2013/07/27 (Sat) キンドル本三冊の状況です
これは、六月に、アメリカで出版した。この南部の町で「小説家」などと言われている(笑い)。三部作の第一部。第二部はインドのカシミールが舞台。スパイのお話し。

cover for novel you die for me  5.25.13



4日前、日本アマゾンから出すステージにまで来て、アマゾンの対応が悪く、やたらと日が経っていく。1)まず、日本とアメリカにアカウントを持つことを禁止している。仕方なく、アメリカのアマゾンから出版したら、不具合が続出。たとえば、日本アマゾンからダウンロードできない。PCに取り込めない。端末が指定されている。それで、今、アカウントを日本アマゾンに開く交渉中。一回の質問に、12時間~24時間待たされる、、我慢している、、

poster magreb stary night



「三匹の猿のマニフェスト」を日米で出版する。8月中に日本版からです。ご期待乞う。

three monkey manifesto 7.17.13






ということで、これが伊勢爺の夏の仕事なのだ。単行本になればという夢がある。どれも、短編だからね。「三匹の猿、、」だけが政治本。米国国務省や米国議会下院の外交委員会に読ませる。英文編集は、コロラドの姪の夫がしてくれることになっている。続々と出版する考えには、「日本青年基金」を作る夢があるからだ。「日青基」だ。「猿のマニフェスト」が終わってから、考えたい。一応、伝えておくだけだ。伊勢平次郎 ルイジアナ

comment

allco姉さま

国内の改革は中韓との外交よりも難しいと思う。中国の威嚇は、在日米軍のおかげで危機までには達しいていないが、経済改革は待ったなし。財政破綻は刻々と迫っている。官僚の勢力を削ぐ、、たいへん難しい外科手術に見える。不可能ではないと考えるしかない。国民は文句ばかりを言わず、デフレ脱却に伴なう痛みを覚悟するしかない。消費税はタイミングの判断がこれまた難しい。管官房長官は冷静だな。
2013/07/29 07:04 | 伊勢 [ 編集 ]

三匹の猿~とは違う政治家をお伝え致します。

反日売国の元議員と失脚を望むマスゴミ相手に菅官房長官。
内閣参与の藤井先生は11分頃からで、菅官房長官がそれに続きます。

>「官僚は既成事実をつくり(引き上げを)判断せざるを得ない仕組みをつくる。
それを今、私はぶち壊している」と述べた。

https://www.youtube.com/watch?v=71H87QlMF9s#t=13m05s
2013/07/29 03:44 | allco [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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