2013/07/16 (Tue) 日本人の反米感情を考える
Misouri  9.2.1945

昭和20年9月2日、ミズーリー号で降伏調印式が行われた。日本側全権は重光外相で、松葉杖をついた痛々しい姿での登場でした。当時はテレビはなかったので、その後見たニュース映画が情報源のすべてだった。

自決した将官

 <<8月15日から9月2日降伏調印式に至るまでの間、責任を取る形で自決した将官の名は下記の通り。これを更に数年後まで広げると、その數は35名に達する。なお終戦から4年あまりたってからの記録もある。その理由は分からない。更にこれを階級に関係なしに拾い上げると、なんと、その數は568名に及んだ、という記録を目にした>>

◎阿南惟幾 陸軍大将 8月15日
◎秋山義充 陸軍中将 8.17
◎宇垣   海軍中将 8.15
◎大西滝治郎海軍中将 8.16
◎岡本清福 陸軍中将 8.15
◎北村勝三 陸軍少将 8.15
◎隈部正美 陸軍少将 8.15
◎佐藤四郎 海軍少将 8.16
◎田中静壱 陸軍大将 8.24
◎坪井正佐 陸軍少将 8.24
◎寺元熊市 陸軍中将 8.15
◎中村次喜蔵陸軍中将 8.18

*将官の自決者35名のうち、海軍は6名、あとはすべて陸軍です。(以上はミズーリー号上の降伏調印式から頂いた。伊勢)






日本人の反米感情を考える

東京下町空襲~沖縄地上戦~広島・長崎原爆投下~武装解除~無条件降伏~東京裁判~在日米軍、、その後のアメリカ政府の態度、、

まず、降伏および武装解除を「敗戦」と恥に思うか、「終戦」と打ち切るのか、、伊勢爺は終戦派である。従って、あまり反米感情もない。向かってくれば言い返す。南部の人々は、南北戦争を北部の侵略と教えるので、“負けた”と思っていない。それで、日本人には、シンパシーを持っている。

日本人の反米感情は理不尽である。なぜなら、戦闘に負け~武装解除され~降伏したからには、日本を、ソ連軍や中国共産軍の侵略から100%守れたのは在日米軍だけだったからだ。現在は違うが現憲法の改正が必要だ。国防の壁になっているからである。

反米感情の原因のひとつに、アメリカの原爆正当化がある。“多くの人命を救った”などとひとをバカにしている。本当の理由は、ソ連軍の日本侵略阻止であった。そのように解説すると、アメリカ人は、“ははん”と納得する。大体、アメリカ国民の大半は、ワシントンの為政者らを信じていない。“議員は嘘つきだ”とね。ん?じゃあ、何を信じればいいのよ?となる。アメリカ人は、「ジャスティス(法による正義)」と「人権宣言」を信じている。ので、納得いかないと銃を取って戦うわけだ。「銃を持つ権利」というのは、“国家の暴力に対して、銃を持つ権利がある”ということなのだ。つまり、米国政府は米国市民を武装解除できないのである。


反米感情を克服するには

それでは、どうすれば反米感情を克服できるのか?その答えとは、“軍事と経済で、五分五分の関係に持っていく”ことである。“アメリカに、バ~ンと言ってやった”では済まない。大体、反米日本人(石原その他の野党)の主張は幼いものだ。矛盾に充ちた憲法九条すら直せない日本人に、または、気位だけでは、負けるだけだ。アメリカ全体を指さして、嫌悪を丸出しにするなら、アメリカと大喧嘩する覚悟が要るのだ。英語をマスターしなければ不可能なのだ。大声の反米日本人に、そんな気概などないよ。そうでしょ?伊勢平次郎 ルイジアナ

comment

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2013/07/21 09:01 | [ 編集 ]

>>じつは最近、心臓を病んでしまっており、長期療養中なのです。もともと健康診断で兆候はあったのですが、今年になってからはついに生死の淵をさまよう羽目に。やっと回復して退院も視野に入っておりますが、職場復帰まではまだ少しかかり、家族にも面倒をかけてばかりいるしだいです。

ぼくには、あなたの苦境が良く理解できます。“俺は、絶対に、負けない”と起床したときに言って下さい。あなたの気力があなたを生かす全部ですから。それと、「日本人の反米感情」のあなたの短文は、難しい審理問題をよく解説されている。HNを伏せて、転載してもよろしいでしょうか?伊勢
2013/07/20 07:27 | 伊勢 [ 編集 ]

>>じつは最近、心臓を病んでしまっており、長期療養中なのです。もともと健康診断で兆候はあったのですが、今年になってからはついに生死の淵をさまよう羽目に。やっと回復して退院も視野に入っておりますが、職場復帰まではまだ少しかかり、家族にも面倒をかけてばかりいるしだいです。

ぼくには、あなたの苦境が良く理解できます。“俺は、絶対に、負けない”と起床したときに言って下さい。あなたの気力があなたを生かす全部ですから。それと、「日本人の反米感情」のあなたの短文は、難しい心理問題をよく解説されている。HNを伏せて、転載してもよろしいでしょうか?伊勢
2013/07/20 07:26 | 伊勢 [ 編集 ]

伊勢 様

日本の現状は誠に仰るとおり。

現在の日本人には取り得るべくもない選択肢として、
「どれだけ貧乏になってもいいから」米国の主張を突っぱねるというのもありますが、問題にすべきではないのかな。
戦前はこの選択肢を選んでいたように思えますが。

現状においては、日本の年次要望書が容れられない場合は米国の年次要望書も突っぱねるという対等な国家としての有り様から大分逸脱していますが、お花畑反米左翼はそこには目が向かないようで、メディア追従の主張しかしていないように見えますね。
これはある意味で、馬鹿な大衆を教育する手間を惜しんで、馬鹿の危機感をあおるやり方に思えます。

そして左翼はそれをずっと続けてきて、ネット社会が幅をきかせた現在、内輪で騒いでるようにしか見えなくなった。
本来の民主主義の理想から言えば、大衆教育の手間を惜しんではならないはずですが、人の右翼と言われた時代も遠くなり、左翼も保守も当然のように「主張で飯を食う」様になりました。
かくて国家百年の計は存在しなくなり、売国奴が跳梁跋扈する暗黒時代が到来してますね。
2013/07/19 23:08 | fts [ 編集 ]

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2013/07/18 11:51 | [ 編集 ]

こんばんは。伊勢おじ様。
会社の七人位の年配の男性と戦っています。
と言うのは、参議院選挙に行かないと言う人は、衆議院選で安倍総理を支持していたのに何故かと聞くと、参議院は必要ないと言う意思を示すためですって。なら、中山恭子さんが良いのでは?と問うと、ご存知だった様ですが、他の男性陣もご存知で知ってるんだぁと思いつつ、私は、日本国総理大臣になって頂きたい方です。と伝えた後日、別の年配の男性に中山恭子さんて維新だったんだ?と聞かれ、維新だからではなく、中山恭子さんだからだよ。と伝えました。でも何で維新になったの?と聞かれお答えしたら、そうだったんだと。知らない年配が多過ぎ。
反米感情なんてあるのかしら?
マスコミの改正とスパイ防止法をお願い致します。
2013/07/18 02:24 | りょうこ [ 編集 ]

 日本人がアメリカ外交において、疑問を持つ事は、軍事的に相手と対立していても、経済的には協力姿勢をとる事でしょう。
 日本人は軍事的に対立していたら、経済的にも対立すると考える。
 対中共の外交を見ていると、それがみえ、なんだか矛盾して、それがアメリカの外交への一種の戸惑いと不信感が生じていると思う。
 中東への外交においても同じようなものを感じる。
現在はミャンマーへのアメリカ外交でしょう、アレだけ軍事政権をふうさしていて、それが壊れるまで、維持するかと思っていると、いとも簡単に経済封鎖をやめて、開放へと進むようなことですか。アメリカは軍事政権を認めているわけではないでしょう。
 軍事的にも平和的にもどちらでもアメリカの国益を追求する手段に過ぎないからだが、一体アメリカは世界に何をしたいのか?これを知る必要がある。伊勢さんアメリカの外交の目標は世界をどのようにするつもりでしょうか?
 チベットの状況をアメリカは知らないはずはないですが、それに対する中共への発言はミャンマーに対する態度とは大きく異なるからです。
 わからないですよ。
2013/07/18 00:00 | 日本人 [ 編集 ]

>>わが国の反米感情については、全てアメリカの情報機関の報告書のほうが優れているから、私はそれを読みたい。

新橋の米国大使館には150人ぐらいの日本の大学を出た情報収集員がいる。日本人の反米は危険ではないと結論してると思う。伊勢爺がそうだからね。しかし、鳩山には、アタマに来たと思う。オバマが怒った顔してたよね。“TRUST ME”と言ったときさ。伊勢
2013/07/17 23:02 | 伊勢 [ 編集 ]

>>今後菅を見たらつばを吐きかける人が増えるだろう。日本の穢れだ。

管(か~ん)は野良犬にも値しない狂犬である。犬殺し(韓国人がいいだろうね)が連れていけ!伊勢

2013/07/17 22:56 | 伊勢 [ 編集 ]

エントリーと外れます。
今、時代は「菅」と言えば「すが」ですね。

虫唾の走る菅が安倍総理を提訴しました。
戦死された東電吉田所長の初七日も明けぬ内に。
しかも2年前の安倍総理のブログをネタに。
自民党の邪魔をし、さらに「民主党の邪魔」もして、
完全に自分の名誉しか頭にない 売名行為

菅が東電の吉田所長に現場で無理を重ねさせたんだ。

菅は海水による冷却をするな、と東電に指示したが、吉田所長は、かまわず注水した。
それで日本は助かった。

さらにさらに菅はあろう事か、決死的な冷却作業の最中にへりで現場に視察に来たので、
原子炉の冷却が30分遅れたという。これは作業の邪魔に来たのであろう。

今後菅を見たらつばを吐きかける人が増えるだろう。日本の穢れだ。

菅直人が安倍総理を提訴
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21369846

訴状公開
http://ameblo.jp/n-kan-blog/entry-11574298649.html

2013/07/17 22:26 | allco [ 編集 ]

日本人の反米感情の元は、外国に理想の国があるという日本人の幻想が元でしょう。その理想は日本人が持っているだけで、それを投影されている国は迷惑に過ぎない。したがってそれが支那に投影されれば支那が理想なくにとなる。
 つまり、我が国の外国に関する報道は、その国の実態にもとずいて、その国の考えにもとずく、その国の報道ではなく、その国の報道対象に、我が国のかんがえにもとずく物を見出して、我が国の事を外国に託した報道となる。
 したがって最初は複雑ではないから、我が国の理想を託せるが、やがて理解できなくなり、それが不満となり、やがて、知らないとなるか、怒ることになる。
 我が国の反米感情は
1)もともと日本人の習性である、理想を外国に託するという行動にからくる、幻滅が元でしょう。
さらにこれには問題が付加する。其れは日本人自身が持つ理想を日本人が意識的に把握していない。其れは日本人だけがもつもので世界中は関係ないということが自覚できない。つまりその理想が普遍的なもので世界中がもたなければならないか、既にもっているが日本はまだだという意識です。
 アメリカの反米感情は昭和天皇が対米戦争の元としてあげられた<排日移民法>です。これが自由と平等の国アメリカへの幻滅となった。
2)もうひとつは外国が日本人に反米感情を持たせようとした結果生じたものがあります。

3)西洋文明をうけいれて、ソレヲ身に着けて、彼らと自由に渡り合えることができない人々の反米感情とその逆のアメリカへの卑屈さ、屈辱を基にしたものです。
 学者、知識人などに多い。

ごく普通の庶民は、身近の生活のみを見ており、そこでの判断が主で、そこにつかわれている物が外国から来ていることを知っているから、アメリカに対しては反米という感覚はない。
 これはイスラム世界とはたぶん大きく異なると思う。
日常生活には反米はないが、妙なものが外から入ると、庶民は日常生活とは関係ない、たとえば政治家の反米に賛成する。
 つまり当人の精神世界において日常生活の領域は反米ではないが、何かもうひとつの世界があり、そこにおいて、不満や知識や、感情でいうだけで、それが実質、日常生活には及ぼさないという前提で、反米感情を持つ。しかしほとんどは無関心で、心底アメリカに関心があるのではない。
 わが国の反米感情については、全てアメリカの情報機関の報告書のほうが優れているから、私はそれを読みたい。

2013/07/17 20:15 | 日本人 [ 編集 ]

日本人先生

全部賛成。大きく、高い視線に感服している。さて、きたる日曜日の決戦で、「よじれ」が解消?そうあって欲しいな。

その選挙の日に、「マグレブの星空」をキンドルで出版の予定です。自分では、“良く書けている”と思っている。八月には、「三匹の猿のマニフェスト」を、アメリカと日本、両方に同時キンドル出版する予定です。「青年基金」を目的としている。伊勢
2013/07/17 12:26 | 伊勢 [ 編集 ]

自決した人として海軍将官の宇垣は宇垣纏だと思うが彼は終戦後彗星という飛行機を使用して、部下ともに沖縄方面へ出撃している。明快に軍令違反でしょう。
 このような軍人がいたから大東亜戦争が生じたと思う。
大東亜戦争は確か八百膳という料理屋の女将が終戦後<誰か独りが命を投げ出して、止めようとすればとめることができた戦争だった>と述べたという。
 明治初期に生まれて、政府要人が使った料理屋です。
日露戦争を指導した人々と比べて、<これでは負けるよ>といっていた人だという。回顧録があるが、入手できない。
 大体ハワイまで進出して戦闘ができるように艦艇が作っていないにもかかわらず、それを基にして真珠湾攻撃をするなど、おかしなことではないか。
 南太平洋にまで進出して戦闘をするようには作っていない艦艇ばかりで、戦争をするということ事態、勝負が既にあった。
 自国の軍隊がどのような構想で作られているかを把握していなかったに過ぎない。
 アメリカはおそらく関係ないとは言わないが、大東亜戦争は近代国家の利害関係に基づく、外交問題を解決する戦争ではなく、民族紛争としてみると理解可能となる。支那事変は戦争ではなく民族紛争としてみないと我が国は再び惨禍に見舞われる。それ以外は私は無効だと最近は見ている。
 国内の朝鮮人の行動を見ると彼らは日本にすんでいることが何を意味するか理解していない。同じように彼らに対する警察その他の公的機関は外国人が日本にすんでいる、またすむということを理解していない。
 これは奈良時代以降の我が国の政治思想ないし、統治の方法に大きな問題があると思っているが調べる事はできない。
 私は朝鮮半島は戦争で別の形態へと移るしか道はないともはや思っている。そのために準備を我が国がしないと、国が崩壊するようなことが起きると見ている。
今回は<国敗れて山河あり>を基にして、再建はできないでしょう。
 我が国はアメリカではない事を自覚しないといけない。同じように、南北朝鮮、中共、ロシアではない事を国民が自覚しないといけない。
 ばかげた<地球人>や<宇宙戦艦大和>のような戦前の日本を滅ぼしたような思想を元にした<漫画>や<考え>は捨てなければならない。
2013/07/17 11:34 | 日本人 [ 編集 ]

allco姉さま

短く簡潔に「日米戦争」をまとめましたね。第二次大戦の評価は、アメリカは、50%達成したかな?戦時中の科学技術の発達がダントツだけど。ぼくは、“日本は日米戦争を避けることが出来た”というものです。くそ真面目で~硬く構える~気位だけ高い~小心者~卑屈になる、、欠点多いですよ。その真逆を考えれば、日本人も進歩すると思うね。伊勢
2013/07/16 23:46 | 伊勢 [ 編集 ]

私の日米歴史観
米国の反日は日露戦争直後から始まり、そして一九四九年の
支那満州全土共産化で終わっていることに注目してほしい。

支那満州狙い:これが本命でした。
米国はジョンヘイ長官の支那満州進出方針に従い日露戦争ではロシアの満州独占を防ぐため、ポーツマス条約を仲介した。しかし鉄道王ハリマンの南満州鉄道買収を日本が断ったことから、日本を敵視した事はご存じのとおり。だからそれは1945年の敗戦では終わらなかった。1949年の支那満州の共産化まで続いた。

戦後の方針転換:そこで米国は1950年、日本占領は意味を失ったので日本を独立させ再武装させようとしたのである。朝鮮戦争がちょうど発生しましたが、朝鮮戦争がなくても、同じであったたでしょう。
マッカーサーは1951年米国議会で、「日本の戦争は自衛であった」こと、また「支那満州の共産化と喪失は米国太平洋政策百年の最大の失敗」と総括して居ます。
米国の対日戦は、日本占領が目的ではなかった。

まとめ:今の米国は、真珠湾攻撃計画を通報したグル―大使の電報を国立公文書館で公開して居ます。
これは日本人に自衛戦争であった事に「気が付け」と言っているのである。それは自衛せよということです。

大声だけの反米老人が戦争を引き起こすのです。
お話しに成らない~
わが身の不出来を他人のせいにする。
我が国の弱さを他国のせいにする。
楽かも知れませんが、進歩も改善も成長もない。
相手国がうなる様な知識と技で対抗しなければ男じゃない。
2013/07/16 22:54 | allco [ 編集 ]

Missiler姉さま

ぼくの“you Die For Me”まだ読んでないの?日本で同窓会、楽しかったようですね。旦那さんによろしくね。伊勢

Four men accepted an assignment that may cost their lives. Their mission took them to the northern end of the Republic of Mali-Western Africa. They challenged the Sahara desert to rescue two Americans who were abducted by Al-Qaeda Islamist Maghreb. Why would they risk their lives? Each one had their reason. “Wages of Fear” Professor Yamashita wrote in his diary. Mona Mina Dupressy knew the only way to get out of Timbuktu was to join the four men going down the Niger River, the most hostile river in the world.

http://www.amazon.com/dp/B00DH3JVOS
2013/07/16 22:44 | 伊勢 [ 編集 ]

そうです。
2013/07/16 22:16 | Missiler [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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