2013/11/28 (Thu) B-52戦略爆撃機とは、、
b52 airmen


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ボーイング社が、1952年に製作したので、B-52という。核爆弾も搭載している。今までに、744機が製造されたが、現役が何機かはググっても出てこない。だいたい、一機や二機では飛んでこない。このB-52を撃墜すれば、どうなるってかい?北京そのものがスモッグとなり地上から消えるよ(笑い)。Mephist社長が書いてたが、その通りになったわな(笑い)。

親中新聞のNYタイムスまでが、「チャンのアタマはおかしい」と書いた。BBCは、「中国外務省の狂人ぶり」をテレビで流した。おいおい、習近平さまよ、どうすんのよ?台湾へ逃げるってかい? 伊勢平次郎  ルイジアナ







comment

はよう回復なされることを切に望みまする。 痛いのは辛いですよね~。
2013/11/30 05:57 | [ 編集 ]

みなさん

中国共産党は「国際法まで独裁できる」と考えているフシがあるね。面子潰したのも、自業自得だわな。「甲高い声をあたまのテッペンから出して口上を述べる、北京オペラの一人芝居のようだ」と、うちの青い目のカミサンが言うとる(大笑いしとる)。

ところで、上の「(有)小柳商事 桜田」という投稿ね、こういう魑魅魍魎がウヨウヨしてるね。スパイウエアかも知れない。添付を開けないよう。

伊勢爺さまは、左ひじの骨を折ったらしいが、月曜日まで医者に会えない。救急へいくほどでもない。痛み止めでごまかしている。ぽっきりと骨折してない。ヒビが入ったと思う。すると、治療の方法などはメンソレを塗るぐらいしかない。伊勢爺は、子供の頃から骨折には慣れている(笑い)。ケンタッキーで起きた自動車事故(信号で停車中を、自速80KMで追突された)ときは、全身がバラバラとなり、意識不明48時間、リハビリ6ヶ月、、人間わさ、いつ死ぬか判らないという好例だよな。伊勢
2013/11/30 04:35 | 伊勢 [ 編集 ]

>ブログを始めました。

それでブログの住所はどうなってますか?
2013/11/29 00:31 | [ 編集 ]

ブログを始めました。
リサイクルショップ(有)小柳商事を運営している桜田です。
いつも楽しませていただいているのですが、私もこのような面白い記事を書けるように参考にさせていただきます。
2013/11/29 00:18 | (有)小柳商事 桜田 [ 編集 ]

>56機 ソースは最近アンダーソンAFBから来たパイロット。信用度はわかりません。

2013年時点において、過去数度の近代化改装を施した上でも3 - 4世代前の古い技術による機体ではあるが、いわゆる「枯れた技術」を基礎としていることから兵器として最も重要な信頼性に結びついており、兵器の搭載能力・米軍再編による戦力再評価などの諸要因もあり戦略・戦術両面における評価が高く、1962年に最終号機を納入し終えてから半世紀以上経つが未だに運用を続けており、これからも適宜改修を行い2045年までの運用を予定している。2012年現在、76機保有している。

By:ウィキぺィア
2013/11/28 23:35 | [ 編集 ]

尖閣を持ち出すのではなくて、アルバニア決議はアメリカの失敗だから、撤回してやり直す。
このくらい言ってほしいところです。
常任理事国の地位なしでどこまで強気でいられるか見物ですしね。

実際、ここまで愚かだとアメリカとしてもやりにくいのではないかと。
そもそも、識別圏内には米軍貸与の射爆場(黄尾嶼射爆撃場(久場島)と赤尾嶼射爆撃場(大正島))も含まれていますからある意味当然ですが、B52で乗り付けるとは(笑
2013/11/28 22:15 | fts [ 編集 ]

みなさん

重量上げやってさ、どうも、左ひじの骨を折ったらしいわ。おお、痛い、痛い。ワイオミング米空軍基地勤務の薬剤師さま、missleer姉様からのメールです。伊勢

<<識別圏を本当に監視してるか、出来るのか、調べに行ったらしいね。中共からでも、よくレーダーに映るように、グアムから大型のB52でゆっくりと飛んで見せたって訳だ。予算削減で、練習時間も減らされて、私も8月と10月に2度も5日間ファーロー「自宅待機」だったのに、わざわざカネの掛かる爆撃機飛ばしたのは、本気だよです。B2じゃなくてレーダーにデカデカと確実に映る映るB52というわざわざ目立つ危険な爆撃機に中国の防空識別圏なのに何の対処もできないという中国のメンツ丸潰れ。

「全ての航空機監視し識別」と中国国防省 米軍機航程を監視 2013.11.27 16:31

中国国防省は27日、米軍のB52戦略爆撃機2機が中国の設定した防空識別圏内を飛行したことについて「中国軍は(米軍機の)全航程を監視し、直ちに識別した」との談話を発表した。また、今後識別圏内を飛行する全ての航空機を監視する方針を表明した。談話によると、中国軍は、中国時間の26日午前11時から午後1時22分の間に識別圏の東端で南北方向に往復した米軍機を識別し、航空機の種類も特定したとしている。(共同)

スクランブルかけるのは侵入機の機種や国籍を確認する意味もあるんだが、レーダーだけで判ったのか。へー!

> 現役が何機かはググっても出てこない。

56機 ソースは最近アンダーソンAFBから来たパイロット。信用度はわかりません。
2013/11/28 19:50 | 伊勢 [ 編集 ]

kenji先生が仰る「愛国心」でしょう。これにも、いろんな愛国心がある。温度差が違うと喧嘩になる。ぼくは、「批判」することは重要な「愛国」の条件だと思う。筋の通った批判をののしるような人には、愛国心など理解できルわけがない。

中韓にも、その政府を批判する人々が存在する。別に日本の友達でもなく、愛国者でもなく。政府の理不尽さや、詐欺搾取がわかっているからね。そこは、日本の国民も違わないでしょう。政府は批判されたら、胸を張って説明するべきなんです。

ご周知の通り、総理大臣の靖国参拝はあるべきです。アメリカが批判するわけがない。まず、「愛国心」の発露は安倍総理大臣から始めよ!伊勢
2013/11/28 19:11 | 伊勢 [ 編集 ]

中国に民主化の「アラブの春」を臨む。ほんとに。伊勢

私も本当にそう思います。シナ共産党とその政府は本来国連常任理事国の資格さえ無いと私個人は思っておりますし自分達の私腹を肥す為昔の王侯貴族に取って代わりたいだけなのだと。

そこにはシナという国を良い国にして行こうとかその様な気持ちはさらさら無いでしょう。

哀れなのは一般国民でかれらの贅沢のために搾取されるだけ。
その不満を逸らす為に都合の悪い事は全て日本国と日本人の責任として擦り付ける。これでは日本のみならず世界の国から嫌われるのは当たり前のことでしょうごく一部の隣国以外には。

私達日本国と日本国民は被害を最小限にする為にできる事は全て万難を排してもやらなくてはなりません。一番必要な事は日本人が目覚める事でしょう。
2013/11/28 17:52 | 一有権者 [ 編集 ]

先生方

こちらのニュースでは、バイデン副大統領が来月に北京へ行き、「アメリカは中国の制空権を認めない~許可を必要としない」と伝えると。また、米国防委員会は「北京が制空権を撤回しないならば、尖閣領有は日本にある」と決議する可能性が高いと。これが最も望ましいんだけどね。ぼくは、ジョン・マケインさんに何度も、メールを出した。マケインさんの女性秘書が返事をくれた。ここが、民主党議員を妻にした世耕某と大違いなところだ。人間に大きな差があるね。

中国に民主化の「アラブの春」を臨む。ほんとに。伊勢
2013/11/28 13:29 | 伊勢 [ 編集 ]

今回中国が施した防空識別圏の設定に関する一連の出来事は、彼ら自ら致命的な墓穴を掘ってしまったよう見える。 何が致命的かというと、設定した識別圏にB-52爆撃、爆撃機ですよ、爆撃機!!が進入してきて1時間あまり遊弋しても何の対応もしなかった。 これが致命的で無くて何で有ろうか? これで中国は、張子の虎、 口だけ番長、弱きに強く、強きに弱いところを世界中に見せ付けてしまった。  自由、民主主義、人権を軽視する一党独裁の共産党政権には国民の多くから支持される正当性が乏しく、今回の面子丸つぶれで威信の失墜は力で押さえつけてる国内の政治情勢を把握できなくなるであろうと推察する。 瓦解するのでは無いだろうか?
2013/11/28 11:43 | [ 編集 ]

偵察機は早々に飛ばすと思っていましたがまさか爆撃機、しかも初っ端からB52とは。驚きでした。
それと周金平、愚鈍な印象でしたがこれほどとは...解放軍の質が先進国のそれとは乖離が激しすぎるのか?レーダー照射の件から防空圏の設定まで一般人にまで軍の質を疑われる始末。兵器のスペックは理解しても原理が解らない?慣例を知らない?感情が先に出る?
長期の冷戦を予想していましたが、中国の内政次第では早い時期での実戦も有り得るかもですね。
2013/11/28 10:03 | 田園 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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