2014/06/24 (Tue) 兵器はロボット化する


今、米陸軍で試験中の超小型戦車。日本の技術者なら出来る。操作はリモコンと同じ。軍事費を削減できる~多くの地上兵が要らなくなる、、アメリカの軍需産業はどんどん「無人化」を進めている。無人機はもとより、沿岸高速船も、潜水艦も、、

日本のエコノミストが「農業~医療~観光で日本は復興する」と書いているが、何を考えているのか理解に苦しむ。なぜなら、どれもグラマーな産業ではないからだ。地球規模の需要を考えればわかり易い。日本人の平和ボケはインテリに多い。つまり、「戦争に繋がる兵器はダメだ」とね。へえそうかい?そこの前髪垂らした中性さんよ!伊勢平次郎





*お名前はないんだけど、「マッカーサー、、に寄付する」と書かれていた。今、横浜の姉が報告してくれた。感謝します。今、全巻を書き上げているところです。今月末に「満州を掴んだ男(全巻)」として出版します。さらに、「日本の評論界の王様」と呼んでも過言ではない方からメールで指導を受けています。自書を郵送してくれるそうです。紹介文を書いて頂ける可能性がある。有難いことです。伊勢

速報

表紙満州を掴んだ男_convert_20140613094250

あと、6日で脱稿します。題名も変わるし、一冊のなかに、戦前と戦後の二部がある。「マッカーサーのくび木」はその一章になる。つまり、全巻です。ご期待乞う。伊勢

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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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