2013/09/02 (Mon) オバマは米国史上で最大の敗将
obama punk foot on desk 9.2.13

大統領執務室。歴代の大統領が執務したデスクに靴を、、オバマは終わった。安倍晋三首相、その閣僚、外務省、管官房長官は、以下の記事を読んでください。えっ?読めないの?それでは、どうしようもないな。伊勢平次郎 ルイジアナ

President Barack Obama’s decision to seek congressional authority to attack Syria for alleged chemical weapons use has dismayed friends, delighted foes and prompted criticism that he’s undermined U.S. credibility.

In Syria, where President Bashar al-Assad learned the tactics of brute force from his father, Hafez, state-controlled media hailed the start of a “historic American retreat.”
Syrian deputy foreign minister Fayssal Mekdad told reporters in Damascus yesterday that, “The hesitation and the disappointment is so obvious in the words of President Obama yesterday. The confusion was clear, as well.”

“The regime people are taking great comfort from this,” said Joshua Landis, director of the Center for Middle East Studies at Oklahoma University in Norman, Oklahoma. “They see it as a sign of Obama’s weakness, that he doesn’t really want to hurt them or get involved.”

In 1982, the elder Assad killed as many as 30,000 people in the city of Hama to squelch a Muslim Brotherhood uprising. His brutality gave rise to a Syrian joke about the Angel of Death bringing judgment to Hafez al-Assad, only to have Syria’s secret police return him to God battered, bruised and empty-handed.

Now one possible immediate, unintended consequence of Obama’s move to Congress is that Assad “retaliates with an even more brutal crackdown in civilian areas where the opposition is operating,” said Sean Kay, director of the international relations program at Ohio Wesleyan University in Delaware, Ohio. “The red line has been chemical weapons; he might see that as a green light for conventional weapons.”

comment

みなさん

日本の命運は安倍晋三首相の判断にかかっている。総理大臣(最高指導者)の性格にかかっている。今のところ、優柔不断である。伊勢
2013/09/03 01:27 | 伊勢 [ 編集 ]

これは流出ではなくて、意図的なオバマ大統領の勘違いパフォーマンス?
ほぉ。

2013/09/03 00:52 | allco [ 編集 ]

確かオバマ大統領は化学兵器をつかったら、軍事攻撃をすると明言していた。
 それがつかわれたわけだから、当然軍事攻撃をすぐにすることでした。誰が使ったということはハーグ条約において関係ないと思う。政府軍か反乱軍かは関係なく、化学兵器に関する攻撃をすればいい。
 わが国は困ったことになった。早急に軍事力の増強と国内教育、戦前と同じ貿易がとまることによって生じる事態に対する各国民の対応策を構築する必要がある。
 どちらにしても石油が来なくなる可能性がある。
仮に攻撃が行われたとき支持声明を出すと思うがそのときは国内におけるイスラムのテロに対する対策が必要で、仮にそれが起きた時、それでもアメリカ支持をする覚悟があるか?
 なし崩しになんと可ナルという態度は亜米利加マフィアの世界では通用しないのではと思う。
 早急に軍事力の増強を。国民の覚悟が必要です。
中共ロシアの行動に対する対抗策が必要です。
 戦前、<亜米利加と戦争をすることはいいがウラジオストクから6時間で飛行機がくるぞ>といわれたら、誰も答えられなかった。
 そこで日ソ中立条約ということだがそれも5年で終わりでした。
現在も同じでそれを亜米利加との同盟で防いでいる。それが機能しなくなる。
2013/09/02 23:07 | 日本人 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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