2014/04/06 (Sun) 集団自衛権憲法解釈を支持する
hagel abe 4.5.14

米国防長官、憲法解釈見直しを歓迎…首相と会談
2014年04月05日 20時59分

 安倍首相は5日、ヘーゲル米国防長官と首相公邸で会談し、集団的自衛権の行使を容認する憲法解釈の見直し作業について、「同盟強化と地域の平和と安定につなげるための法的基盤の整備について検討を進めている」と説明した。

 ヘーゲル氏は「日本の取り組みを歓迎する」と伝えた。

 会談は約40分間行われた。

 首相とヘーゲル氏は、沖縄県の尖閣諸島周辺での活動を活発化させる中国を念頭に「力を背景とする一方的な現状変更の試みは決して容認できない」との認識で一致。年末に予定する日米防衛協力の指針(ガイドライン)の改定など安全保障分野の協力を進め、24日に行われる首相とオバマ大統領との首脳会談などを通じ、日米同盟をさらに強化していくことを確認した。

(読売記事 2014年04月05日 20時59分)


伊勢爺の立場から

在米46年になる伊勢爺さんは、「集団自衛権を憲法解釈で限定的に容認する」安倍提言に賛成である。しかし、東京新聞や赤旗はこう書いた、、

<公明党の山口那津男代表は高村氏との会談で、個別的自衛権で対応できないか、まず検討すべきだと、限定容認論に慎重姿勢を示したという。当然だろう。集団的自衛権をめぐる議論の本質は、日本が直接攻撃されていないにもかかわらず、他国のために武力行使することが妥当か、長年の議論に耐えてきた政府の憲法解釈を、一内閣の意向で変えていいのか、という点にある。たとえ限定的だったとしても、政府の憲法解釈を根本的に変えることにほかならない。このやり方がいったん認められれば、憲法の条文や立法趣旨に関係なく、政府の勝手な解釈で何でもできる。憲法が空文化し、権力が憲法を順守する「立憲主義」は形骸化する。イラク戦争のような誤った戦争に巻き込まれることも現実味を帯びてくる。限定容認なら大丈夫と高をくくってはいけない。立憲主義の危機にあることを、すべての国会議員が自覚すべきである>

これにも一理がある。だが、チャイナの尖閣や離島に対する軍事挑発を無視すれば、日本国そのものが憲法もろとも吹っ飛んでしまう。赤旗は「違憲だ」~公明党は「個別自衛権ではいけないのか?」とするが、伊勢爺さんは米国政府と日本政府に税金を払ってきた人間だ。とてもじゃないが、集団自衛権を認めないような日本を守るために、米軍を危険に晒すことなど出来ない。日本国民よ、目覚めよ! 


collective defense

共同の世論調査だとさ。これが民意なのか?この愚の骨頂たる民衆を守るのかね?このブログにも、鈴木某というのが来ていたが、あんな寄生虫までも守るのかい? 伊勢平次郎


胡椒の王様



同志のみなさん、ご友人の間に拡散してください。ダウンロードして読んで下さい。どのくらい売れるのかは未知です。だが「対中韓闘争」の資金にするために書いたのです。みなさんのご協力なく、われわれ庶民は闘えないのです。一年に六千億円ものカネを食う外務省ではないから。伊勢平次郎






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3)尖閣で日本側に戦死者が出れば、日本は日米同盟を破棄せざるを得ない~クーデターが起きる~日本は核武装に走る。
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comment

そうです。日本の為政者は生まれた時から真綿にくるまれている、、一種の敵です。伊勢
2014/04/07 17:07 | 伊勢 [ 編集 ]

どうせなら政治家や官僚を盾にして一番先頭に立たせたいものです。
自分たちが危険ではないところにいるからいつまでも法律を整備せず論議ばかりして時間を無駄にしているとしか思えません。
2014/04/07 16:56 | 一有権者 [ 編集 ]

神無月先生

仰ることはよく理解出来ます。「撃たれない限り、反撃できない」などというナンセンスをいつまで放置するのか。何故、現場の自衛官の言葉を尊重しないのか?自衛官が死傷するというときに、その自衛官すらも守らないなら、お前ら国会議員も閣僚も総理大臣も死ね!

<現在中国は、いかにして米国が出て来れない 状況で尖閣諸島を 占領するか作戦を練っています。

だ・か・ら、集団自衛権は閣議決定するしかないのですよ。憲法改正の壁はあまりにも高いから、いつになったら出来るかなど神様でも判らない。伊勢
2014/04/07 08:31 | 伊勢 [ 編集 ]

集団的自衛権に反対ではないのですが、解釈でというのは疑問です。
自衛隊の方々の尊い命を危険に晒し、また私達の日本を守るのに一寸の迷いや懸念も感ずる事なく行動していただく為にも、きちんとした法律を整えるべきだと思います。
先日、元海幕長
古庄幸一氏が、集団的自衛権より自衛隊法をとおっしゃっていたのが気にかかり、色々探索しておりましたら、下記記事が目にとまりました。
長くなりますが、
伊勢様は、どのように思われますか?


今回の火器管制レーダーの照射は、公海上で 起きています。古 庄幸一元海幕長の話によると、公海では各国の 船が互いに監視活 動を行っているのです。 中国だけではなく、韓国や台湾の軍艦もお り、3キロ程度の距 離に接近することは、ごく通常のことなので す。3キロの距離で あれば、双眼鏡で顔が見える程度の距離であ り、こんな近距離で 火器管制レーダーを照射することは異常なので す。照射する必要 のない距離だからです。砲撃するつもりであれ ば、そのまま砲撃 すれば3秒以内に着弾します。 したがって、中国海軍のやったことは、日本 が反撃してこない ことを知った上での嫌がらせであると思いま す。しかし、これは やってはならないことであり、危険な嫌がらせ です。しかも、こ の海軍の行動を中国共産党のトップはとめられ ないのです。彼ら が「愛国無罪」を主張するからです。 しかし、いま中国が日本と戦争をするとは考 えられないことで す。日本と戦争をすれば、日米安保条約が発動 され、日米両軍を 相手にすることになります。中国が世界第二の 経済大国であるこ とを考えると、国際社会に占める立場から考え ても、中国がそん な無謀なことをするとは思えないのです。 しかし、尖閣沖周辺海域での武力衝突なら、 あっても不思議は ないのです。米国は「尖閣問題は日米安保の対 象範囲」と述べて いますが、尖閣沖海戦自体に米軍が乗り出して こないことを中国 は、よくわかっています。 中国は、米国が出動しない尖閣沖海戦なら、 日本の自衛隊に勝 てると思っています。確かに中国の戦力は、自 衛隊とは比較にな らないほど強大であるからです。参考までに 「自衛隊と中国人民 解放軍の戦力比較」をすると、次のようになり ます。数で比較す ると、日本は中国に比べてあまりにも劣勢で す。 ―――――――――――――――――――――――――――――≪自衛隊と中国人民解放軍の戦力比較≫ 自衛隊 中国人 民解放軍 海軍兵力 4.6 万人 24万人 ・艦艇数 143隻 1 090隻 ・潜水艦 16隻 60隻 空軍兵力 4.7 万人 33万人 ・作戦機 420機 2 070機 陸軍兵力 15.2 万人 1 60万人 ・戦 車 760両 8 200両 ──「週刊ポス ト」3/1 ―――――――――――――――――――――――――――――現在中国は、いかにして米国が出て来れない 状況で尖閣諸島を 占領するか作戦を練っています。中国は、米軍 さえ出てこなけれ ば、問題なく尖閣諸島は奪還できると考えてい ると思います。少 なくとも海軍の現場ではそう考えています。 当然自衛隊としても、どのようにして尖閣諸 島を守るかについ て周到な計画の下に訓練を重ねてきています。 ただ日本にとって 不利であるのは、自衛隊は平時では撃たれない 限り、反撃できな いのです。警察と同じで、正当防衛しかできな いのです。 その反撃も撃ち過ぎて相手側の船員が何人か 死亡すれば、日本 の法律では過剰防衛とみなされ、反撃をした自 衛隊員には刑法が 適用され、殺人罪になる可能性もあります。 それに現行法では、海上保安庁の巡視船が中 国軍に撃たれ、そ れを海上自衛隊が監視していたとしても、自衛 隊は何もできない のです。それが今の自衛隊法なのです。中国軍 はそのことをよく 知っており、そういう自軍にとって有利な状況 を巧みに使って尖 閣諸島を獲りにくると思われます。 そのことを強く訴えていたのは、自民党の石 破幹事長です。安 倍首相も同じことをいっています。現在は自民 党が与党なのです から、ぜひこの自衛隊法の改正に取り組んでほ しいものです。そ うでないと、尖閣沖海戦ですら、日本は満足に 戦えないことにな るからです。 ―─ [日本の領土/95]

≪画像および関連情報≫ ●あまりに酷似する「尖閣」と「西沙」

――――――――
2014/04/07 00:46 | 神無月 [ 編集 ]

Mephist先生

石破さんの考えは当たり前です。223高地攻略や乃木さんの子息が戦死された悲報を聞いた明治天皇は絶食されたと読んだことがある。事実だと思う。明治天皇は軍服を着られ~兵隊と同じものを食べられた。兵隊と共に生きたということです。昨日、カストロの革命のドキュメンタリーを観た。メキシコからサンチャゴ・デ・キューバの海岸に「グランマ号」で着いたとき、何人かの仲間が海水に飲まれた。「全員を探すまで、進撃しない」と言った。チェ・ゲバラも居た。仲間は「カストロは一緒に死ぬ覚悟だ」と今でも言っている。このグランマ号も、襲撃したモンカダ兵器庫も見に行った。弾丸の痕が凄かった。カストロたちの半分は殺され~残りはシエラ・マエストラ山中に逃げた。そこで、貧民を集めてゲリラを訓練した。半年後、ハバナを陥落させた。

<何かを削って防衛予算を増やす必要があるのですが、社会保障を削ることはできません。

政官民の割り勘です。首相が国民服に着替えるぐらいなら、出来るでしょう。伊勢
2014/04/06 22:15 | 伊勢 [ 編集 ]

「冷たい」というよりも私はその覚悟を持たないといけないという意味で書き込みました。私も含めそのような事態を想定し備えをしておかなくてはいずれは何かが起きれば否応なく対応しなくてはなりません。

おそらく反日日本人はこのような事態に陥れば今度は「政府は何をしている」とか「自衛隊は何をしている」と喚くに違いありません。

2014/04/06 19:10 | 一有権者 [ 編集 ]

憲法解釈の見直し反対には

・武力行使そのものに反対
・自衛権は認めるが最低限にとどめるため反対
・集団的自衛権は認めるが行使条件について反対
・集団的自衛権は認めるが憲法解釈によるものではなく、憲法改正によって行うべきであるので反対

が含まれています。
一概に反対が多いから、というべき状況ではありません。
もっとも公知、周知が足らないのも事実ですし、安全保障に関する国民的論議が無いのも事実です。
いわんや軍隊に関する話題はタブーに近い。
石破幹事長が、「自衛官の死傷は政治家が覚悟しなきゃ」と言っただけで問題視したがる新聞も多いのです。
http://www.asahi.com/articles/ASG454T7WG45UTFK003.html
私としてはこの発言は至極普通のもので、これを批判するなら、文民統制そのものを理解していないことになります。

ついでですが
【“日本も中国も、アジアで孤立”と元ドイツ首相 日中対立、海外識者の懸念根深く】
http://news.infoseek.co.jp/article/newsphere_14622
これを読んで、2つの意味で納得しました。
・自国を守るべき能力を持たずにいれば、周辺事態であるにもかかわらず、同盟国が血を流すことを強要される。
・尖閣に限らず、日本の平和主義は浸透していない。
逆に記事が誤解している点は
・経済的利益は安全保障を上書きしない。
国務省と国防総省が衝突すれば、国防総省が優先すると理解しています。金を掴まされても殺されては意味がないことくらい誰でも知っています。

いずれにしても、何かを削って防衛予算を増やす必要があるのですが、社会保障を削ることはできません。
湧いて出るものでない以上、何を我慢するのか、国民が納得できるものを決めなければなりません。
2014/04/06 18:32 | Mephist [ 編集 ]

<ここまで来ると実際に我が国と国民に被害が及ばぬ限り眼が覚めないのかもしれません。

いいえ、目は覚めないでしょう。330万人が死んだ日米戦争の反省が出来ていないから。自国民の犠牲にその言葉とは、ま逆に冷たいのじゃないかな。日本人の「可哀そう。可哀そう」という言葉と行動が一致していない。墓参り~戦没者記念行事~遺骨収集には熱心だけどね。これみんな「儀式」でしょう?

安倍が幼稚園や介護施設を歩き回っているが、自分の責務が理解できていないね。この総理大臣は、犯罪者~中韓移民~メデイア~サヨクの裁判官に舐められている。解決法も知らないんだ。答えは、自衛隊を倍の数にすることだ。その最高司令官なんだから、プーチンと同じ力を持っている。安倍はダメだ。戦略家ではない。伊勢
2014/04/06 17:13 | 伊勢 [ 編集 ]

ここまで来ると実際に我が国と国民に被害が及ばぬ限り眼が覚めないのかもしれません。
我が国の中にも気を付けろと警告を出している人もいますが本当にわずかな人数です。
日本の国益と国民の安全を毀損せず自衛隊や海保職員に被害が及ばぬようにするためにも早く手を打つのが本来の政治家や文民の仕事のはずが。

幾度シナ、韓国、北朝鮮に騙されれば気が付くのか。?

政治家や官僚の中にこれら特亜に媚び自分の利権のために動く者たちが多くなった為にこのようなことになるのか。?

ここ数日経済界?からの働きかけか人手が足りないとして外国人労働者を受け入れかと反日マスメディアが報道する。
そんなこと認めたらなし崩し的に移民を多く受け入れろとなる可能性がある。
政治的難民を受け入れるのはある程度認めざるおえないだろう。
しかし単純に労働者としての受け入れは後々禍根を残す。
欧州を見ればその失敗は明らか。まして日本は特亜から多くの反日教育を受けたものが来る。

外国人労働者受け入れより前にニートや生活保護受給者のうち働けるのに働かない者たちを働かせろようにするべき。このようなところにも政治家や官僚の意識の欠如といい加減さが透けて見える。
2014/04/06 16:53 | 一有権者 [ 編集 ]

kenji先生の識見なしには、伊勢爺も迷う。それほど日本の政府、法曹界、メデイアも汚染しているわけだね。弁護士もサヨクが多い。その理由は、その方がカネになるからだろう。すべてカネの世の中になったんだ。

集団自衛権を閣議決定出来ないと自殺行為になる。共同の調査だと国民そのものが自衛権を放棄しているとなる。公明党の山口など夢遊病者だ。日本を犠牲にする可能性のあるオバマも大問題だが、日本の有権者が「負け犬根性」なら、化学性は合っているよね。長年与党だった自民党の不作為の付けが廻ってきたわけだ。尖閣を米国民から見れば、無人島は日本人が守ることとしている。オバマは、「どちらが自分の政権や支持率に有利なのか」で決める。自衛隊員と海保隊員が死ぬ。ちんぽこの安倍はへたれる。尖閣を取られれば、日本は経済でも失敗する。国民は安倍の所為にし~安倍は国民の所為かメデイアの所為にする。オバマと北京のチャンが勝つわけだ。

今、日本を救う処方箋はない。それほど腐っている。伊勢爺は日米同盟を救うために出版を行うが、日本の国民や自公政権を観察していると気が遠くなる。尖閣が取られれば、確実に米軍はグアムの第二列島線に後退する。日本の海岸線が最前線となるよ。それでもいいと見える。伊勢
2014/04/06 14:33 | 伊勢 [ 編集 ]

伊勢さん、憲法論議など始から無いですよ

>第八十九条[1] 公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、又は公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業に対し、これを支出し、又はその利用に供してはならない。

この条文を無視して私立学校へ、私立大学へお金をだしています。
 選挙区における違憲訴訟をしているいわゆる憲法擁護派はこれを訴えれば確実に勝てると思うがしない。
 その程度ですよ。だからなおさら外国は憲法を守るかどうか危惧している。
 いつ土のような理屈で軍隊を派遣するか基本的には分からないからです。
 我国の政権というものがどのようにして成り立っているかにかかわる問題です。
常にご都合主義です。しかも原理があるご都合主義ではなく、その場しのぎです。仮にするという意識が背後にあります。
2014/04/06 13:54 | kenji [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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