2014/04/08 (Tue) 中国、これでも国なんだとよ
zacks image

ワワワワ、、どうなってんのこれ?


yuan the worst 4.7.14

まず、人民元(CNY)が下落し続けているのだ。どうしてってかい?


yuan usd march 20 2014


china smog 2

何をかいわんや!空気に毒素が、、エエ~?どうして生きて行かれるんだよ?


china thurst us milk

子供が可哀そうだわな。チャイナは米国産牛乳の最大の輸入国なのだ。今年になって急増している。この意味は?


china navy increased

中国海軍増強中だと?こらあ!こんなことやってる暇ないじゃろ?子供が死んでいくのにだよ? 伊勢平次郎



胡椒の王様




マグレブの星空



同志のみなさん、ご友人の間に拡散してください。ダウンロードして読んで下さい。どのくらい売れるのかは未知です。だが「対中韓闘争」の資金にするために書いたのです。みなさんのご協力なく、われわれ庶民は闘えないのです。一年に六千億円ものカネを食う外務省ではないから。伊勢平次郎






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目的

1)「マッカーサーのくびき」の英語出版には、アマゾンの編集が必須。政治本の編集は高いものです。
2)上記の本は、「オバマ政権や米国議会の孤立主義が日米同盟の終焉の幕を引く」という警告書です。
3)尖閣で日本側に戦死者が出れば、日本は日米同盟を破棄せざるを得ない~クーデターが起きる~日本は核武装に走る。
4)オバマが来日する頃には和英両方がアマゾンから出版される。

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comment

「Can China Rise Peacefully? John J. Mearsheimer」をアマゾンで検索したけども、まだ出版されていない?

「米中冷戦」は始まったと思う。始めはチョロチョロと軍拡~つぎに領海線を勝手に決める~「中国の領土だから」と南シナ海に進出~米国企業秘密を盗む、、中国人は100年かけるから、説得に応じないでしょう。必ず、尖閣には上陸します。「上陸しない」に賭けているのは、やはり「リベラル」の安倍晋三です。だから、日本の軍拡はないのです。そこへ、クリミアからウクライナへと触手を伸ばすプーチンのロシアがヨーロッパを脅かしているのです。東端と西端の「米ソ冷戦時代」の状態に戻ったわけです。この情勢を日本の政治家も外務省も理解しない。わかっても、理解を拒否している。鯨訴訟敗訴でそれが明らかです。そうでしょ?伊勢
2014/04/09 03:00 | 伊勢 [ 編集 ]

<G2体制など、本当にアメリカ人というのは中国と平和的に共存できると信じているのですか?

確かにそのリベラル思考がありますね。あなたが仰るのは当然というか通常なら「チャイナが前近代的な国家」だと考えるはずです。リベラルは理想主義者なんです。例えば、「銃がなければ世界は平和になる」という。反論しないことにしている。反論すれば、「あなたは人を殺せば世界は平和になると言うのか?」など、もの凄い侮辱的な言葉で非難される。そこに理性なんどかけらもないのです。リベラルはバカじゃないんですが、やはり精神病だと思う。このリベラルは、「日中戦争の日本は悪魔だった」としている。たぶん、オバマもそう思っている。そこへ、日本人の論客は固く構えて恐い顔で反論するので、さらに嫌われている。チャイニーズのほうが役者は上です。それも相当上です。宋美麗が巧みにルーズベルトとトルーマンを反日に仕立て上げたようにね。日本人にはこの「巧み」な売り込みの才能がないのです。今でもね。これは民族性という民族の体質だから治すことは不可能なんです。だから、伊勢爺さんは「文学」「小説」で世界を唸らせてやろうと考えてきた(笑い)伊勢
2014/04/09 02:43 | 伊勢 [ 編集 ]

http://nationalinterest.org/commentary/can-china-rise-peacefully-10204


Can China Rise Peacefully? John J. Mearsheimer
April 8, 2014
中国の平和的な台頭は可能だろうか? John J. Mearsheimer

シカゴ大学教授の書いているもので、今後の中国が他国との軍事的あるいは
領土的紛争を回避して成長を続ける(=平和的台頭)事は可能か否か、に
ついて長々と論じている。この評論は著書の要約にあたるもの。

結論は、平和的台頭ではなく、アジアの覇権を目指す中国の台頭は、中国の
近隣諸国と覇権国であるアメリカとの間に、必然的に冷戦構造的な
軍事ブロック対立を生む、という。


G2体制など、本当にアメリカ人というのは中国と平和的に共存できると
信じているのですか?
2014/04/08 22:52 | [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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