2013/04/23 (Tue) 英霊への参拝・伊勢爺は賛成だよ
yasukuni sanpai 4.23.13

超党派の国会議員168人が23日朝、東京・千代田区の靖国神社を参拝した。安倍内閣の閣僚の靖国参拝に、韓国や中国が反発する中、平成になって、最多の人数となる。

春季例大祭にあわせて参拝したのは、超党派の「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」で、自民党の高市政調会長や、日本維新の会の平沼代表代行らに加えて、安倍内閣から山口財務副大臣らが参拝した。

168人の国会議員が参拝したのは、平成になってから最多となる。
みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会の尾辻会長は「(英霊への参拝は)どこの国でも行っている、ごく自然な行為だと思いますから、反発されることが、わたしにはよく理解できません」と述べた。






伊勢爺さんの認識

早速、中国共産党広報用メデイア新華社や中国外務省報道官の女は、“日本の政治家は侵略戦争を否定し始めた”と中国の大衆を煽った。今朝のワシントン・ポストを覗くと、ほぼ同じ文章が踊っていた。大体、東京に駐在する外国の特派員は日本や日本人にアンフレンドリーである。まあ、この知識階級と自称するプレスは、保守や特に共和党と米軍の勢力を落とすことに熱心なのだから、リベラルというよりも、左派である。社会主義者も多い。面白いのは、このサヨク報道は大衆に好かれていない。すると、一種のメデイア病かまたは、カルトなのだろう。

W・ポストの東京特派員は朝日の女性記者とつるんでいる。もしも、その記者が在日だったら、国会議員の靖国拝を悪しざまに書く。“戦争記念館を美化している~戦争犯罪者を崇拝するのは日本人だけだ”と書いている。さあ、そうだろうか?伊勢爺さんは、ルーズベルトもトルーマンも、対日戦争では戦争犯罪者だと思っている。ブッシュ2も同じ戦犯だとしている。実際にブッシュ2を裁判にかける運動がある。

負けた日本軍の指導者たちを「戦犯」と決めたのは戦勝国の裁判官だ。日本人は日本のために戦った兵隊も、司令官も、犯罪者などとは思っていない。そればかりか、「彼らは、お国のために戦場で、または刑場で亡くなった人々」と優しく見送っているのである。伊勢爺さんは「英霊」という言葉にも馴染まない。メデイア用語なんだからね。

さて、大東亜戦争は侵略戦争だったのか?盧溝橋事件(1937)以来“除州、除州と人馬は進む”と唄われた「除州作戦」を侵略戦争と考える日本人は、“日中戦争とは何だったか”を理解していない。日本人を貶めることに情熱を持っている「赤」なのである。その赤は教員に多い。だから、自虐史観を児童に植え付ける。自虐史観を取り除くのは、安倍晋三さんの教育改革の核だろう。伊勢平次郎 ルイジアナ


除州作戦


徐州で会見した北支那方面軍司令官・寺内寿一大将(右)と中支那派遣軍司令官・畑俊六大将(左)。

徐州作戦とは、日中戦争中の1938年(昭和13年)4月7日から6月7日まで、江蘇省・山東省・安徽省・河南省の一帯で行われた日本陸軍と中国軍(国民革命軍)による戦いである。日本軍は南北から進攻し、5月19日に徐州を占領したが、中国軍主力を包囲撃滅することはできなかった。(ウイキぺデイア)

comment

こんばんは。伊勢おじ様。
私は、ぼやきくっくり様の事を誤解していました。
今、サイトをすこし蘇り読みました。たしかだいぶ前に読んだ時に、おかしいと思った記憶があり、一度で読まなくなりましたが、でも博士の独り言様で、愛国ブログと書かれていた様な記憶があります。私はそれでもおかしいと思っていたので、読んでいませんでした。ごめんなさい。
でも、河野太郎は、国籍法改悪を2008年に推し進め、2009年1月1日に、昼間のNHKの報道で一言だけで、
日本の国籍が改正されましたとだけ報道しました。何が変わったのかの内容もないまま・・・
ふざけんなぁ!です。
2013/05/11 02:53 | りょうこ [ 編集 ]

fts様個人サイト拝見させていただきました。

シナや朝鮮が主張する旧日本軍の蛮行そのものを実はシナ国民党軍兵士が行っていたと言う証拠のような文献ですね。
自分達が行っていたのでたぶん日本軍も同じだろうというような考えなのでしょうけれどとんでもない事ですね。これぞ歴史捏造を論破することが出来る書物の一冊かもしれません。

私達の祖父や叔父達は当時の日本国を守る為に自分の命を顧みず圧倒的な物量差等を知り戦死する事を判っていてそれでもなお戦い日本と家族を守ってくれたのです。
私の親族にも当然のことながら召集され戦い奇跡的に生還できた者がおり昔はあまり当時の事を語らなかったのですが、私もそれなりの齢になったと判断したのか当時の事を語ってくださる時があります。
其の話を聞けばシナや朝鮮の主張する歴史は捏造である事が理解できますし旧ソ連の蛮行も事実である事が判ります。

今も昔も日本は情報戦に弱点があるようですし日本のマスコミでありながら日本を貶めるようなマスコミを信用しないように私達日本国民は覚醒しなくてはなりません。戦前は日本国民を戦争へあおりたて戦後は180度姿勢をひっくり返して自虐史観を植え付けるようなメディア特に朝日、毎日は信用できませんし他社も似たり寄ったり。自分の目で足で関心を持ち調べる事が絶対必要と思っております。
2013/04/24 21:49 | 一有権者 [ 編集 ]

一有権者 様

靖国参拝において支那が延々と文句を付けてくるときにいつも思うことがあります。
貴殿も支那事変を取り上げられておいでですが、支那事変において支那兵の様子はどんな物であったかを中国人視点で記した史料価値の高い書籍「敗走千里」を学校教育に使えればこの手の支那の言いがかりは無効に出来ると考えます。
昭和13年出版でGHQ焚書指定になっていますが、再版されていません。自虐史観の薬となる良書ですので再版されると良いですが。

戦車やトーチカに鎖で繋がれた兵士や、斥候に出た兵士の匪賊そのものの行いが克明に描写されています。

以下の個人サイトに部分転載されておりますのでよろしければ。

http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid711.html
ぼやきくっくり(個人サイト)
ちなみに「続・敗走千里」というものもありますが、内容に触れた物を見たことはありません。
2013/04/24 20:29 | fts [ 編集 ]

一有権者先生

中韓反日政府や日本国内の反日メデイア(読売にも存在する)に付け入る隙を与えないことですね。この破壊分子らは堤防に穴を開ける鼠なんだな。隼機関のその財源やスタッフを育てて、国民を励まさないといかん。最も大事なことが「誠」なんだよ。よって、隼の指導者のイメージは近藤勇だと、、伊勢

2013/04/24 18:49 | 伊勢 [ 編集 ]

反日マスコミは何時のころからか日華事変ではなく日中戦争と記するようになりましたが、当時のシナは正当な政府がなく各地の軍閥や権力者がそれぞれの支配する地域を纏めていただけなので戦争でもありえず少し前までは事変と読んでいました。
其の中で有力だったのが蒋介石の率いる国民党と其の軍隊だっただけで毛沢東のシナ共産党とその八路軍は満足な兵器がなくひたすら旧日本軍との戦闘を避け大長征という名前だけは勇ましい逃避行を続けていましたね。そのようなシナ共産党と政府には常任理事国の資格などありませんし、また日本国内のことである靖国神社への参拝についてこれら特亜国から誹謗中傷や内政干渉を受けるいわれはありません。

我が国の政治家や閣僚は今後も堂々と参拝を続けるべきでしょう。我が国を背負って一命をなげうった先人を慰霊するものなのですから。

あまりに左傾化しシナや朝鮮の嘘の主張に配慮しすぎた結果の今の状況にある私達日本国民と日本国を普通の国に戻す為、一庶民であろうとできるところから行動するべし。!

反日メディア、日教組、あるいは媚中、媚韓派の政治家他の嘘に騙されずしっかりとした気持ちをもって日々を生きる事が大事です。
2013/04/24 18:23 | 一有権者 [ 編集 ]

靖国参拝批判に首相「わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない」
2013.4.24 14:27

安倍晋三首相は24日の参院予算委員会で、安倍内閣の閣僚らの靖国神社参拝に中国や韓国が反発していることに関し「国のために尊い命を落とした英霊に尊崇の念を表するのは当たり前だ。わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない。その自由は確保している。当然だろう」と述べた。

 首相は韓国が反発していることに「靖国の抗議を始めたのは盧武鉉(政権)時代が顕著になったが、それ以前はほとんどない。なぜ急に態度が変わったかも調べる必要がある」と強調。

 中国に対しても「A級戦犯が合祀(ごうし)されたとき、時の首相の参拝に抗議せず、ある日突然抗議をしはじめた」と不快感を示した。

 また「歴史や伝統の上に立った私たちの誇りを守ることも私の仕事だ。それを削れば(中国や韓国との)関係がうまくいくとの考えは間違っている」とも語った。

 靖国神社を参拝した麻生太郎副総理は「世界中で、祖国のために尊い命を投げ出した人たちに対し、政府が最高の栄誉をもって敬することを禁じている国はない」と指摘。古屋圭司国家公安委員長は「国のために命をささげた英霊に哀悼の誠をささげるのは当然だ」と述べた。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130424/plc13042414280009-n1.htm
2013/04/24 18:05 | [ 編集 ]

田園先生

今さっき、読売の社説「閣僚の靖国参拝、外交問題にしないように」を読んで、びっくりした。これが、田園先生の仰る“祝祭日に青空を眺めてゆるゆると国旗を昇らせたらどんなに気持ちがいいでしょう。残念ながらそのような空気は日本に有りません”の原因です。

中韓の政府は、日本政府と日本国民が戦没者の日に、国旗を揚げるにも反対するでしょうから。外交問題なんかじゃない。

ぼくは、尖閣で日中戦争を想定している一人です。新型潜水艦「ずいりゅう」が任務に就いたと記事を読んだ。わずか、3000トンを切る小型艦だが、離島奪還訓練よりも効果絶大です。

次回のエントリーは、読売の社説批判と潜水艦「ずいりゅう」にしますね。伊勢
2013/04/24 17:29 | 伊勢 [ 編集 ]

allco姉さま

>>当事者意識が無い人達を知る上で大切だと思います。

「当事者意識がない」というのは、“自分には関係がない”とするスタンス。すなわち、“自分は関わりたくない”ということですね。日本人が結束していないという大きな社会問題。だから、安倍首相はあらゆる政策を以って、日本人が結束することを推進するわけだ。伊勢爺は、安倍・麻生さんの姿勢に大賛成なんだ。自分は古いタイプかな?と思うけどね(笑い)。

それでは、日本人さんを受け入れましょう。伊勢
2013/04/24 17:17 | 伊勢 [ 編集 ]

日本人さんの書き込みは無礼でない限り残して良いと思います。

理由
正しい指導者を持たず、また組織に属す経験の無い保守に多い
タイプと推察。日本に最も多数存在します。何処の誰に言って居るのか分らない。よって当事者意識が無い人達を知る上で大切だと思いますす。
我々は何れ、日本人さんの様な人達と議論したり、対峙する事になるので、そう言った意味から我々の免疫にした方が良いと考えます。
しかし、伊勢さまに従います。
2013/04/24 16:46 | allco [ 編集 ]

allco姉さま

>>国民意識の無さ。

仰る通りなんですが、国旗掲揚は「自分は日本国民である」という表現~祝祭日への喜び~同胞との絆の表現だと思う。心の表現である以上、国家に強制されて行うことじゃないと思うよ。国民意識の低下に関しては、待つしかない。伊勢
2013/04/24 16:22 | 伊勢 [ 編集 ]

みなさん

日本人さんの文章の意味がよく判らない。誰を対象に書いているのか不明。国語の教師ならどう点数を付けるだろうか?このひとの書き込みを削除してもいいでしょうか?放置しますか?伊勢
2013/04/24 16:02 | 伊勢 [ 編集 ]

1)今回、尖閣近海において、台湾と漁業交渉が成立したが、これを新聞で見る範囲では北海道近海のそれとは異なるようです。ナゼこのような対応をしたのか?
 安部政権の思想的基盤の弱さを示すのか、それとも外交的配慮か?
 入漁料をとって、その監視をする艦艇を保持してからでも良かったのではないか?

2)尖閣近海で中共の監視船が我が国の領海侵犯をしたが、ナゼ拿捕を安倍内閣はしないのか。その能力が無いのなら、国民にそれを説明する事でしょう
 今回、確かアメリカ軍の統合参謀本部議長が訪中していたと思うが、彼がこの事態に何を言ったのか?それを試すために中共はしたにすぎず、中共は始めら、我が国の海上自衛隊などあいてにしてない。これが現状で、菅氏が<不測の事態>を避けるためにというが、ソレヲ起こしているのは中共であって、我が国ではない。今回その協議をするというが、これでは台湾との漁業交渉とおなじことになる。国益国益というが内実はそれを確保しよううとしているとは思われない。
 はっきり、国民に現在の軍事力では我が国独自に尖閣、沖縄を防衛できないと述べてはいかがだろうか?それができるなら、安倍内閣は内実もあるということになると思うが、政治的判断という事でしょうか?
 無意識の、大東亜共栄圏の残像があると思うが、いずれにしても国民意識の問題で、それが徐々に変わりつついあるが、マスコミを支配している、朝鮮勢力および左翼勢力を排除する必要がある。
2013/04/24 15:28 | 日本人 [ 編集 ]

朝鮮に支配されて捏造報道、偽装報道で事実を隠蔽してきた犯罪行為が暴かれる。

詳細は
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http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
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【動画ニュース・ランキング】開設の知らせ。
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2013/04/24 12:47 | 愛信 [ 編集 ]

日本国が外国に対して卑屈になる事無く又尊大になる事無く、身の丈に会った態度行動言動をしていれば、国民の財産と安全を守れば、国民は自然と節目節目に国旗掲揚をするのではないでしょうか。祝祭日に青空を眺めてゆるゆると国旗を昇らせたらどんなに気持ちがいいでしょう。残念ながらそのような空気は日本に有りません。毎度毎度、靖国参拝の度にメディアは何故この時期に?と唾を飛ばして報道します。中韓と上手くいって平時の今何故?と。中韓とギクシャクしている今何故?と。何十年とこの繰り返し。うんざりですね。
2013/04/24 11:27 | 田園 [ 編集 ]

大衆化無責任民主主義から、真の民主主義へ舵をきるには
国旗掲揚指導くらい良いと思いますよ。
日本には他に「国民」として纏めるものが無いのです。
「国民軍」を持たない国は国民になれないと言うのが日本です。
国旗国歌は隣国に奪われ、目と耳を奪われたままの日本人集団だと想像して頂ければ分ると思います。
私的に言えばエセ右翼から「国旗国歌を取り戻す」。

公的も私的も地方もみな「無茶苦茶」に成って居るのは、
日本に住む保守は実感されてると思います。
ある程度の強制的で強く正しい指導は必要だと思います。

国民意識の無さが招くものの1つに、衆参で自民保守投票
しながら、県・市の地方選挙で左翼に投じると言う愚を犯すのです。
ここが国家の足を引っ張る「宇宙市民」が登場する場所
なのです。
弱音を吐けば、この辺りで保守疲労困憊します。
なので安倍総理の政権を組織化して支持する事が急務です。
2013/04/24 01:21 | allco [ 編集 ]

>>安倍首相が国旗掲揚を指示すべきです。

ぼくは、国家指導の国旗掲揚に反対です。民主主義国家の主席が“国旗を揚げよう”と言うのを聞いたことがない。民主主義の原則は「主権在民」だからね。ここを履き違えてはいけない。つまり、国旗掲揚は国家に指図されて行うことではないです。公的機関は別ですが。伊勢
2013/04/24 00:03 | 伊勢 [ 編集 ]

靖国参拝は日本国民の「義務」です。
感謝の誠を捧げる事は日本に生を享けた者としての義務。
英霊に感謝し、国家国民の為に私利私欲を捨て、
国家国民に仕える誓いで初めて「政治家」の資格が与えられます。
靖国神社の春期大祭に今までになく多くの議員が参拝したとの事ですが、
日本人がようやく戦後の迷いから覚めて、よちよちと正常化に向かい出したのではないでしょうか。
我々も、敵の抵抗も激化するので覚悟を決める必要があります。

現実に今直ぐ実行する事は安倍首相が国旗掲揚を指示すべきです。
国旗掲揚は誰もができる最強の自衛の道具です。一度掲揚すると止める事は出来無いし止めない。
日本国民としての自覚が生まれるからです。国旗のなかった日が恐ろしく成ります。

安倍総理国民運動に繋がる正しい指導はここからです。
日本人を日本国民に戻す事から始まります。

2013/04/23 23:13 | allco [ 編集 ]

Stratcaster先生

安倍さんには、“日本を統一しよう”と言う意思が見える。今までの日本は、経済最優先だった。旗印が経済だと、憲法も、国旗も、国歌も、靖国も、教育さえも,“経済より大事じゃない”と軽んじるようになる。一方で、経済は安全保障の柱だから、重要で目が放せない。だが、日本に指図をする~日本を嗜める~日本を貶める、、この中韓と貿易して~人物交流して~経済援助までして、日本が発展するだろうか?断交は向こう岸が望んでいる。領土領海領空に侵入してくる中国共産党軍と仲良くしてくれと、誰が言える?アメリカがそのような理不尽なことを要求するわけがない。では、万が一、要求された場合はどうする?こういう事態を自民党は考えたことはあるのか?ちょっと、歯切れが悪いが、ぼくは在米45年になる。考えない日は一日もない。日本には精鋭なる日本軍が必要なんだ。伊勢
2013/04/23 23:08 | 伊勢 [ 編集 ]

 Stratcaster さんのご意見に賛成です。
そして、何党であれ女性議員の多くの方々の心を込めての参拝をお願いしたいです。日本女性を守るために若者は若い血潮を噴出して果てたのだと思います。
2013/04/23 22:47 | 多史済々 [ 編集 ]

「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」という名称はいただけないですな。 みんなで渡ればコワくない、といった臆病なヒツジの群れを思わせる。

信念があれば一人で参拝するべきで、安倍首相がその範を示せば状況は大幅に好転するでしょう。

タカるばかりの韓国、強盗の中国が向こうから国交断絶してくれれば願ったりかなったりではないですか?
靖国を政治カードにしたのは中国ですが、今や日本に有利なカードになっている。これも英霊のお力でしょうか。

安倍さん、頑張って参拝して下さい。今や反対する日本人はほとんど居ません。

  
2013/04/23 21:37 | Stratcaster [ 編集 ]

いわゆるA級戦犯も戦後、国会の全会一致で戦犯から外す決議をしてます。社会党議員ですら極東裁判の茶番にはノーをつきつけた。それが当時の日本人の認識であり総意です。

さて冷静に考えて日本が韓国とつきあって得るものがひとつでもあるのだろうか? この事に気づいた日本人がどんどん増えてきており、だからこそ政治家も堂々と靖国に参拝したのでしょう。 もはや国内で参拝を非難する者は敵国である中国・韓国の傀儡であることがバレてきている。

反日マスコミがどれだけ騒ごうが、国民はもう踊らなくなった。それどころかマスコミへの不信感は募るいっぽうである。この空気を読んでか、マスコミもかつてほど大声で非難はしていないように見えます。

安倍さんは少しずつNHKはじめマスコミも追い込んでいるように見えますが、大事なのは国民の応援でしょう。僕も保守系議員に目立った活躍があれば応援メールを送ってます。

日中戦争という言葉には違和感がありますね。
当時中国には正統的な政府は存在せず、ただ混乱あるのみ。宣戦布告する相手すらはっきりしないというカオス状態。
日本は日本人居留民保護から出兵したのが始まりで、外国勢力の尻馬に乗って挑発を繰り返したのはシナのほうですからね。
2013/04/23 21:23 | stratcaster [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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