2014/05/08 (Thu) 尖閣ではどうなる?民兵隊が必要になる(その1)


お聞きのように、海保にも、海自にも何も出来ない。では、伊勢の言う「民兵隊」が何か出来る?それを討論しなければいけない。指をくわえて見ているわけには行かないからだ。例えば、政府に圧力を加えて、中国人への査証停止だとか~中国へのフライト停止だとか~経済制裁が効果がある。伊勢平次郎






伊勢爺の手術は大成功

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手術前

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真ん中を縦に走る管は血管じゃない。左半分のところに見えないのが「完全に詰まった動脈」だ。


手術後

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左半分のところに、梅の木の枝のような黒い管が、血が通うようになった動脈だ。黒いのが血液。インド人の若いドクターは、にこにこ笑って部屋に入ってきた。「のぶは強くなるよ」とね。ここ9年間も苦しんだ心臓の欠陥が治ったわけだ。「1000M 泳いでも疲れないだろう」とさ。一億円の価値のある手術だった。昨日、伊勢爺と同じ疾患を持っていたひとは、危険で治せなかったのだと。

今日は報告だけにした。日本には民兵が必要だと思っている。「民兵隊」と呼んでも良い。ただ、その組織を熟考しないといけない。「うぞうむぞう」ではどうにもならない。献金を募って、百人の隊員を養えると良いと思う。これを議論しましょう。中国の南シナ海での暴挙は必ず尖閣にも来る。「民兵隊」は急ぐ必要がある。伊勢は安倍晋三を信用していないから。伊勢平次郎

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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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