2013/10/24 (Thu) 謝れば済むと思ってやがる
apology 001

「謝るのに慣れているな」と思った。表情は誠実を演じ~お辞儀がたいへんお上手だ。伊勢平次郎 ルイジアナ






阪急阪神ホテルズが運営するホテルのレストランなどで、料理のメニューにうその表記があった問題で、24日午後、社長が記者会見し、謝罪した。

午後4時ごろ、出崎 弘代表取締役社長は「この度、弊社が運営をしているホテル、レストランにおいて、メニューの表示とは異なる食材をお客様に提供するという、あってはならない事実が判明しました。信頼を裏切ることになったお客様、ならびに、ご迷惑をおかけしている関係者の皆様に、心よりおわびを申し上げます」と謝罪した。

会見の中で出崎社長は、自身の報酬の20%減額や、返金を継続して行うこと、チェック体制を強化し、再発防止に努めることなどを発表した。(FNN)


伊勢爺の激怒

伊勢は、築地の阪神阪急ホテルの会員だ。そのレストランで、Mephist先生や極東のt兄を招いて、しゃぶしゃぶを食べたことがある。嘘の食材だと?この野郎ら、謝れば済むと思ってやがる。早速、会員を破棄することにした。

comment

さらに言うとラスク発言で竹島はわが国の領土だとアメリカが認めている、そこへ外国の軍隊がきた。当然日米安全保障条約の適用が当たり前です。即座にわが国が軍事行動をしないと安全保障条約が機能しない。
 中共の差し金でしょう。朝鮮そのものです。尖閣の防衛は危うい。
尖閣で軍事行動をするより、竹島のほうがはるかに費用が少なくてすむ。
 空軍を派遣して、韓国航空機を撃墜してはいかがだろうか?
国内にいる朝鮮人は敵国人だと認識することになる。
 朝鮮半島は動乱へと進みますね。
些細な事をごまかしていくから、先におおきなものになる。特に国際関係はそれです。日韓基本条約のとき明快にしておかないから、あの時条約をまとめないでも、わが国は別に困ることは無かった。それにおぼれたから、今がある。日ソ国交回復のときも同じです。あのまま国交を回復しなくてもわが国が困っただろうか?北海道の漁民の利益だけを考えて国全体を考えなかったことは、戦前の軍部と同じでしょう。
 
2013/10/26 14:14 | kenji [ 編集 ]

何度同じ事をすれば気がつくのかなぁと思います。

食品偽装事件は今に始まった事ではないでしょうし。近年の事件でも雪印が会社として成り立たなくなり解散した牛肉偽装事件等々数々あり、それがどのような結果を自社にもたらすか現代の日本の経営者や幹部は理解していないと思わざる終えません。

会見を開き頭を下げ謝罪パフォーマンス。あえてパフォーマンスと言わせて貰いますがそして刑事事件になると一転して無罪主張で責任逃れ何のための経営トップ?。まるでどこぞの隣国の連中のようで吐き気をもよおします。
2013/10/25 20:02 | 一有権者 [ 編集 ]

食の安全・安心は、今回のような「悪徳商法」に引っかかれば、大枚をはたいても買えないんですね。 
2013/10/25 16:59 | jfic [ 編集 ]

どういう形にせよ抗議の声は上げなければいけないですね。読み過ごしていた記事でしたが、・・・こう云うウソ、偽りが多いですね。恥を知らなければいけないですね。終わりに、このブログがこれからも長く続くことを希望しています。
2013/10/25 10:59 | noboru watanabe [ 編集 ]

 頑迷固陋派は決してあやまらずに、その対策を必死になってして、めどがついたとき、謝るか切腹した。
  大阪の吉兆という料亭が見苦しいことをした、頑迷固陋派は<ひとのふりをみて、わが身をふりかえれ>といったと思う。
 世の中、謝ってもどうにもならないものがあることを知らないだろうか?
 普通、他人に迷惑をかけたときに謝るが、これは自分が自分に迷惑をかけたことだから、何に謝るだろうか?
 次は詐欺罪で刑事事件だが、認めているから即座に逮捕だと思う。それが法の支配でしょう。
 そのように見る日本人は少ない。
謝罪は他人に迷惑をかけたときにするもので、何かしていることが変ですね。実質の被害は自分だけに来ると思うが、ちがうかなあ。
2013/10/25 10:53 | kenji [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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