2013/03/17 (Sun) 敗北主義のロバ
私はあなたに恋してる



好きなんだが、勇気がない。この少女は、目つき、表情いっぱいに、“私はあなたに恋してる”と伝えようとしている、、だが、あの人は見向きもしない、、数年後、二人とも違う人と結婚する、、これさ、伊勢青年にも起きたよ。ある夏のことボストンのカレッジでね。その娘は、エイミーという名前だった。エイミーの親友が、“エイミーはあなたに恋してるのよ”と言った。だが、伊勢には、日本人留学生のS子という彼女がいた。カネはなし~無職放浪の徒~ニューヨークへ帰ろうと、、あのときに、エイミーと結ばれていたらどうなっていたのだろうか?


敗北主義のロバ

defeatist donkey

“そんなに好きなら、好きよと言ってみたら?”と親友の勧め。

“ウ~ン、絶対にうまく行かないわ”とロバは言った。


やってみないうちから負けている

これを敗北主義という。日本の農業議員たちのことだ。TPPで安倍さんが決意している。伊勢爺さんは、安倍さんの決断を支持する。安い外国の農産品は日本の国益になる。それに、“秋田こまちを買うな”と誰も言っていない。このTPPの目的は、1)チャイナ教育だ~2)加盟国にはチョイスが増えるわけだよ。ロシアのプーチンも理解しているが、まず、日本と平和条約を結ばないと不可能だ。来月、安倍・プーチン首脳会談がある。プーチンは、思い切って、“私はあなたに恋してる”と言えばよい。求愛を受ける安倍さんは、このチャンスを見逃してはならない。伊勢平次郎 ルイジアナ







comment

伊勢様、快適な旅路である事を祈っております。

日中韓FTAは誰が必要と思い推進しようとするのか。?少なくとも日本人でそう思っている人は殆どいないでしょう。
日中韓FTAは日本国にとっては何もよいことはありません。
いつものように技術をぱくられシナの粗悪品が日本国内に流れ込み日本の製品は思うようにシナ国内で流通させるのが難しくなるでしょう。シナが他国と結んだFTAでは人質に取られたようにシナに良い様にあしらわれている事を経産省や外務省は知らないのか。?そんなはずはないでしょう。

シナ、朝鮮とは距離をおく事、できれば付き合いをしないことそれが一番日本にとっては良い政策の一つになる。

大変であるが少子高齢化の阻止をする事ができれば年金問題や内需の拡大化など数ある問題のある程度まで解決できると思いますが何故この問題を本気になって解決しようと官民一体となって検討しないのかと思います。
2013/03/21 10:16 | 一有権者 [ 編集 ]

みなさん

5時間前の朝9時にマドリッドに着陸。USから7時間のフライトだった。気温は夏の北海道の感じ。体調良く、腹がへったので、タパスを食べる。ホテルは日比谷公園のような森、丘があり、レストランも、カフェも歩く距離。スペイン文化は「閑静」の一文字。いらいらする人はなく、車のクラクションを鳴らすことはない。民族性が穏やかで、他人思い。カトリック一教。中世の寺院の鐘が鳴る。長崎の印象。またね。伊勢・クリステイン
2013/03/21 00:11 | 伊勢 [ 編集 ]

>allco様
 侍は切腹とセットです。それだけです。それ以外は侍とは言わない。今度日銀副総裁となる岩田氏は確か<間違えれば辞任する>といいました。間違えてすむ位置にいるのではない彼は。
 この自己認識はどうせろくな事はできない事を示しているが、われわれは協力して進む事です。
 それともう少し日本人は機会、機能主義を改める事ではないか
それと宗教的要素を身につける必要がある。なんでも身の回りにある便利なものをすぐに使う習性などです。
 日本産の米を食べるのが日本人だ、それはイスラム教徒が豚を食わない事の逆だと言うような行動規制です。
 食糧自給を言うなら三食米を、外食は別といった、正月にお宮参りをするような感覚で実行すれば、農家も、政府も、助かるのではないか?
 先日父親と山へ入ったが、もう道があれて、山へ入ることが後5年でできなくなる。おそらく水害が増えるでしょう。
 江戸中期以降確か幕府が山林の涵養をして、ソレヲ明治に渡しましたが、それがどうもなくなりそうです。

 中国、朝鮮と自由貿易協定など結ぶような文化的共通性はどこにもない。大東亜戦後のように捨てておくことがいちばんいい。戦前中国へ進出して結局全てとられた。福沢諭吉の警告をわすれれてはならない。
2013/03/20 09:38 | 日本人 [ 編集 ]

「日本の主権は戦場で失った」戦場で失ったものはテーブルでは取り返せない。
日本人は英霊に甘えて自惚れが過ぎる。

「一触即発の殺気がなければ国土と国民は守れない」
4年前選挙民は完全に方角を誤って崖っぷちを転がり落ちた実績がある。
アフリカのヌー並みの痴性が鳩菅~岡田や松本を選択しました。

核武装隣国に囲まれ、売国左翼が政権を握り、2万人の犠牲と国土半分を喪失し兼ねない震災に見舞われ、自衛隊員は震災と国土防衛、尖閣の海保、震災の隙を狙い上陸可能中共を威嚇した米軍、沖縄シナゲリラ部隊、朝鮮のゆすり集り、原発を守る戦士、数えたらキリの無い危機を抱えながら、殆どの生活に変化なく、支障なく過ごし飢饉も停電も回避し、安倍総理大臣を誕生させた事も忘れて「売国奴だの、国賊」等と喚く人たちに言いたい。
例え勝算ゼロでも、男には戦わんといけん時がある!
ぐだぐだ言い訳をしてTPP不参加こそ勝利と言わんばかりに
言う人たちがいますが、負け犬の遠吠えにもなりません。朝鮮人と一緒じゃないですか!
なぜ勝つ為の議論がないの?
日本保守のふにゃちん男にはあんぐりです。
安倍総理に戦え!戦って守れと立たせた我々の責任ではないのか?
今更、支那朝鮮の様に、梯子を外す論調は卑怯で醜い!
保守は何を学んだの?

WBC参加時のドタバタを思い出しました。
先輩の連覇に勘違いした選手は「世界」と戦う意味を
台湾とプエルトルコに教えられた。

昨日の国旗国歌に対する立ち振る舞いの二国の差。
私は恥ずかしかった。
規律のない姿勢、だらしの無いユニフォーム、自由を履き違えてます。
「侍」とやらが掛け声倒れです。

イチローが教えた厳しさはここです。
日本人は全てがユルキャラの奇麗事で「国家」を守れると勘違いしてる。

そしてこれには無反応。

26日からソウルで日中韓交渉 FTA構築を急ぐ
2013.3.19 16:08
中国商務省の沈丹陽報道官は19日の記者会見で、日本と韓国、中国による自由貿易協定(FTA)の第1回交渉会合を今月26~28日にソウルで開くと明らかにした。

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130319/fnc13031916090013-n1.htm



2013/03/19 22:47 | allco [ 編集 ]

 艦長

 いや良い生活という見地から言えば子供がたった3人いただけで私の資力は底をつきましたーー; 後は悲惨な老後が待っているだけですよ。
 でも、案外国力を維持する上ではやはりずっと独身で仕事の後にパチンコをし、そして、仲間と居酒屋で飲んで人生を終わりにするのではなく、日本人としての後の世代をこの世に生み出すことは絶対に必要なことです。たとえ貧乏してでも。これは年金維持にも資することです。勿論各個にではなく総体としての話です。

 艦長はこのブログを通して子供(弟子)を作られているではありませんか。不肖私も弟子の一人と自分では認識しております。
2013/03/19 22:33 | 多史済々 [ 編集 ]

>>美味い日本米をもっと食い、結婚して子供を作りましょうと言いたいです。

ジャンボ航空機もなかった時代は、食品もチョイスが少なかったといえる。良い生活を考えるとき、「子供を作ること」とは限らないでしょ?でも、子供を作った人は確かに幸せのようですね。伊勢
2013/03/19 16:13 | 伊勢 [ 編集 ]

>我々日本人は世界有数の高所得者国家です。
>我々の100円は大した金額ではありませんが、彼らの1ドルはともすれば1日分の収入です。

 海外に住んだことがないのでその感覚がないのですが、しかし、私が小学校低学年の頃までは家で本物のジュースや牛乳を飲むといったことはなかったです。バナナも年に数回一本を家族数で均等に切り分け食べるくらいでした。カレーの具はソーセージかマグロのフレークで、ブタ肉が入るようになったのは東京オリンピック付近からと記憶します。
 その分、米の飯はたらふく食べさせてもらいました。あの頃人口は0.96億人、今は1.25億人。なぜ日本人は米をもっと食べないのでしょうかね。
 子供数だって私の町内の最盛期には120人あまりの小学生がいたのに今世帯数が増えているにもかかわらず20数名だけ。
 何でもかんでも国のせいにせずわれわれ一般国民は美味い日本米をもっと食い、結婚して子供を作りましょうと言いたいです。
 なぜそうならないのでしょうかね。
2013/03/19 15:58 | 多史済々 [ 編集 ]

ただ経済的観念を忘れてはいけませんよ。

我々日本人は世界有数の高所得者国家です。
我々が気軽に買えるからと言って、それを輸出すれば売れると思うのは大間違いです。
我々の100円は大した金額ではありませんが、彼らの1ドルはともすれば1日分の収入です。

TPPの問題は極めて複雑かつ難解な問題ですね。
2013/03/18 09:45 | Mephist [ 編集 ]

田園先生、日本人先生、アルコ姉さま

夫々のご見識に脱帽します。負けてはならないのは、肉体~精神~経済力です。どれも、日本人はアジアではダントツ。誇りを持って生きるためには、「優勢に生きる決意」がなければならない。

叩けば誇りは誰にでも出る。安倍さんも、麻生さんも、石破さんも、完璧な人間であるわけがない。ただ、その努力を讃えているのです。伊勢

2013/03/18 02:40 | 伊勢 [ 編集 ]

コメを外貨にする方法はあるんじゃないですかね。日本酒として。寿司米でもいい。?日本のフレンチで日本産のワインはないでしょ?海外の和食レストランはゾクゾク増えてます。オレンジ自由化でどうなったか。伊予柑、デコポンが旨くてオレンジなんか買わない。現地で食べれば美味しいけど。あとレモンもね国産レモンの出来が良すぎます。元々、幕末に来日した西洋人の学者は日本の自然科学分野に驚いたという歴史があります。
前向きで生きたいですね。

それと沖縄の泡盛の原料はタイ米ですがこれって我々が買ってる、普通の人は買わないでしょうが私は好きなので買うけども関税で馬鹿高いんです。沖縄で二期作できるんじゃないかな?国内の中華屋、エスニック、西洋料理のコメメニュー、全て、合うのはジャポニカ米じゃなくてインディカ米です。
2013/03/17 21:29 | 田園 [ 編集 ]

農山間部で産業の無い地域で暮らす私は日本人さまに同意。
日本の農業は外貨を稼げないので自力で肥料を購入できない。肥料がないと農業はできない。
日本農業は貿易で生かされている川下産業だ。生命線ではない。優先度は低い。
日本は農本主義ではないのだ。

夕日を浴びてカラスが鳴き、爺ちゃんと子供がたわむれる農村の姿に郷愁を感じたとしても、
アレが日本の現実じゃないんですよ。

また、農業就業者の平均年齢65歳で、跡継ぎなし。
先日の広島県で起きた水産加工会社支那人研究生による8人殺傷事件。「もう外国人雇えぬ」カキ産地苦悩
日本人はやりたがらない。外国人は犯罪者となる。
「担い手不足」が明らかです。農業の衰退はTPPじゃない。
担い手不足!

最近面白いコメントを頂いたのでお見せします。
議論したくて返信しましたが返事は有りません。

>石垣島の住民は皆TPPに反対しております。住民の大半以上がサトウキビ畑で収入を得ているのです。

石垣島のサトウキビは有名ですね。○さんもサトウキビ農家でいらっしゃるのですね。1週間に1度くらいの頻度で農作業すれば充分なので、80%のサトウキビ農家は会社勤めなど主たる仕事を別にもっていると聞きますが、如何でしょう?
専業農家であれば、片手間の小遣い稼ぎと一緒にするなと怒られるのを覚悟で質問します。もとより失礼なことを申し上げるつもりはありません。

>もしTPPに参加したら石垣島は無人島化してしまうでしょう!日本国民の国益を守るためにも絶対にTPPは阻止です。

サトウキビ1トン2万円のJA買取価格のうち、国の交付金は何と1万6千円と聞きます。違っていたらご指摘ください。多額の交付金を問題視するつもりはありません。農家の保護は国策として重要であり、アメリカやヨーロッパなどどこの先進国もやっていることです。
美しいサトウキビ畑を維持するために必要なのは、TPP参加の阻止ではなくて、国の交付金ではありませんか?TPP参加後も農家が収入を維持できる多額の交付金を約束せよ、と云う話ではありませんか?他の農産物にも共通して云える重要なことなので、あえてお尋ねします。



2013/03/17 19:19 | allco [ 編集 ]

>国民と国家を守るという崇高な現場での任務に、ひたすら没頭してください」と訓示した。

加藤友三郎がワシントン軍縮条約締結のとき、確か<国防はもはや軍人だけでするものではない>と述べたが、安倍氏は防衛大学校の人々のみにそれを要求するのは第一世界大戦を経ていない事になるのでは?
 言うなら<国防は日本国民すべての義務だが、その中で、皆さんは>ではないか?

>あまっていれば金があれば他国は売ってくれるでしょうが、自国が不作になれば金があっても自国民を食わせるために他国へ売る事はありません。

 現在の食料は全てとはいわないが石油が変わったものに過ぎない。したがって石油が手に入れられなければ、食料は手に入らない。その石油は農業とのバーターでは得られない。
 つまりどうやっても我が国農業は自給などできない。この冷厳な事実を我々日本人は自覚する事です。特に肥料などは石油からできるがりんはできない、アメリカはりん鉱物の輸出を禁止している。下水道が発達して、このりんのリサイクルが農地においてできなくなっている。もはや農業は工業の一分野と見ないと食料の確保はできない。そのうちりんの不足が生じた時、遺骨をリサイクル、つまりりん肥料として使う判断が必要になる可能性はある。原子力発電所停止は食糧供給に対しては負の方向へと働くが、その視点が無い。

支那事変が起きて、その後、通州事件がおきて、支那との戦争が決定的になった。それから二年たったころ国内は厭戦気分に満ちた。そのため軍部は聖戦と言う考えを持ち出した。今回聖域というが、別に聖域でもなんでもない。つぶれそうな会社が聖域を持ち出すと復活はできないと思うがそれと同じことが起きる。

 TPPはアメリカに全て有利に働くものではないと思うか遠慮なく相手の弱点をつけばいい。
 牛肉業者は穀物資料業者とバッティングすると思う。狙いは保険、医療分野だと思うが、それぞれにおいて、大きな問題があると思うから、それらを国民に明らかになるチャンスではないか?
たとえば医師国家試験はアメリカは五年ごとに更新試験があると言う、などなど。

 いずれにしても国内において補助金などで生きている、またはたかりの構造で成立している世界は困る事になると思う。それをさらに維持するとなるとさらにこまるのではないか?
 教育など塾と学校がセットになって、いる事など、二重負担を少なくするなど、いろいろある。

 アメリカは夏休みが三ヶ月あるがその間、教師は給料がない。労働の対価としてのお金と言うものはそのように動くが、我が国の雇用は違う。この落差はなんともならない。つまり文化の違い。

 この衝突は間違えると、一大とらぶるとなるが、我が国は自国一国だけで防衛ができない国で、同盟国が必要です。このようなハンディキャップがつくが、それは受け入れることです。
 われわれは真珠湾攻撃のようなことを、考えずに、表にだして、向き合う事です。民度が高く、適用能力も高いから。
2013/03/17 18:27 | 日本人 [ 編集 ]

神奈川・横須賀市にある防衛大学校で、17日、卒業式が行われ、安倍首相は、安全保障環境が厳しさを増す中、任務に没頭するよう訓示した。

安倍首相は、「わが国の領土・領海・領空に対する、挑発が続いています。諸君が、これから臨む現場で起きていることは、冷厳な現実であり、今、そこにある危機であります」と述べたうえで、「国民と国家を守るという崇高な現場での任務に、ひたすら没頭してください」と訓示した。

さらに、アメリカのセオドア・ルーズベルト元大統領の言葉を引用し、「真に賞賛しなければならないのは、泥と汗と血で顔を汚し、実際に現場に立つ者だ」と述べた。

2013年は、424人が防衛大学校を卒業し、民間企業への就職などを理由に、任官を辞退した卒業生は、7人だった。
2013/03/17 14:40 | [ 編集 ]

みなさん

「賭け」であることはそうです。だが、巨視的な視点の始めに来るのが「軍事経済による安全保障」なんです。日本の農家は充分に保護を受けて来た。今の日本の脆弱なところは、農業ではなく、海岸線の長大な国土領海なんですよ。すると、それを守れるのは、日米軍事経済同盟なんです。アメリカはアンフェアなことはしないし、出来ない。伊勢
2013/03/17 09:58 | 伊勢 [ 編集 ]

農協の利権者たちが既得権益を無くすので反対しているとも思いますが、食料は戦略物資でもあるので自国農業の崩壊を避けたいのも事実。日本の食品は安全、美味しい、品質も高いので逆に海外に売れるように増産しコストを下げる政策の実施を計画し実行するべきと思います。
あまっていれば金があれば他国は売ってくれるでしょうが、自国が不作になれば金があっても自国民を食わせるために他国へ売る事はありません。

シナ人でさえもある程度の富裕層はシナ産品を汚染されていて危険とみなし嫌いなはずの日本の米や食品を自国産品よりも高額なのに購入して食べています。放置耕作面積が増えるような事を黙って見過ごすような政策よりも専業農家を応援し大規模化して安くて安全安心高品質な農産物を輸出する事が出来るようにするべきでしょう。

工業製品や技術を要する中小企業のほうがもしかしたら心配になるかもしれません。
我が国の大企業とて中小企業の技術が支えているからなのですが
これが簡単に買収されたり海外へ進出せざる終えなくなり日本国内の空洞化による雇用悪化とかのほうがね。

ISD条項も日本国民にとっては懸念されるものです。訴訟になれている他国はどうかわかりませんが、日本国民はお互いを思いやり譲り合うと言う精神がいまだ健在なのでお互いの精神文化や伝統文化の違いからぶつかり合う可能性が高い時、どのようにイーブンにもっていけるかなと。
今までの歴史を見ると殆ど日本はそのような訴訟になれていないためかごり押しに負けて?いますね。中には言いがかりも甚だしいような物もたくさんある。こういうところが日本国民には説明がありません。かつてNZのシンクレア氏は原交渉国がゴールデン何とか(名前を忘れてしまいました)を決めてしまい後からの参加国にはこれを変えさせずに全部飲ませれば我々の利益は確保され続けるという発言を行い後から取材を受けてもこの発言に関してノーコメントし続けています。

日本はいつも決められた国際ルール(欧米主導)の中で最善を尽くし結果を出すように努力していますが、その結果が他国にとって思わしくない結果になるとそれを自国に有利になるようにルールを変えてしまっているとも私は感じております。

果たして本当に対等に平等になるのか。?日本国民、有権者は注視しています。
2013/03/17 09:11 | 一有権者 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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