2014/07/03 (Thu) 「満州を掴んだ男(全編)」が完成しました
速報

表紙満州を掴んだ男_convert_20140613094250

300ページの原稿が書きあがったのですが、キンドルでは拡がらないので、紙の本にして出版する道程です。コピー権の問題があるため、ブログで出すことが出来ません。出版できた暁には、ご寄付を頂いた方々に贈呈する考えです。よろしく、、伊勢平次郎





comment

意味不明な日本批判が多い中で、まともな正論。


http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/41137
「普通」の国に徐々に近づく平和主義の日本
2014.07.04(金) Financial Time By David Pilling
(2014年7月3日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)

●主要国で例外だった日本の平和主義

だが、日本がやったことは、ただ単に、「普通」の国になることに
ほんの少し近づいただけだということを認めなければならない。

●他国に与えられている権利を日本に認めない不条理
●新たに手にした自由で何をするか?

http://www.ft.com/intl/cms/s/0/284af0d2-0138-11e4-a938-00144feab7de.html?siteedition=intl#axzz36R7rLKO6
July 2, 2014 4:12 pm
Pacifist Japan is inching towards being ‘normal’
David PillingBy David PillingAuthor alerts
To say Tokyo should be denied a right granted to others
must imply it is unrepentant 
普通の国へと向かう平和主義の日本

However, we should recognise that all the country has done
is inch a fraction closer towards becoming
a “normal” nation.
2014/07/04 18:32 | [ 編集 ]

<反日感情をあおる本が米国で大人気

「何千人もの捕虜たちが、殴られたり焼かれたり、銃剣で刺されたり、
こん棒で殴られたりして殺され、銃殺され、人体実験で殺され、人食いの 風習で生きたまま食われた。ごくわずかしか食事が与えられず、不潔な食品や水のために、さらに何千人もの捕虜たちが餓死し、容易に予防できるはずの病気のために亡くなった」


殴られたぐらいで日本人を憎んでいる。大東亜戦争は英米欄露が仕掛けたものです。マッカーサーがそれを認めているよね。この捕虜だった男が「バカ」な男だったと晒してるようなものですよ。これがいわゆる「ポリティックス」という「憎しみ」を売る商売です。または、「自分のほうが優等人種」というキリスト教徒によくある人種差別なんです。一方、日本でも、嫌韓本や嫌中本が売れているよね?これも、マイク・ホンダ(サヨク脳)の反対側の日本人(ウヨク脳)の商売なんです。あなたがた若者は、両方の上を歩くべし。例えば、経済力で打ち負かす。スポーツで打ち負かす、、どちらもサヨクでも、ウヨクでもないのですから、、 伊勢
2014/07/04 03:47 | 伊勢 [ 編集 ]

神無月先生

有難うね。ちょっと疲れた。でも、昨日は750M泳いだ。加瀬英明先生が指導してくださってる。後二日、成熟させてから加瀬先生に原稿を送る考えです。何度読んでも、「ああ、こう書けば良かった」と限りがないのですね。本になったら進呈致します。有難う。伊勢
2014/07/04 03:30 | 伊勢 [ 編集 ]

ルイス・ザンペリーニ氏(元米陸上選手、旧日本軍捕虜)米メディアが
3日報じたところによると、2日に死去、97歳。肺炎を患っていた。
 
ニューヨーク州生まれ。36年、19歳でベルリン五輪の
陸上男子5000メートルに出場した。41年に空軍入隊。太平洋上で搭乗機が
墜落し、47日間の漂流の末に日本軍の捕虜となり、終戦まで約2年間、日本で
過酷な捕虜生活を送った。
 
98年、長野冬季五輪に合わせて訪日し、聖火ランナーを務めた。
 
ザンペリーニ氏の捕虜生活を描いたノンフィクション「アンブロークン」は
米国でベストセラーに。米女優アンジェリーナ・ジョリーさんを監督に
映画化が進んでいる。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00000004-jij-n_ame


反日感情をあおる本が米国で大人気

「何千人もの捕虜たちが、殴られたり焼かれたり、銃剣で刺されたり、
こん棒で殴られたりして殺され、銃殺され、人体実験で殺され、人食いの
風習で生きたまま食われた。ごくわずかしか食事が与えられず、不潔な食品や
水のために、さらに何千人もの捕虜たちが餓死し、容易に予防できるはずの
病気のために亡くなった」
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/1232?page=2

例えば、アメリカ兵の捕虜が終戦直後に、原爆を投下された広島市の中心部を
汽車で通過した時を述懐する次のようなコメントも引用している。
 “Nothing! It was beautiful.”
 「『何もなかった。美しかった』」
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/1232?page=3
2014/07/04 02:00 | [ 編集 ]

おめでとうございます!!

お疲れさまでした。


メインパソコンが逝ってしまい、二台あるノートは子供たちに取られ…スマホからアクセスのため、長文はきつかったのです。
しっかり活字になった紙体の完成を待望しておりました。
発売楽しみにしてます♪♪
2014/07/03 23:47 | 神無月 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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