2013/07/25 (Thu) 三匹の猿のマニフェスト
三匹の猿のマニフェスト

three monkey manifesto 7.17.13

何という題名か?と、みなさんは思うでしょう。現在、「マグレブの星空」がキンドルの審査に入っている。承認を待っているわけだが、伊勢爺は、次ぎの企画を開始した。この本は、冒険小説ではない。評論でもない。んじゃ、なんだ?

簡単に言うと、米国国務省~駐日アメリカ大使館~在日米軍~米国のメデイア、そして、韓国~中国を対称にして、「日本人の胸の中」を伝える書なのだ。相手が受け入れようが、拒絶しようが、日本人の考えとはこうなんだだと、、

最近でも、米国務省の次官が“日本には韓国や中国と仲良くして貰いたい”などと、言っているよね。これは、日本人の繊細な感情、つまり、「好き、嫌い」に口を出すという傲慢な姿勢なのだ。だ・か・ら、宣言しようという題名なのである。反米本ではない。逆だ。アメリカには成功して欲しいからだ。

さてと、んじゃ、いつ出版する?八月と言いたいが、九月に入る公算が高い。伊勢爺は少しだが、疲れているのだ。でも、実行するよ。ご献金された人々への感謝だからね。伊勢平次郎 ルイジアナ




comment

一有権者先生

そんな、大それたことを注意したんじゃないよ(笑い)。僕は、大体、東北の人と仲良くなる歴史がある。政治はシビアな世界だから、なかよしクラブでは幼稚すぎる。そうでしょ?とにかく、あなたは同志なんです。多士済々先生もお帰りなら歓迎します。大体、大した問題じゃないからね。伊勢
2013/07/28 12:31 | 伊勢 [ 編集 ]

軽率にxx派という言葉を使わぬように以後注意を払います。
表現上ふさわしくないと判断された時はいつでも注意くださる事は感謝申し上げます。
2013/07/28 09:56 | 一有権者 [ 編集 ]

一有権者先生

ケリーは、ベトナム戦争に出征~民主党リベラル~ケチャップ富豪のヨーロッパ人女性と結婚~国防委員会のメンバー~大統領選に出たが、ブッシュ(二期目)に敗れた。親中派ではないです。中国が共産党が握る国と良く理解している。中国の地雷、弾丸、ミサイルで米兵は戦死したと認識している。だけど、日本人が米国に望む反中でもない。なぜなら、米中通商貿易(投資を含む)があるからね。クリントンなんかは、天安門事件に大批判はしたが、北京にMFN(最恵国)とネームしたのです。それで、こちらでは、“クリントンは、地球の平和よりも、カネを選ぶ”と烙印押されて、もはや消せない。ケリーも同じかもね。だが、米国議会は共和党の牙城で揺るがない。米国議会が財布を握っている。リベラルも、共和党議会与党を選ぶからです。その共和党は完全なる反中国の塊。というわけで、簡単にXX派という言葉を使わないことをお勧めします。悪しからず。伊勢

2013/07/28 02:18 | 伊勢 [ 編集 ]

う~んこちらとしても上手く伝わっていないと感じますね。
怒っているといわれれば全くそうではないと反論できませんし。

ケリーを何処まで知っていますか?伊勢
他ブログや配信記事を元に見ているのでどこまで知っているかと聞かれると自信を持って答える事はできません。

しかし逆に同じことを聞くと彼はどこまで日本の事やアジアの事を研究し国務省の長官として日米の関係を築いていこうとしているのかと問いかけて見たくもなります。
冷静になる為に少し時間を空けたほうがよいのでしょうか。
言葉で表現する事の難しさを今感じております。
2013/07/27 20:09 | 一有権者 [ 編集 ]

<<ケリー長官の発言に脅威を感じたのではなく日中というかアジアの事にあまり関心の無いだろう人物が国務長官としてどちらかというとシナ寄りの考えに傾倒しつつあるように思える事に違和感と警戒感を持っているのです。
当然のことながらマイクホンダについても米国の一般国民の方は興味は無いのかもしれませんし伊勢様が仰るとおりなのだろうと思います。しかしそのマイクホンダらによる活動により米国議会において日本側から見れば不当とおもえる議決がされたのもこれまた事実ではありませんか。?

意思の疎通がうまくいかないね。「事実」であっても、“価値があるものなのか?”ということですよ。あなたは怒っているんです。原因は政治に感情で向かうからです。まず、伊勢に“どう思うか?”と聞かれているよね。だから、アメリカ在住者としての意見を述べたまでです。それに対して、あなたは、また、感情的に書いているわけです。多士さんが同じ問題を起こしてますね。また、ケリーを何処まで知っていますか?伊勢
2013/07/27 19:43 | 伊勢 [ 編集 ]

伊勢様、ケリー長官の発言に脅威を感じたのではなく日中というかアジアの事にあまり関心の無いだろう人物が国務長官としてどちらかというとシナ寄りの考えに傾倒しつつあるように思える事に違和感と警戒感を持っているのです。
当然のことながらマイクホンダについても米国の一般国民の方は興味は無いのかもしれませんし伊勢様が仰るとおりなのだろうと思います。しかしそのマイクホンダらによる活動により米国議会において日本側から見れば不当とおもえる議決がされたのもこれまた事実ではありませんか。?

新聞記者の記事に過剰反応しているわけではございませんのでご理解の程を。

fts様の仰るとおり「国益」が守られるかという事が大事ですからお考えはごもっともと思います。

だから問題視すべきは中共の手先かどうかとか、米国人ということではなく、日本の国益に沿うかどうかを基準にすべきです。
その上での建設的な議論をしていきませんか?

上記に関して異論はありません。私も気をつけて建設的な議論を行いたいと思っております。
2013/07/27 18:51 | 一有権者 [ 編集 ]

fts先生

外務省が無能であり、権力者ぶっており、国民の血税を水のごとく使うさまを見ました。同級生に外務官僚がいたのでね。

<<今の日本の救いは自衛隊の士気が充分高い水準で保たれていることです。政治が腐っていようが、武装が貧弱なまま戦地に行けと言われようが、自衛隊の士気は高いのです。だからこそ、法整備をもって応えるべきだと思います。

賛成です。それと、待遇改善も必要ですね。退職後とかの、、伊勢
2013/07/27 18:48 | 伊勢 [ 編集 ]

一有権者 さま

「事実に基づかない」事を根拠に発言するのを問題視しておられるようですが、中共にあっては89年の天安門すら「無かったこと」が事実です。
基づくべきは「国益」ですよ。
だから問題視すべきは中共の手先かどうかとか、米国人ということではなく、日本の国益に沿うかどうかを基準にすべきです。
その上での建設的な議論をしていきませんか?
支那や朝鮮をいちいち挙げて一喜一憂する段階は過ぎたと思いますよ。
日本としてどうすればよいかを見据えていきましょうよ。

現状と歴史を深く静かに見渡すと自衛隊のドクトリンが米25師団到着までの時間稼ぎなのは明白ですから、これも含めてまともな軍備を整えるべきですが、順番としては当然ながら、法整備後の対支那・朝鮮軍拡で、沖縄防衛~台湾支援も視野に入れているものと思います。そのための、自衛隊に海兵隊機能をとの発言だと見ます。

伊勢 様

御健勝なようで何よりです。
仰るとおり情報機関は忠誠心が危ういと諸刃の剣になりますが、それを加味しても、外務省の無能ぶりには目をつぶるべきではないでしょう。

今の日本の救いは自衛隊の士気が充分高い水準で保たれていることです。政治が腐っていようが、武装が貧弱なまま戦地に行けと言われようが、自衛隊の士気は高いのです。
だからこそ、法整備をもって応えるべきだと思います。
それは命をかけるに足る課題ですから、安倍さんは覚悟をしているでしょう。
そうしなければ日本は団塊に喰いつぶされます。
度重なる先送りと、身を引かない団塊は日本の癌です。


2013/07/27 18:13 | fts [ 編集 ]

<<ケリー国務長官も過日シナ、朝鮮の主張を鵜呑みに?し「何故日本はアジアで孤立しているのか」と発言し米国政府高官から「孤立していると主張しているのはシナ、朝鮮だけ」と聞いて驚いていたと(産経の記事より)米国国務長官とあろう方がこれではね。

産経の記事を読んで、「ケリーは親中派」と烙印を押したの?ケリーの発言に脅威を感じたの?う~む、ぼくは、そのケリーの発言やホンダをあまり評価しない。米国市民は、マイク・ホンダなど誰も知らないし、ケリーにも、ホンダに対しても興味がないのです。新聞記者が書いた記事に過剰反応するあなたをたしなめたい。少数でしょうけども、、伊勢
2013/07/27 17:01 | 伊勢 [ 編集 ]

親中派、反中派っていう根拠は何?

例えば真実に基ずかないシナの主張に沿った発言をするような閣僚だったり、政府の閣僚ではなくとも議員や役人だったりです。
国務省の内部にもいると。議員では代表的なのはマイクホンダ。日本にももちろんいるでしょう。
ケリー国務長官も過日シナ、朝鮮の主張を鵜呑みに?し「何故日本はアジアで孤立しているのか」と発言し米国政府高官から「孤立していると主張しているのはシナ、朝鮮だけ」と聞いて驚いていたと(産経の記事より)米国国務長官とあろう方がこれではね。

アメリカを疑うなら日本の軍事力を強化するしかないはずです

むろんこれは日本が自分で自国を防衛する為に絶対に必要でありシナや朝鮮の不穏な行動を理解している日本人は防衛力増強と憲法改正を望んでいる事は間違いないと思っております。
特に九条は改正が絶対必要です。日本の同盟国の軍が攻撃を受けている時助けられなくて何が同盟か。
日本の左翼はここを理解しようとは絶対しませんね。

私も含む現代日本人はシナ人や朝鮮人と和解し仲良く共存共栄の道を探り繁栄していくべきと教えられてきましたが其の実情はシナ、朝鮮とも反日であれば何でもあり日本から取れるものは金、技術から領土、領海でも何でも取れというほど酷いもの、それに呼応する反日日本人や勢力のある事が多くの日本人が判ったから化石のように?後生大事にしてきた憲法を変え現在の社会に適応できるようにしなくては日本の未来は危ういのは理解しております。
2013/07/27 16:21 | 一有権者 [ 編集 ]

fts先生

昨日夕刻、プールで500メートル泳いだら、良く寝れたわ。


<<先人の屍が基礎となって今日があることを軽視している。

世情を見れば、そう言わざるをえない。

<<戦後の教育の間違い、、

間違いというか、先の戦争は日本人にとって余りにも過酷だったから、戦争に対するリアクションが大きく、母物映画などで反戦思想が広がり、”護憲および反米および反政府”という思想のない者が増えた。これが「薄甘サヨク」だと思う。つまり戦後から今日まで「安い平和主義」という情緒に支配されたと思う。総括すると団塊災禍論へ達する。

<<日本人には、敵・味方の区別すらもない、、

たいへん的確な日本人評価です。だけど、情報機関は「忠誠心」が希薄なら危険なものです。「日本のNSA」エントリーで結論は出なかった。情報は、それをどう評価して国策に結び着けるのか?という大きな課題が残る。全てが携わる人間の資質に帰する。(例)安倍晋三さんと管・鳩山では比較にもならないほど資質に大差がある。

現時点の北京政府とソウル政府(無政府状態に等しい)は敵色が濃い。プーチンのロシアももういち。対称療法は軍事バランス。ぼくは、安倍麻生外交を高く評価している。アベノミクスも、バーナンキの米経済も今評価するには実が青い。「撃って出る」という姿勢は「守りの姿勢」よりもリスクが高い。だが、報酬も大きい。それしかないと思う。伊勢
2013/07/27 16:04 | 伊勢 [ 編集 ]

allco女史
敵国と易々と和解したと思い込んでいるから同盟国の重さと敵国の重さを理解していないんでしょうかね。

しっかり調べれば易々と和解したとは言い難いですが、近代史をほとんど流し読みの教育にあってはそういう印象を持たせてしまう。
さらに悪いことに団塊が話すのは「自分の苦労」であって先人の屍がどういう礎になっているかは話さない。
本来払われるべき敬意の対象をゆがめているから年寄り優遇政策も手伝って団塊災禍論がささやかれる。
戦後の歴史教育がすべて間違ってますね。

敵国の重さを理解していれば同様に味方の重さも理解できるはずですが、それを考える頭がないのかなんなのか。
戦前戦後を通じて無能の象徴たる外務省に危機感を持たせるためにもまともな情報機関を整備し、外交に寄与させる役割を与えるべきです。そうすれば外務省は不要になります。これも理想論ですが。
2013/07/27 13:11 | fts [ 編集 ]

見る~聞く~言う~意志が生まれる~記憶する~戦う・競争する。
本来、選挙は政治家と国民を教育する良い機会です。
政府の指導力、国民の学習能力を試し、成果を生み、反省もする。失政を正す。
責任を持つ民主主義の姿だと思うのですが・・
あくまでも理想論ですね。
2013/07/27 01:28 | allco [ 編集 ]

日本政府を始めとする、日本国民は「日米同盟」と言う
契約に於いて、国際社会の変動に対応して居ないのは
日本側だと認知しなければいけません。
世界の現実に対して最低70年の遅れをとって居ます。
マスゴミに騙され、政治家の私利私欲に惑わされたとは言え、
今は戦後体制が明るみに出ました。

日米同盟を背景に国防強化する安倍政権に指導権があります。
取敢えず、日本の責任を果たす1歩を踏み出しました。
ふらふらして危うい同盟国の名誉挽回は現安倍政権の下、
国防基本法・スパイ防止法を可決し、国防の実をとりながら
憲法改正しか有りません。
それも国民の後押しが有ればこそ実現する法整備です。
沖縄のゲリラ1つ処分出来無いで、同盟国とは言えないと
思います。
2013/07/27 00:16 | allco [ 編集 ]

一有権者先生

>>米国政府の親中派にどのようなお話をしても理解してもらえないのではないかと感じますが如何でしょうか。?

親中派、反中派っていう根拠は何?米国議会も大統領府も感情で動きませんよ。日米は同盟国の関係なんだから。同盟を軽く考えているのは日本ですよ。集団自衛権を法律に出来ない日本は失格なんです。それでも、アメリカが中国を取って日本を足の下に敷くことはないです。アメリカを疑うなら日本の軍事力を強化するしかないはずです。伊勢
2013/07/26 19:02 | 伊勢 [ 編集 ]

不思議さん

キャロラインは、アメリカの国益にならないことを言わないでしょう。韓国の大使じゃないからね。伊勢

2013/07/26 17:55 | 伊勢 [ 編集 ]

日韓関係悪化の元凶は「韓国司法」の“非論理判決”…三権分立が機能しない非法治国家・韓国の“異質”と“異常”2013.7.26 07:00
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130726/waf13072607000001-n1.htm

素人の単純な疑問ですが、「完全かつ最終的に解決された」の「完全」、「最終的に」とわざわざ付けても、
全く意味がなかったといういうことでしょうか。
残念ながら世界中で既に周知の真実となってしまった感のある慰安婦話ですが、
新駐日大使は、女性の権利・女性差別などと関連付けて、情緒的な印象からの意見をお持ちにならないか、心配です。
2013/07/26 17:39 | 不思議 [ 編集 ]

アホの河野洋平を議員に選び、そして談話を発表させたのは
他ならぬ我々日本国民だよ
だから河野談話のツケを払う羽目になったわけだ

でもね、その河野談話の被害は
いまや日系アメリカ人にまで及んでるわけですよ
彼らは河野談話による捏造で苦しんでいる

よく考えてほしい
日本国民が河野談話の被害を受けるのは自己責任とも言えるが
彼ら日系人には何の罪もないんだよ?

もう「黙っておけばいい」というレベルじゃない
これ以上日系人に迷惑を掛けないために、日本は河野談話を破棄しなければならない
日本国内だけで済む問題じゃないんだよ
2013/07/26 17:06 | [ 編集 ]

日中、日韓の断交は、または、不仲は日本にとって良く~アメリカにも良いのだと説得する考えなんです

伊勢様、米国政府の親中派にどのようなお話をしても理解してもらえないのではないかと感じますが如何でしょうか。?
だからといって何もしないようでは(特に日本の外務省)さらにシナ系、韓国系米国人や移住したこれら特亜国出身者にすき放題かき回されてしまいますしね。
私達日本人としては冷静に真実を発信していく事と特亜の主張にはしっかりと反論する事が必要である事はわかっておりますが。

いずれにしろ日本国はODAから何から支援を全て廃止へ持っていき国交断絶へ向けて進んでいっていいのではないかと考えます。親日国へ手厚く支援をシフトしていくことで良いと思います。
2013/07/26 16:55 | 一有権者 [ 編集 ]

ジェームス・E・アワーさんは、ソウル生まれですね。このひとが説得しても、韓国人の反日(これが大半ということでしょ。パククネからして)は聞かない。聞く気がないから当然ですね。だから、断交でいいわけです。ロスの日系人と韓国人も仲が悪い。何処へ行っても、嫌われる韓国人。伊勢
2013/07/26 14:18 | 伊勢 [ 編集 ]

米識者「韓国、日本支配は幸い」
ジェームス・E・アワー 日韓の間の「真実の話」をしよう
2013.7.26 03:20 (1/4ページ)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130726/kor13072603210001-n1.htm
2013/07/26 08:16 | [ 編集 ]

みなさん

「終戦のエンペラー」ですが、トミー、リー、ジョーンズは親日家です。また、ピター・ウィーバーは英国人の若い監督です。伊勢も若いときに、コロンビア映画に雇われたんですが、ハリウッドは概して、親日なんです。アメリカ政府に最も強い批判を持っているからね。リベラルと言って良いでしょう。特にスピールバーグやイーストウッドやルーカスは、小津、黒澤の大のファン。だから、日米戦争のワシントンの間違い、または、トルーマンなどの犯罪を良く理解しているフシがある。伊勢
2013/07/25 23:53 | 伊勢 [ 編集 ]

川崎区在住先生

お久しぶりです。「終戦のエンペラー」を機会があれば妻と見に行きます。

さて、「日本人からの同盟国アメリカへの発信」と言っても、1)読者をしぼらなければ、漫然となってしまう~2)米、中、韓の悪口を書けば、民族主義者の狂人となる~3)慰安婦や南京も今更の感がある、、ということで、歴史に関して本を日本人が書いたところで、アメリカ人の誰も見向きもしない。”そういうあんたのクレデンシャルは何か?とね。在米46年と言ったところでです。

“アメリカの為政者とアメリカの反日メデイアが頭を抱えるのは何か?”それは「安全保障と経済」なんですね。つまり、アメリカの為政者とアメリカの反日メデイアは日本を悪者にしておくほうが都合が良い。だが、アメリカ政府や反日メデイアの問題は安倍麻生さんのような強い指導者が現れたことなんです。現在、日中~日韓は断行中ですからね。米国国務省は安倍さんの腕を捻じ曲げたいとウズウズしている。だが、そうすると、日米安保~TPPなどの日米交渉が暗礁に乗り上げる。それで、以前の傲慢が消えて、トーンが下がっているんですね。日中、日韓の断交は、または、不仲は日本にとって良く~アメリカにも良いのだと説得する考えなんです。みなさんのご意見をください。伊勢
2013/07/25 23:24 | 伊勢 [ 編集 ]

お久しぶりです。

>「日本人の胸の中」を伝える書なのだ。

映画『終戦のエンペラー』、米国では既に公開済みだが、今月27日から日本公開されるので観に行く予定です。
「プロデューサーからのメッセージ」を読むと、ぜひ確認したいとの思いからです。
http://www.emperor-movie.jp/index.html

補足:この作品を米国民がどのように反応したかは、情報が少ないので、よくわかりません。
参考:下記リンクのブログ記事は、米国旅行中に一日本人が本作品を観た時の感想です。
http://kaitenkyugyou.blog87.fc2.com/blog-entry-673.html
2013/07/25 22:29 | 川崎区在住 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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