2013/01/17 (Thu) 恥を晒し続ける男
hatoyama Beijing 1.15.13

 鳩山氏「尖閣は係争地」発言、官房長官が不快感

 菅官房長官は17日昼の記者会見で、中国を訪問中の鳩山元首相が沖縄県・尖閣諸島を「係争地である」との認識を中国側に伝えたことについて、「我が国の立場と明らかに相反する発言で、我が国の首相をされた方の発言として非常に残念で、極めて遺憾だ」と述べ、不快感を表明した。

 鳩山氏の発言は、16日に北京の人民大会堂で行われた賈慶林人民政治協商会議(政協)主席との会談で述べられた。賈氏は「同意する」と歓迎した。

 政府は尖閣諸島について、国際法上、日本の領有権を確立し、有効に支配もしているため、「領土問題は一切存在しない」との立場だ。これに対し、中国は尖閣諸島周辺に政府船や航空機による領海・領空侵犯を続けながら、尖閣諸島の領有権を持つとの宣伝を行っており、鳩山氏の言動が国際社会に誤解を招く懸念が指摘されている。

(2013年1月17日13時14分 読売新聞)


伊勢爺さん快方に向かう

自分のことだが、昨夜退院。大きな痛みなく快方に向かっている。鳩山由紀夫だが、サヨクでもなんでもないただの阿呆じゃないの?なんか、日本人の顔じゃないね。こいつが死ぬのを今から楽しみにしている。

経済記事を書きたかったけど、体力が足りないわ(笑い)。中国は経済包囲を怖がっているんだ。安い労賃が最大の国家資源じゃな。己の分際(身の程)もわからないらしい。伊勢平次郎 ルイジアナ




comment

みなさん

ごめんごめん、発熱、発汗、氷水、、今夜は休むね。

安倍さん、麻生さん、孫悟空。安倍さんには、やはり韓国にも深い考えがあるのだろう。支那人らは、米国防省から脅かされたらしい。“結果を深く考えず領域を侵犯するな”と。なんとか、支那を民主化できんかな?支那にはジャーナリストには朝日毎日より良いのがおるしね。ま、軍備は怠れないな。メコンの諸国は日本に熱い眼を向けているんだ。ここをはずしてはいかん。

麻生さんの考えは、このメコン河諸国、フィリッピン、マレーシア、インドネシアをひとくくりに、巨大なGDP経済圏を構築するというもの。これには、インフラが必要だし、IMFのカネも必要だ。麻生さんは、銀行や通商上の法律の鉄人だ。アメリカもハットをとってお辞儀するだろう。伊勢爺さん夫婦もこの初夏にはベトナムやミャンマーへ行くわい。ほんと、この手術後の発熱は体力を低下させるわな。痩せちゃったよ。とほほ。伊勢
2013/01/19 11:04 | 伊勢 [ 編集 ]

みなさん

昨夜は発熱、でも下がった。今日はジムへ行く。スターバックスへも行く。

鳩山は精神病ですね。麻原(松本)がいろんな造語で信者を狂わせていたよね。鳩山は女房から感染したと思う。小野寺さんも、あんまりカリカリしても時間の無駄です。“元首相は勝手に外交できない”という法律を作るといい。違反したら、豚箱へ行くぞと(笑い)。


壱老先生

支那旅行、危なくなんかないですよ。お客様は、お客様だから。旧満州国は最も安全です。大和ホテルへ泊まればなお安全。職員は共産党員だけど、日本語がよく出来る。親切どころか、“ハルビンにも大和ホテルありますから”なんてパンフレットをくれた。また、大和ホテルは関東軍司令部だったので、そこの支那料理は美味いし、清潔。読売の記者らもそこを使う。伊勢
2013/01/18 23:09 | 伊勢 [ 編集 ]

>「ミXXXシ」にする作戦じゃない(笑い)
そうです、日本人はそんなことに向きません。
シナの膨張を防ぎ、内に向かわせ、昔の五族(漢満蒙回西)位に分裂民主化を希望します。
目の黒いうちにシナ旅行がしたいんです。
シナの皆さん、暴動結構、中共打倒!、加油!(笑)

2013/01/18 18:44 | 壱老 [ 編集 ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013/01/18 14:59 | [ 編集 ]

追加です。
 中共は尖閣攻撃の名目を、大義を今世界に宣伝している。
不思議ですねえ。日ごろ戦争反対といっている人々が一番戦争を誘発する行動をしている。
 愚かを通り越して、気が狂っているのではないか?
 日本の不思議さです。
中共は逆に不気味さを見ているのかな?
2013/01/18 12:00 | 日本人 [ 編集 ]

 鳩山由紀夫氏などを史那、中共は日本を支配したあと、我国の首相にするつもりではないか。その手の人々を色々な政党その他において、養成をしているのではないか?
 外患誘致罪で、告発をすることです。
国賊は明快な思想があるが、それすらないから、一体なんだろう。
 金持ちの息子に生まれて、気が狂っただけの人に過ぎない。
しかし、サンプルとして、調べる、価値は大いにあるが、まず常識的には女房だろう。どこのどのような育ちをした女だろうか?
2013/01/18 11:48 | 日本人 [ 編集 ]

「国賊」という言葉が一瞬…鳩山発言に防衛相

 小野寺防衛相は17日夜のBSフジの番組で、鳩山元首相が中国側に対し、沖縄の尖閣諸島をめぐり、「係争地である」との認識を中国側に伝えたことについて、「中国側は『実は日本の元首相はこう思っている』と世界に宣伝し、国際世論を作られてしまう。言ってはいけないが、『国賊』ということが一瞬頭のなかによぎった」と述べ、激しく批判した。

(2013年1月17日23時47分 読売新聞)


「国賊」を英語では、traitor, rebel, public enemyという。売国奴は、traitor。重い言葉ですよ。

国賊になる理由には、1)イデオロギー、2)主観による一種の思想、3)利益。 伊勢
2013/01/18 00:33 | 伊勢 [ 編集 ]

日本人先生

あなたに賛成するしかない(笑い)。切り口の良い文章です。鳩山には人格が育っていないということでしょう。チャンらの“あいつを呼んで来い”と言う声が聞こえる。

これで、戦争になり~自衛官がひとりでも戦死したら、国民の殺意はユキオちゃんに向かう。“おれがやったる”というひとは多く存在する。

一有権者先生は激怒してる。あいつらの「腐れ政党」に東北三県の多くの人々のいのちが奪われた。でもね、頑張るしかない。伊勢爺さんも、今年の寄付をリスト作成中。東北ナンバー1、恩師ナンバー2、、

壱老先生の「シナ包囲網」は形が出来てきたね。ま、経済との天秤があるから、チャンを「ミXXXシ」にする作戦じゃない(笑い)。“財布を軽くしてやろう”ぐらい。

今朝、気分爽快。発熱も軽かったわ。有難うね。伊勢
2013/01/17 23:22 | 伊勢 [ 編集 ]

快方に向かわれなによりです、お大事に。

取材記者連中の表情も冴えませんね。
本人は誰かに云わされているのでしょうか。
身内はほったらかしですか。

安倍さん麻生さん頑張ってますね。
シナ包囲網が勝手に出来ていく感じです。
拙ブログの ニューススクラップ↓
http://blog.goo.ne.jp/karamatsu_tei/e/700479c9a0a8666785f6cdca131c8f4e



2013/01/17 19:52 | 壱老 [ 編集 ]

伊勢様、回復へ向かっておられるようで安心いたしました。

心配していたとおりやはりルーピー鳩山はやりやがりました。

あの腐ったような目と生気の無い顔を見るのは嫌だしもう政治家でもなんでもないやつがこうやって日本の国益を平気で毀損しているのは本当に腹が立ちます。

スパイ防止法があれば一発でこんなやつは終わりなんでしょうが。
2013/01/17 16:41 | 一有権者 [ 編集 ]

 鳩山氏の自我意識がどのようなものか?
彼は首相という、立場と自分との区別がついていないのではないか?
 自分と他人との区別がついていないのではないか。
1)前日本首相、鳩山が述べることを中共がどのように思うかと
2)自分の発言を日本政府にとって、どのように見えるか
3)自分の発言を日本国民がどのように思うか
4)自身の発言が、他の領域においてどのような影響をもたらすか
 要するに自身の発言を他の人から見るとどのように見えるかということを自身が考えたことがないのではないだろうか
 戯れに、私はそのような時<犬はどのように考えるだろうか>と思う。
 一種の自己絶対化をしている人でしょう。相対化ができない人というより、分からない人ではないか?
売春婦から言うと<みなただの男さ>という当然の感覚、その感覚への理解がないのではないか?
 わが国にはこのような人は多い気がする。
かれに聞くといい。
係争地と認めた後、中共が次にすることはなにと考えているか、それに対してわが国がすることはなにか。
 つまりその次の世界をまったく想定していない。

それと尖閣は領土問題ではなく、中共の侵略問題に過ぎない。
 この落差は決定的です。諸外国は中共の侵略問題と見ており、日本の資産をどのようにして盗み取るかをじっと見ている。
 うまくやれば、次は領土ではなく海外資産が奪われることになるから、戦争の決意を。
2013/01/17 16:41 | 日本人 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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