2013/06/09 (Sun) 日本の若者を奴隷にしてはならない
サハラ砂漠の黒人奴隷



現時点、伊勢とその妻クリステインは、ブログを書き換える余裕がない。“You Die For Me”を、6月17日に、キンドル英字出版するデッドラインのために。

エントリーとした、「日本の若者を奴隷にしてはならない」というのは、“年金生活する老人たちの奴隷にしてはならない”という意味なのだ。伊勢爺さんは、“日本には兵隊ばかりで、強い大将が必要だ”と長年思っていた。


安倍晋三大将にお願いがある

日本の青年に生きる力(ちから)を与えてやってください。若者には財産などない。若者の力(ちから)というのは、給与だけと言っても過言ではない。充分な給与を与えてやって欲しい。年寄りの年金を増やす必要はない。そんなことすれば、日本国が破綻するからです。給与が良くなれば、若者は結婚し~家を買い~子供を育てる。これが日本の言動力となるのです。だ・か・ら、安倍さんの演説に欠けているのは、“若者の~若者による~若者の為の日本を作る”という決意なのです。安倍さんも若者じゃないですか。伊勢平次郎 ルイジアナ






cover for novel you die for me  5.25.13

6月17日を「D-デイ」としている。日本語版「マグレブの月」は、7月10日としている。本が売れたら、「日本青年基金」を作りたいと思っている。伊勢爺さんのドリーム。

comment

alloco姉さま

今現在、目の前に敵が迫っているんだよね。一色さんたちが大声で、「日本の防衛にあるべき装備や兵力」を訴えている。こういう日本青年が日本を守っている。ぼくは、何故、冒険小説などを書いたか?アメリカに“ここに日本人あり”を知らせたいことが第一の理由。一色さんのような愛国者を応援したいことが第二の理由。セニアには文筆以外の力(ちから)はない。

一方、日本を敵視する韓国政府と韓国人だが、朝鮮半島を料理するのは安倍総理大臣の胸先三寸のこと。朝鮮・韓国という分裂した半島は“50年ほど、関わらなければ済むこと”だと思うようになった。“朝鮮半島が核保有半島になる”というひとがいる。そのときは、日本も躊躇せず核武装に入るべきだし~必ず、そうなる。伊勢
2013/06/10 00:29 | 伊勢 [ 編集 ]

>侵略を始めた支那には、恐怖よりも、嫌悪を
凄くよく分ります。
だから、チベットやモンゴルで起きてる事に鈍感なのです。

私は安易な動画拡散は注意すべきと思うのですが、
どうも安倍派と反安倍派と大衆の動きがよくない。
偽物民主に投票し、共産党員も100万人と言う大衆が
何をしでかすか注視して居ます。

参考として以下を用いて、「嫌悪の記憶」を継続
させたいと考えます。
(注ネットも含め、最近は文章を読まない傾向にありますね)

民主党の審議拒否 震災復興予算19兆円の使い方
2012/10/11 http://www.youtube.com/watch?v=nkInNhA2qSI

日本人は尖閣を盗られても署名活動をしそうだと言われる。
https://www.youtube.com/watch?v=aLJrkErDzjw

公開日: 2013/02/16 皇室に納められている日本の宝朝鮮王室儀軌を渡した民主党政権参議院 
外交防衛委員会2011.5.26下條正男(拓殖大学教授)http://www.youtube.com/watch?v=4Ko1HC8F4hM 
2013/06/10 00:01 | allco [ 編集 ]

alloco姉さま

「戦う意思のない日本人」と警告を出してきたけど、海保や自衛隊を見ると、そんなことはないね。だけど、民主党が政権を盗ったとき、この偽物政党に票を入れた有権者に恐怖を覚えた。でも、気が着いた民衆が安倍政権を選んだ。まだ、国内に日本破壊団がいることに鈍感だけど、尖閣を自分のもんだと侵略を始めた支那には、恐怖よりも、嫌悪をもようしたようですね。韓国は「嘘だらけの慰安婦や天皇侮辱や竹島」などで、完全に日本人に嫌われた。日韓、日中は断交に向かっている。いいことです。

残るのは、日本の若者の精神、肉体、意欲の弱体化です。このアメリカにも、1960年代、青年が柔弱となった時代、ケネデイ大統領は、「平和部隊」を作った。家に篭る若者を政府のカネでアフリカなどへ出した。安倍さんにも、こういう考え方になって貰いたい。家に篭る若者は国を滅ぼす。伊勢
2013/06/09 22:29 | 伊勢 [ 編集 ]

賛成。同意。仰る通り。演説に足りない日本生存の掟。
利敵マスゴミ頼みの広報姿勢が良くないね。
一社も日本正常化を望まないってのが問題なのですが・・。
2013/06/09 18:31 | allco [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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