2013/03/19 (Tue) モロッコへ出発します。


Death of Spanish general Margallo during the Melilla War. Le Petit Journal, 13 November 1893.

スペインの将軍の戦死だと。北アフリカのアラブの精神文化はこのモロッコを含む、オスマン・トルコ支配の時代(1500)や、米・ジェファーソン時代(1805)からあまり変わっていない。アラブ民族は遊牧民である。駱駝や羊が蛋白源である。強靭な体と深い宗教心を持っている。米穀と魚が主食の日本民族にもその強靭さがある。中韓の劣等民族にはないものである。




明日の朝、ニューオーリンズ~フィラデルフィア~マドリッド(スペインの首都)~カサブランカ(モロッコ)~汽車で、マラケシュ(モロッコ)~マドリッド~汽車で、セビリア~マドリッド~フィラデルフィア~ニューオーリンズ。

ブログは写真なしとなります。あしからずね。ミニ東芝ラップトップは写真添付が困難なんです。DVD持って行く。帰ってからね。伊勢平次郎・クリステイン ルイジアナ




comment

麻生副総理が中共へ行くと言う。反日デモや尖閣での行動を見れば、我が国が行く必要はないが、支那人の中華思想の元ずくものなら行く必要が出てくるが、それは有史以来我が国はしていない。聖徳太子をみればいい。ただ遣唐使というものがあるがそれは菅原道真の提言で廃止した。同じように朝鮮通信使も新井白石の提言で、その扱いを替えた。それらは全て我が国が中華思想の配下にないことを示していると思っている。
 ところが戦後それが生じた。それだけではなく、戦前には西洋に対抗するためのアジアと言う考えがあり、それが日本人をして日清戦争や辛亥革命に奔走する日本人を生んだ。その多くの日本人は全てを支那人にむしりとられて、捨てられた。福沢諭吉は明快にそれをしり、脱亜入欧を唱えた、その目の確かな事にはおどろかされる。
 自民党の背後にある反米と言う意識、逆に言うと大東亜共栄圏と言う考えを作り出した元が依然としてあり、我が国の対支那外交の基本が定まっていない。これを変えるとやはり自民党を崩壊させて、別の理念にもとづく、政党の必要性がある、それは福沢諭吉の提言を当然とする政党だが。

 天安門前事件以後宮沢内閣がしたことと同じ轍を踏むのか。?
考えればいい、尖閣について、支那の主張は戦争マッターに過ぎないのが国際社会の常識でしょう。反日暴動を見ていないのか?通州事件に匹敵するものです。
 盧溝橋事件以降支那と背後にいた反日アメリカ人たちに引きずられて支那大陸へと軍事進出した戦前の歴史を経済において我が国はふたたびしたわけだが、この麻生副総理に中共訪問は南京攻略後のドイツ大使とらうとまん大使の斡旋工作のようなものはないことを自覚する事ではないか?つまり自力で対抗する手立てを持たないと、行っても無駄に過ぎない。
 することは軍事力を増強する事だけと思うがそれをしていない。辺野古建設に一兆五千億必要と言うが、確かに我が国の自衛隊が自由に使える空港は必要だが、それよりも一兆五千億で潜水艦を増強したほうが我が国の国防(中共海軍力の壊滅)の資するのではないか。
 沖縄戦を見れば沖縄派海上封鎖されたらおしまいで、そのことがわからないなかいま知事は捨てておく事で仮に中共軍が上陸して沖縄が蹂躙されても、半年か一年後に上陸した中共軍を壊滅させるだけの海上封鎖能力を身に着けるほうが我が国国防にとっていい事ではないだろうか?
 アメリカの力もさることながら、対支那外交をするにおいて、最も気をつけることはアメリカの外交政策で背後にある反米意識にとらわれると、無意識の命取りになる可能性があるとは思う。
 ワザワザ、中共へ行く必要はない。
2013/03/23 10:31 | 日本人 [ 編集 ]

被災地からの悲痛な声、辻元氏はどう答えた

【Web検索システム 辻元清美】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/cstjm.cgi

年越し派遣村前村長湯浅誠が担当のボランティア室長配下の避難者某の仲間達の意見云々に注目避難所には
市民革命活動家は不要、反日売国テレビ局と結託した世論捏造の茶番劇にご注意。 
辻元は多数のボランティア組織を立ち上げいると発言、自分達が支配管理するボランティア組織化の遅れが
被災地の被災者を命を犠牲にしている。
・・・年越し派遣村の再上演で世論捏造を企む売国奴韓直人総理とその一派で被災地は支那共産革命の根拠地になる。 
売国奴の陰謀を断固粉砕しなければ成らない。

2011.03.20 辻元清美・首相補佐官(災害ボランティア担当)こうしたいな、ではなく、現在どこまで実施できてるという
実績を語って欲しいのだが、、、
寄せられた多くのコメントをお読み下さい。
「自衛隊は違憲です。 自衛隊から食料を受け取らないでください。」のビラを阪神淡路大震災の時に撒いた、
辻元が災害ボランティアってなんのブラックジョークですか?
被災者に対して「今やってます」と蕎麦屋の出前みたいなことしか言えないのなら、担当任されないほうがいいのでは?

嘘も押し通せば裁判にも勝てると信じきっている売国奴につけいる先を
与える判決を撤回させよう。

【東日本関東大震災の真相は!の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj13.cgi
証拠記事を集めた簡約版はこちらをカッチとね
2013/03/22 23:22 | 愛信 [ 編集 ]

【Web検索システム 汚染米】
http://www.aixin.jp/axbbs/sgr/csosm.cgi

長期間にわたる日本人の健康を破戒する汚染米問題は日本人社会の破壊者創価学会公明党や人権擁護法案
の強力推進者太田農相が犯罪者である汚染米の販売業者の権利を擁護した発言は人権擁護法案の本音を洩ら
している、官僚組織に忍び込んでいる創価学会信者達の反日勢力が日本民族を卑下している証拠を露呈している、
日本人を負け組みに見立てた黒ブタ=反日勢力が支配するTBSのマーク、の餌にもならない有害の事故米を日本人
に食べさせることは日本人社会の破壊者の戦略であり、破壊者達は精神的優越感にしたっているているのである。
奴等らはバカな日本人はまだ騙せると考えている。事件を隠蔽、捏造、偽装する売国奴の反日勢力が支配するマスコミ
の捏造報道、偽装報道を徹底的に糾弾しよう。

今の日本の食料管理体制は反日売国勢力を一掃しなければならない。
支那朝鮮の、いわゆる食物兵器を防御できる管理体制を立て直しから
TPP問題を検討するべきである。

【食品・グルメ・レストランの掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/sgr/sgr.cgi
2013/03/21 23:28 | 愛信 [ 編集 ]

みなさん

今朝の9.40分。ホテルを出て、地下鉄でマドリッド高速鉄道(AVE)駅へ。429キロ南のセビリヤへ。2時間30分だそうです。そこで二日二泊。またマドリッドへ帰り、翌日にカサブランカへ。旅程を変えたのは、一日前倒しとしたため。

ところで、スペイン人の行儀と公衆モラル野高さは世界でダントツ。約束がなくても、約束のように行動する。約束を守らぬ韓国人は教育に値しないと思った。伊勢
2013/03/21 17:49 | 伊勢 [ 編集 ]

とても感性の合う友人と一度は行ってみたい国は何処かと話になって、同時に言う事にしましたところ、友人はポルトガルで私はモロッコ。理由は二人とも同じでした。交差点を体験したいというもの。伊勢様の生き方は私の憧れですよ。いい旅を。
2013/03/21 13:07 | 田園 [ 編集 ]

伊勢さん、よな国島に自衛隊を配備しようとしたら、町が10億よこせ、その上迷惑料もと言うそうです。ただできてもらうが筋だが、支那に占領されたら、何が起きるか馬鹿でもわかると思う。
 それが現実ですよ。沖縄は我が国にとって、朝鮮と同じです。
海軍力のみを増強して、沖縄を防衛する選択がベストで、辺野古などに基地を移動する必要ない防衛構想を考えるしか路はないのでは。
 地政学的にほんとに忌々しいですね。個人的には県行政単位廃して、三度目の沖縄処分を実質的にする必要が出てきます。
 人間、水が枕元に着て、初めて気がつくものですが、沖縄防衛の戦略を考え直す事です。
 補助金を全て停止するのも手です。どうせ身動きがすぐにできなくなるのが沖縄経済でそのとき北朝鮮と同じ行動をするのかな?
 腹立たしい。
2013/03/21 13:06 | 日本人 [ 編集 ]

日中韓のFTA交渉をすると新聞にあったがFTAのもともとの考えは欧米から来ている。この差はきわめて大きい。TPPもするという。
 支那事変と大東亜戦争をするようなものだと歴史を見て思う。
能力を考えないと戦艦大和も沈むのではないか?
2013/03/20 12:55 | 日本人 [ 編集 ]









ブログ管理人にのみ表示を許可する

プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する