですからね。残念なのは、その労作がアメリカの読者に伝わらないことなんです。ヘンリー・S/ストークスさんの「戦争犯罪国はアメリカだった」もおなじように英語で出版されなかった。戦後のアメリカは文字通り日本を守ってきましたから。この両著では、「アメリカの顔に泥を塗る反米本」だと受け取られるのです。つまり、日本国内の反米読者を対象としたビジネスであると。アメリカの読者に受け入れられるには、アメリカを批判しても、現在のアメリカの苦境を理解しなければ読んでもらえません。確かに、日本はルーズベルトの策略(罠)にまんまと引っ掛かった。白人キリスト教徒の持つ独善の象徴がトルーマン。トルーマンは、武器を持たない日本人を50万人も殺した。それでも、歴代の日本政府も、報道も、トルーマンの冷血極まる市民殺戮を避難すらしなかった。ブルームバーグで、それを批判したのは、ボクが始めてなのかも知れない。99,99%のアメリカ人コメンテーターは沈黙した。事実に反論することは出来ないからです。ボクは、76歳。何も恐くない(笑い)。「日米は真の同盟国か?」は、反米でも、左翼の反同盟運動でもなく、「本当の同盟国なら腹を割って話そう」という趣旨なんです。ボクがアメリカ側に立っているのは、自主独立する意思のない日本の為政者らと意思が弱い日本の大衆の為です。矢部宏治さんの労作は、約11万部が売れたということです。主張には、自家撞着が多いです。賛成、反対に関わらず若い矢部さんが命を賭けたことがわかる。ある意味で、同志を得て伊勢爺は嬉しいです。この問題は難しいんです。伊勢

2017/08/08 (Tue) 豪沖オスプレイ墜落、米側に立つしかない
ospraey landing ship

在日アメリカ軍の輸送機「オスプレイ」がオーストラリア沖で墜落した事故で、アメリカ政府は、日本国内でのオスプレイの飛行を、現時点で停止する予定はないと明らかにした。アメリカ国防総省のデービス報道部長は7日、オスプレイの運用は継続していると強調し、現時点で、日本国内での飛行を停止する予定はないと明らかにした。「日本の防衛のためだ」としている。日本政府は、事故を受けて、飛行自粛を求めていた。一方、事故の経緯について、アメリカメディアは、オスプレイが墜落前に艦船の後ろの部分に接触していたと報じている。

小野寺防衛相、オスプレイ飛行再開に懸念伝達 普天間
出典:毎日新聞 8/7(月)

「オスプレイは資産だ」 米国防総省、自粛応じない方針
出典:朝日新聞デジタル 8/8(火)

「起こるべくして起きた」 翁長知事がオスプレイ墜落を非難
出典:沖縄タイムス 8/7(月)

在日アメリカ軍の輸送機「オスプレイ」がオーストラリア沖で墜落した事故で、アメリカ政府は、日本国内でのオスプレイの飛行を、現時点で停止する予定はないと明らかにした。アメリカ国防総省のデービス報道部長は7日、オスプレイの運用は継続していると強調し、現時点で、日本国内での飛行を停止する予定はないと明らかにした。「日本の防衛のためだ」としている。日本政府は、事故を受けて、飛行自粛を求めていた。一方、事故の経緯について、アメリカメディアは、オスプレイが墜落前に艦船の後ろの部分に接触していたと報じている。

反米左翼ビジネスである

上の記事の全てが左翼系新聞社である。日本の国民は、いくらアメリカが嫌いであっても、左翼系、左翼政党の反米運動に加担してはいけない。伊勢は政治評論などに耳も貸さない。オーストラリア沖で揚陸艦に着艦訓練中、艦尾に接触して海中に落ちたらしい。その事故と沖縄普天間基地や北海道基地飛行訓練を関連付けるのは、日米同盟を破壊することに他ならない。日本政府は、まず、三名の米兵がアジアの防衛のために殉死したことに敬意と家族への思いやりを述べるべきだ。日本の左翼のわがままは目に余る。この件では、伊勢は、アメリカ側に立つ。伊勢



夏休みだ。コロラドの甥ダンの長女ダニエル(21)と末娘のアンドレア(12)がルイジアナヘ遊びに来た。「ノブ叔父さん」と慕っている。生まれたときからの友達なのだ。ダニエルは、来年の春、ワイオミングの大学を卒業して、コロラドの中学校の歴史の教員になる。一昨年は、アルバイトでカネを貯めて、外国の学生の団体に加わってフランスに行った。スペイン、アイルランド、フランス、ドイツの混血なので、スペイン語が話せる。「ボボ」ことアンドレアは、コロラドのプライベイト・サッカーチームのスターである。本人は、サッカー人生を決めている。「オリンピック選手になりなさい」と伊勢夫婦は、支援することにした。ダニエルが第二次大戦を話したが、以外に公平な知識を持っている。「日米戦争は、ダニエルには、無関係なんだよ」と伊勢は日本を代表して話した。彼女は賢明な女性である。大きな目で伊勢を見つめて頷いた。このようなアメリカの純粋な子供たちを敵にする日本人はいないと信じたい。伊勢

2017/08/07 (Mon) 第十五章:日米が真の同盟国になるには、、
henry s storks

英国のジャーナリスト、ヘンリー・S/ストークス氏(80)のベストセラーである。その通りだが、残念なことに、ストーク氏は、現在の日米同盟に触れていない。よほどの反米思想を持っているからだろう。さらに、英語版が出版されなかった。それだけでなく、翻訳が捻じ曲げられたと論争になっている。つまり、アメリカには届かなかったのである。アメリカで出版されない理由は、ストーク氏が一方的にアメリカを犯罪国呼ばわりしたからだ。

「実は、戦争犯罪国はアメリカだった」とアメリカは認めるか?

答えは、「ノー!」である。だが、それは「表」であり、「裏」では認めているのである。だから、伊勢がブルームバーグで執拗にルーズベルトやトルーマンを非難しても、反論は一つか二つ。それも、アメリカの政治宣伝を丸のみに信じている者からだ。99.99%のアメリカ人は沈黙している。

沈黙する理由は日米同盟

アメリカの知識層は、日米同盟がいかに重要かを理解している。犯罪国呼ばわりされても、我慢して、日本との同盟関係を破壊したくないのだ。それは、日本も同じである。かくして、日米の政界、日米のメデイアは、腫物に触るように真実を語らないのである。だが、問題が永遠に残る。その問題とは、反日感情、反米感情が日米両国に永遠に残り、日米分断を図る中国がその感情を煽るからである。

伊勢は反乱者である

伊勢は、五男に生まれたからか、少年時代から反抗心が強かった。務めた会社では、全て反抗しては辞めた。現在、76となった伊勢には怖いものなどないので、その反抗は反乱へと向かっているのである(笑い)。地球を歩いていると、アメリカが孤立へと向かっていることがよく判る。日本には、その孤立を深めるアメリカとどう付き合うかという大問題がある。アメリカのプードル安倍晋三のアタマでは、新しい日本の朝はこない。国民は、一致団結して、このインポ小僧を引きずり降ろせ!伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい

30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだからである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府、朝日新聞、河野一郎の捏造である。それを安倍晋三は容認してきた。これも一章です。Iseheijiroのネームを知らないブルームバーグの投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

 6-22日 OHKUSHIさまから1,000円のご献金を頂きました。


> 金額:100,000円  みずほ銀行・上大岡支店
> 振込人:A.teruo 様


7-24日*一読者先生、大金をご献金頂きました。編集人がアメリカ人。その代償に使わせて頂きます。たいへん感謝しております。必ず、日本人の心をアメリカに届けます。伊勢

 6-30日 ICHIOKAさまから1,000円のご献金を頂きました。再び、このお方から4000円を頂きました。たいへん、心を使ってくださったと感謝しています。伊勢

7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

7-28日、大串和久さまから、2,000円入金しました。真に有難う。キンドル英語版を出したら(9月初旬)に日本語版を光文社に持ち込みます。アメリカ人の友人たちを傷つけることはないです。反米本ではないからです。伊勢


これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説得する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢




2017/08/06 (Sun) 第十四章:日本は、自衛のために戦った。(マッカーサー)
macarthur twestimony

昭和26(1951)年5月、アメリカ上院の軍事外交合同委員会で、ダグラス・マッカーサーは以下の2つの重大な発言を行なった。1)日本の戦争は自衛戦争であった。2)アメリカが過去100年に太平洋で犯した最大の政治的過ちは、共産主義者が支那において勢力を増大して行くのを黙過してしまったことである。

日本の戦争は自衛戦争であった

原文と和訳は以下の通り

"There is practically nothing indigenous to Japan except the silkworm. They lack cotton, they lack wool, they lack petroleum products, they lack tin, they lack rubber, they lack great many other things, all of which was in the Asiatic basin.
They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan. Their purpose, therefore in going to war was karagely dictated by security."

「日本は絹産業以外には、固有の天然資源はほとんど何もないのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い。錫(すず)が無い、ゴムが無い。それら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。もし、これらの原料の供給を断ち切られたら、1000万から1200万の失業者が発生するであろうことを日本人は恐れていた。したがって、彼らは戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてだったのことだったのです」

マッカーサーは実際に朝鮮戦争を戦って、ロシア(ソ連)、共産主義の脅威(明治維新以来ずっと日本が恐れていたもの)をやっと悟った。マッカーサーは日本が戦争をせざるを得なかった理由をやっと理解できたのである。

しかし、呆れたことにこれほど重大な証言を報じた日本の大新聞は当時も今も皆無である。NHK、民放などのテレビ局も完璧に無視している。何を恐れているのだろうか。報道するとまずいことになると考えていることだけは事実だろう。アメリカに対する気兼ねか、それとも支那に対する気兼ねか?

東條英機は宣誓供述書で「断じて日本は侵略戦争をしたのではない。自衛戦争をしたのである。国家自衛のために起つという事がただ一つ残された途であった」と語ったが、それは、このマッカーサーの米議会証言録と重なるもので、最終的に東條とマッカーサーは同じ見解を披露したことになる。戦後の自民党総裁は、一度も、「日本は自衛のため戦った」と言わなかった。安倍晋三もである。次期総裁も同じであろう。伊勢

日本人の持つ卑怯な性格

abe reshuffle

自民党だろうが、民進党だろうが、小池新党だろうが、この「卑怯」な性格を直さなければ、日本は未来永劫、「独立した国家」と世界から認められることはない。伊勢

伊勢は反乱者である

伊勢は、五男に生まれたからか、少年時代から反抗心が強かった。務めた会社では、全て反抗しては辞めた。現在、76となった伊勢には怖いものなどないので、その反抗は反乱へと向かっているのである(笑い)。地球を歩いていると、アメリカが孤立へと向かっていることがよく判る。日本には、その孤立を深めるアメリカとどう付き合うかという大問題がある。アメリカのプードル安倍晋三のアタマでは、新しい日本の朝はこない。国民は、一致団結して、このインポ小僧を引きずり降ろせ!伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい

30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだからである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府、朝日新聞、河野一郎の捏造である。それを安倍晋三は容認してきた。これも一章です。Iseheijiroのネームを知らないブルームバーグの投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
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B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

 6-22日 OHKUSHIさまから1,000円のご献金を頂きました。


> 金額:100,000円  みずほ銀行・上大岡支店
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これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説得する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢




2017/08/05 (Sat) (速報)北朝鮮を締め上げよう
UN security council

「北」の石炭など全面禁輸の新決議案
08/05 18:36

北朝鮮による2回の大陸間弾道ミサイル発射を受け、アメリカは4日、国連安全保障理事会の全理事国に、新たな対北朝鮮制裁決議案を配布した。

決議案は、石炭や海産物などの輸出を全面的に禁止したほか、加盟国に対し、北朝鮮労働者の新たな受け入れを禁止している。
採択されれば、北朝鮮の年間輸出収入の3分の1にあたる、およそ10億ドルに打撃を与えることになる。決議案は、5日に採決される見通し。


なあ~んだ

というのは、現時点の北朝鮮の年間輸出の収入は、たったの30億ドルということだ(笑い)。日本円に換算すると、3000億円なんだ。人口、2500万人だよ?朝鮮人一人頭の稼ぎは、12万円となるよ。決議が採択されると、それが、8万円になってしまうわけだ。だが、もう少し締め上げた方がいいと伊勢は思うね。多分、段階的にそうするだろう。とにかく、金正恩という小僧は頭が悪いんだから、ちょっとつつ、締め上げては、考えさせないと容易にあの頭では、答えは出ないと思うね。これは最善策だ。ただし、安易な考えはいけない。


子牛を家に入れた女の子



(ママ)ねえ、ちょっと話ししない?どうして、お家に牛を入れたの?

(娘)私、ドアを開けたとき、あっちを向いてたの。そしたら、子牛が部屋でウンチしたの。

(ママ)ウンチなんかしていないわよ。本当のことを言って。

(娘)これを食べようとしたの。

(ママ)そんなもの牛が食べるわけがないよ。

女の子は三歳だ。牛の頭を膝に乗せて、にっこりと笑った。こうして、親の愛情を太陽のように受けた子供は、友達を「いじめ」などしないものである。日本では、いじめから自殺する小、中、高の女生徒が絶えない。これは、為政者に人間の心がないからである。伊勢

abe reshuffle

これが、その為政者の総元締めである。この小僧を引きずり降ろせ!伊勢


2017/08/04 (Fri) 第十三章:アメリカは、軍事力が劣等な小国にしか勝てない
bush iraq war

ブッシュ(2)は、日本を罠に掛けたフランクリン・ルーズベルトに習って、スキームを立てた。湾岸戦争(1990ー1991)で、多国籍軍を率いた父親のブッシュ(1)が制圧した後のイラクには戦力は残っていなかった。2001年の911マンハッタン同時テロを受けてブッシュ(2)が立てたスキームとは、イラク再攻撃である。この第二次イラク戦争は全く必要のない戦争だった。小僧ブッシュは、「これは簡単だ」と考えたに違いない。卑怯な性格の男である。スキームと言うと「ポンジー・スキーム」が有名である。ねずみ講のような大型詐欺である。これだけ、大きな一方的な戦争を伊勢は見たことがない。詐欺は、大きければ大きいほどばれない。伊勢が、ブルームバーグで、ブッシュを小僧呼ばわりして批判すると、反論はない。アメリカのインテリは、反論しても勝てないことを知っているからだ。なぜなら、インターネットで反論すれば、世界中の批判が返ってくるからだ(笑い)。その上に、日本を敵にすることに過敏になっている。日本は最後の砦だからである。これが日本の財産なのである。伊勢


gulf war tomahawk

ブッシュ1が指導した湾岸戦争(1990-1991)である。日本の海部俊樹首相は、積極的に参加せず、その代わりに30兆円を差し出した。まあ、仕方がなかっただろう。国連決議と日米同盟を考えれば。


iraq air raid

ブッシュ(1)の湾岸戦争で空襲を受けるバグダッドである。伊勢夫婦は、シシリーにいた。妻のクリステインが、シシリーからサウジアラビアの砂漠の基地であるバハランに米国陸軍の兵隊を輸送していたからである。伊勢は、米国トヨタを一時、離れていたので、シシリーには一年滞在した。結構、楽しかった(笑い)。伊勢は、湾岸戦争が中東の不安定を招くと考えて、「ここから暴力が始まる」と記事に書いた。電子メールがない時代で、ファックスでNYの読売に送った。その時書いた「シチリア紀行」は、講談社系のセブン・シーズ」という月刊誌に掲載された。ソニーのワープロを失ってしまった。雑誌は残ったが原稿をそっくり失くしてしまった、ああ、残念なり(笑い)。


ブッシュ(2)の第二次イラク戦争

iraq army tank operation


iraq US soldier


sadam hussein hanged

2006年12月30日、サダム・フセインの絞首刑が執行された。買いあせんしあtのは、2002年の3月だったから、5年近くが経っていたわけだ。サダムの軍隊は、スンニ派である。執行したのは、イラク南部のシーア派である。シーアは、ブッシュ(2)のアメリカ軍に協力した。現在の首相も、与党もシーアである。だが、スンニの残党は北ヘ逃げて、イスラム国を建てた。そのときのテロはどうだったか?




イスラム国は、スンニだけでなく、イギリス生まれや、フランス生まれも含んでいる。反欧米のイスラム教徒テロ集団である。「アメリカは必ず報復される」と伊勢は思っている。いずれ、イスラム国は、核を手に入れるだろう。そう書くと、ブッシュ(2)を支援する連中が黙ったよ(笑い)。


愚かなアメリカ人。従う日本人

アメリカの大衆はもとより、大統領府も、米国議会も、将軍らも愚かと言うしかないね。フットボールとポルノにしか興味がない兵隊はどうしようもない(笑い)。ブッシュ(2)は、この第二次イラク戦争で、400兆円にも上る負債を残した。さて、日本政府だが、日本の政治家は、前例で全てを判断する。つまり、新しい事態を判断する能力がないのである。その保守的な体質、その臆病な体質が湾岸戦争で露呈した。海部の判断ではない。自民党の体質である。安倍晋三ほど、なにもやらない総理大臣を伊勢は見たことがない。安倍は北朝鮮の日本人拉致事件で消極的である。この小僧は、自分が指導力を握るという姿勢を見せたことがない。石破がまた蠢動しているらしい。だが、同じだろう。伊勢


伊勢は反乱者である

伊勢は、五男に生まれたからか、少年時代から反抗心が強かった。務めた会社では、全て反抗しては辞めた。現在、76となった伊勢には怖いものなどないので、その反抗は反乱へと向かっているのである(笑い)。地球を歩いていると、アメリカが孤立へと向かっていることがよく判る。日本には、その孤立を深めるアメリカとどう付き合うかという大問題がある。アメリカのプードル安倍晋三のアタマでは、新しい日本の朝はこない。国民は、一致団結して、このインポ小僧を引きずり降ろせ!伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい

30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだからである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府、朝日新聞、河野一郎の捏造である。それを安倍晋三は容認してきた。これも一章です。Iseheijiroのネームを知らないブルームバーグの投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

 6-22日 OHKUSHIさまから1,000円のご献金を頂きました。


> 金額:100,000円  みずほ銀行・上大岡支店
> 振込人:A.teruo 様


7-24日*一読者先生、大金をご献金頂きました。編集人がアメリカ人。その代償に使わせて頂きます。たいへん感謝しております。必ず、日本人の心をアメリカに届けます。伊勢

 6-30日 ICHIOKAさまから1,000円のご献金を頂きました。再び、このお方から4000円を頂きました。たいへん、心を使ってくださったと感謝しています。伊勢

7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

7-28日、大串和久さまから、2,000円入金しました。真に有難う。キンドル英語版を出したら(9月初旬)に日本語版を光文社に持ち込みます。アメリカ人の友人たちを傷つけることはないです。反米本ではないからです。伊勢


これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説得する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢


2017/08/03 (Thu) 「人柄が信用できない」と国民は、、
abe reshuffle

明日、第4次安倍内閣が発足するという。66%の有権者が「安倍晋三の人柄が信用できない」と回答した。この安倍晋三が、伊勢には理解できない。だが、根っから、エゴの強い性格なんだろうと思っている。この改造内閣は短命だと言っておく。晋三は、国内の問題に全く関心がない総理大臣さまだ。いじめによる中高生の首つり自殺は絶えず~老人、子供のひき逃げは絶えず~少女売春は絶えず~少年少女の犯罪は絶えない。全て、安倍晋三の無策無為がその原因である。伊勢のドリームは、小池百合子総理大臣である。この女性は、ドイツのメルケル宰相と同じ堅固な思想を持っていると思う。伊勢




「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

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30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだかである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府と朝日新聞の捏造である。Iseheijiroのネームを知らない投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

 6-22日 OHKUSHIさまから1,000円のご献金を頂きました。


> 金額:100,000円  みずほ銀行・上大岡支店
> 振込人:A.teruo 様


7-24日*一読者先生、大金をご献金頂きました。編集人がアメリカ人。その代償に使わせて頂きます。たいへん感謝しております。必ず、日本人の心をアメリカに届けます。伊勢

 6-30日 ICHIOKAさまから1,000円のご献金を頂きました。再び、このお方から4000円を頂きました。たいへん、心を使ってくださったと感謝しています。伊勢

7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

7-28日、大串和久さまから、2,000円入金しました。真に有難う。キンドル英語版を出したら(9月初旬)に本語版を光文社に持ち込みます。アメリカ人の友人たちを傷つけることはないです。反米本ではないからです。伊勢


これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説得する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢

2017/08/02 (Wed) 書き始めました


「日米同盟は、本当の同盟か?」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心も惹きつけたい。キンドルにアップするのは、伊勢自身です。やったことがある方なら分るけど、たいへん、時間が掛かるものなんです。完全にアップするまでに、2週間は必要なんです。これが、成功しないと日本の出版社は動きません。

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい

30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだかである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府と朝日新聞の捏造である。Iseheijiroのネームを知らない投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

 6-22日 OHKUSHIさまから1,000円のご献金を頂きました。


> 金額:100,000円  みずほ銀行・上大岡支店
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7-24日*一読者先生、大金をご献金頂きました。編集人がアメリカ人。その代償に使わせて頂きます。たいへん感謝しております。必ず、日本人の心をアメリカに届けます。伊勢

 6-30日 ICHIOKAさまから1,000円のご献金を頂きました。再び、このお方から4000円を頂きました。たいへん、心を使ってくださったと感謝しています。伊勢

7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

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これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米同盟は本当の同盟か?」と題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説得する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢

2017/08/01 (Tue) 序章:ノー・サレンダー
onoda soldier

小野田寛郎少尉は、フィリッピンのルバング島に29年も潜んで戦っていた。











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小野田少尉はが、ヘリに乗ってマニラに向かった。52歳になっていた。


伊勢は、序章を考えていた

伊勢は、毎日プールで水泳をしている。今朝、泳いでいたら、「日本人か?」と、セニアから声を掛けられた。ニコニコとした誠にアメリカ人紳士である。暫らく、日米戦争を話した。彼は、「まことに残念な出来事だった」と言った。伊勢は、「また、日本悪者論を聞かされるのか?」と構えていた。すると、「フィリッピンのジャングルから帰った日本兵はどうしている?」と聞いてきた。伊勢は、「小野田寛郎少尉は、92歳でなくなった。日本に住まず、ブラジルへ移民して牧場をやっていた。ノー・サレンダーという本が、アメリカ陸軍省から出ている」と言うと、「よし、買って読むよ」と笑った。アメリカの前軍人は、小野田少尉を英雄と尊敬しているのだ。日本の報道、外務省、映画会社らは気が着かなかったようだ。アメリカに気を使って間違ったわけだ。どうも、在米51年の伊勢だけが知っているようだ。クリント・イーストウッドは。硫黄島などの日本側に理解をしめす映画を作った。だが、ノー・サレンダーには、気が着かなかったようである。それなら、伊勢が小野田さんの本を英語で書いてやる。本人が書かれた「ノー・サレンダー」ではなく、ジャングルで生き残った日本兵の物語である。こうして、アメリカ人の心を明るくしたいと思っている。

アメリカ人の99%は、こういう好日的な人なのだ。また、ブルームバーグで論争しているTony Whiteは、「アメリカは、日中戦争に介入するべきではなかった」と書いた。伊勢のトランプ批判を嫌っている、Hot Bは、「Iseheijiroが正しい。ルーズベルトは、社会主義者で、マルクス・レーニンも、ソ連が何であるかも分っていなかった。Iseheijiroは、見上げたもんだ」と書いて、伊勢の友人となった。

この性格が根っから明るく、友人を大事にするアメリカ人の心をどうして傷着けることが出来るのか?だ・か・ら、あくまでも、原爆投下を正当化しているアメリカ政府を批判するのである。当然のことに、自民党も批判せざるを得ない。今夜から、序章「ノー・サレンダー」を書き始めるので、ここまでにしますね。伊勢

伊勢がキンドルで出版する目的は、日米の溝を埋めることなのです。

「もう日本とアメリカには溝などない」と言う人がいる。それは、その人の考え方なのです。こういう日本人は、安倍昭恵と同じで、英語が話せない~読めない~アメリカを相手に論争はとんでもないと、ペコペコと頭を下げる。日本の受けている屈辱を跳ね返す意思などない卑怯者と言ってよいでしょう。日本政府も、日本の報道も、「日米戦争は、日本が始めた」と言われたまま黙りこくっている。広島・長崎原爆投下に対しても、「二度と過ちは犯しません」と自分を責めているか、空に向かって呟いている。そんなことを犠牲となった人々が許すわけがない。伊勢は、7・25日に、アメリカ在住51年になる。アメリカに日本を代表して、反省して貰う決心をした。国外追放にはならない。どうか、少額のご献金をお願する次第です。プロの編集者を雇うためなのです。伊勢

対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい

30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだかである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府と朝日新聞の捏造である。Iseheijiroのネームを知らない投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

 6-22日 OHKUSHIさまから1,000円のご献金を頂きました。


> 金額:100,000円  みずほ銀行・上大岡支店
> 振込人:A.teruo 様


7-24日*一読者先生、大金をご献金頂きました。編集人がアメリカ人。その代償に使わせて頂きます。たいへん感謝しております。必ず、日本人の心をアメリカに届けます。伊勢

 6-30日 ICHIOKAさまから1,000円のご献金を頂きました。再び、このお方から4000円を頂きました。たいへん、心を使ってくださったと感謝しています。伊勢

7-24日、 隼郵貯に石橋奈美様から10,000円入金がありました。編集者に払う費用と致します。有難うございました。伊勢

7-28日、大串和久さまから、2,000円入金しました。真に有難う。キンドル英語版を出したら(9月初旬)に本語版を光文社に持ち込みます。アメリカ人の友人たちを傷つけることはないです。反米本ではないからです。伊勢


これが、伊勢の遺言なのです

在米51年の集大成に「日米は義理の兄弟」とでも題を付けて、日本人のメッセージを残したい。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。必ず、彼らは理解する。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今がアメリカを説得する機会なんです。アメリカは、その指導力をどんどん失っている。安倍晋三には、独立する考えはない。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢

プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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