2013/10/04 (Fri) アメリカは狂っていると、わが妻が言った
怒れる群集



ニューヨークのウエストサイド・ハイウエイ。左に見えるのが、ハドソン川で、向こう岸はニュージャージー州だ。韓国人や変なのがうんと住んでいるところだ。親子(二歳の娘)が黒いランド・ローバーで、週末のドライブを楽しんでいた。中央車線の真中で一台のオートバイが突然止まった。停まった理由はまだ調査中だが、「恐怖に駆られた夫はそのオートバーを跳ねた」と妻が語った。もう一人の黒人暴走族は背骨を折って、全身不随となったと。ビデをを観れば、明らかなのは、暴走族らは全員が裁判所に呼び出されることだ。双方が、クソ高い弁護士を雇っている。


ホワイト・ハウスのバリケードに車で突っ込む。そして、

woman killed white house 3.3.13

運転していたのは、コネチカット州の歯科助手の女性34歳だった。後部座席に1歳半の娘を乗せていた。彼女は、追跡の後、射殺された。黒人のようだ。人種が問題ではないが、射殺する必要があったのだろうか?大いなる疑問である。彼女は、精神病の傾向があるとだが、雇い主の歯科医は、「危険なひとではなかった」とNBCに語っている。


絶対にデフォルトさせないと

Boehner never default US on debt 10.4

べーナー共和党下院議長が悪者となっている。だが、伊勢爺さんは、共和党の主張も50%正しいと思う。医療予算を覆すことは大間違いだし、法律になったものを覆すだってかい?

大問題というか、国家が崩壊するのが、「国債上限の引き上げ」だ。17日になると、財務省は現金が無くなる。米軍、連邦職員、警官、裁判官、国家組織が停止する。現在の上限は、17.6兆ドルだ。引き上げる額!歳出カットが争点となる。現在、共和党下院は220票で、民主党は200票だ。そこには、茶会党という狂人の集団がいる。伊勢爺さんは、来週中に決着するとしている。


アメリカは狂っている

white house security 3.3.13

“アメリカは狂っている”とわが青い目のカミサンが言った。独立心の強いアメリカ女性であり、カトリック教徒は、愛国者なのに。日本は、この病めるアメリカを頼ってはいけない。オバマは、asean出席を断念した。みなさん、オバマやケリーは、尖閣どころじゃないことが明らかでしょ?残念だが、日本人は自分の血を流すときが来たようだ。伊勢




comment

<どこの国の外務省だろうか?

これを「内なる敵」という。日本政府そのものが「敵」になったりする。味方であるのが当然なんだがね。政府は国民の血税で賄われているから。この基本が総理大臣夫婦にも理解できていない。伊勢
2013/10/05 22:53 | 伊勢 [ 編集 ]

韓国がわが国の海産物の輸入禁止をしたが、それに対して、わが国はWTOに訴えるという。
 おろかに尽きるというより学習能力がない。馬鹿の集まりです。
 経済問題としての韓国の輸入禁止ではない。
従軍慰安婦問題と同じだが、これはすてておけばいい。
 たやすいことだけ、一人前のような面をして、するな。
外務省はなんら能力を持った政府機関でない事はまともな国民はしましている。プロ野球の外務省上がりの加藤氏を見れば十分でしょう。
 能力がない人が駐米大使をしていたことを今回の事件でまざまざと示した。
 韓国問題は、韓国の行動に反応する必要はない。捨てておけばいい。
韓国が言い出したことは国内的に撤回はできないから、その顔を立てるためにするということか。
 どこの国の外務省だろうか?
2013/10/05 12:14 | kenji [ 編集 ]

<わが国も気が狂っている。

だいぶん長期に亘って狂っていると思うね。グローバル経済だといって、外国人による犯罪が増えたのじゃしょうがない。中韓への査証制限は議論するべきだ。海外で日本人が犯罪を犯すというのはほとんどないからね。

卑怯は安倍首相の言動にも見えるよ。2007年4月、女房とワシントンへ来たときに、ペロシの恫喝に怖気て、自分の考えを翻した。その後も、現在まで、慰安婦決議を制止しなかった。慰安婦像には批判もしていないよ。安倍晋三というひとは、アメリカが怖いんだな。伊勢
2013/10/04 22:11 | 伊勢 [ 編集 ]

>みなさん、オバマやケリーは、尖閣どころじゃないことが明らかでしょ?残念だが、日本人は自分の血を流すときが来たようだ。

親がもう金が無いというのではなく、見てみればわかるのにと息子に言うことと同じでしょう。
 自民党の意識のそこにある反米意識が蠢動し始めている。
卑怯に尽きると思う。

 首を切られた支那人が再雇用を求めて。半年たって、再雇用を求めてきたが、ことわられ。すると拳銃で、雇い主を殺した。テレビは報道をしていないようです。死刑以外にないが、わが国の裁判所は多くの人が変だと思っている。
 どのような判決を下すのか、またそれを弁護する弁護士はどこのドイツだ?
 わが国も気が狂っている。
2013/10/04 20:46 | kenji [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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