2014/07/09 (Wed) 中韓は日米の敵である
abomb tonhap news 7.88.14

米紙では、「YONHAP]と書いている。この記事を見た韓国人や中国人は何を想っただろうか?それでは、いくつかの写真で国際政治の真の姿を見てみよう、、


Little Boy Hiroshima

「リトル・ボーイ」と、ふざけた名前の爆弾である。広島の市民、つまり、女~子供~老人を無差別に殺人したのである。その無罪のはずの市民を殺したことを、現在でも自慢している、、76%のアメリカ国民が「あの原爆投下は正しかった」としている、、


fatman Nagasaki

これも「太っちょ」という、ふざけた名前の核爆弾、、長崎の無辜の市民が殺された、、


boy nagasaki2

「長崎の少年」死んだ弟を背中に、、何をかいわんや、、


Truman_and_MacArthur waake island

原爆投下を決定したはハリートルーマンである。五つの理由を述べた、、第五番目の理由は「復讐」だと、、右のマッカーサーも復讐心を克服出来なかった、、これが、キリスト教徒白人の「自分は優等人種」であるという思想なのである。つまり、日本人は人間でないから殺しても良いと、、

• it would end the war successfully at the earliest possible moment
• it justified the effort and expense of building the atomic bombs
• it offered hope of achieving diplomatic gains in the growing rivalry with the Soviet Union
• there were a lack of incentives not to use the weapons
• because of America's hatred of the Japanese and a desire for vengeance


静かに怒れ!

アメリカ在住46年の伊勢爺は、「日本人は、静かに怒れ!」である。新聞、テレビに同調する必要はない。実は、伊勢爺は、中韓の日本人中傷よりも、安倍晋三総理大臣に怒っている。自分の声で抗議せず~岸田外務大臣や菅官房長官に言わせているからである。これを卑怯者という。この態度では、安倍支持率は上がらないだろう。この総理大臣はステージの演技で国際政治が出来るという「甘い」考えを持っている。日本の経済は頓挫しているし、坂を転げ落ちてて行く。経済力は国防力と一体なのだ。演技で、経済力や防衛力が強くなるわけがない。伊勢平次郎

速報

表紙満州を掴んだ男_convert_20140613094250

300ページの原稿が書きあがったのですが、キンドルでは拡がらないので、紙の本にして出版する道程です。只今、加瀬英明先生がサポートしてくれている。ご自身が書かれて、東宝が映画化した「インドネシア独立で戦争に参加した日本兵」を郵送してくれると。コピー権の問題があるため、ブログで出すことが出来ません。出版できた暁には、ご寄付を頂いた方々に贈呈する考えです。よろしく、、伊勢平次郎









comment

<銭はその入手手段を最初に考えることです。これを忘れると経済は崩壊する。

カシオの社長さんは、樫尾和夫さん(85)ですが、次男で、長男の敏雄さんは86で亡くなった。和夫さんは、「世界と一緒に成長する~労賃が安い国で作れば儲かるという考えはダメ~未来はITだが、ヒット商品を作るではなく、IT産業を興すこと」と昨日、語っている。樫尾四兄弟はもともと商売人じゃない。発明家なんですね。この兄弟は「カネを儲ける」ことを考えていない。イノベーション(技術開発)を考えているのです。正しい事業家なんです。

アメリカは、今、中東第三次大戦が起きる寸前なので、チャイナ問題をケリー国務に任せているのです。米金融資本は世界でもっとも大きいが、その政府が1700兆円に当たる負債を抱えている。これをSEQUESTER法(自動削減で延期の余地なし)で来る9年間に60兆円に当たる削減をする。削減を受けるのが、軍事予算と医療です。軍事予算は国防と地球の安全という命ガ掛かっているのです。医療は米国民の命が掛かっている。現在のアメリカに謀略ゲームはありません。一極主義を脱して、多国籍安保を目指している。それには、日米韓が中心なんだが、韓国はあの通りの劣等国ですから、残るは日本なんです。「細い矢でも合わせれば強くなる」という日本の武将の思想が未来の自由民主主義と自由市場経済の発展に不可欠なんです。伊勢
2014/07/09 21:41 | 伊勢 [ 編集 ]

伊勢さん、今アメリカはケリー国身長官他、閣僚が中共へ行き、勢ぞろいしています。この意味はナンでしょうか?
 米中の芝居にまたでしょうか。?
アメリカのくそッたれですけれども。
 西安事件を思い起こさせます。何か大きな絵図を描いているようですね。
 核武装が必要ですが、昭和天皇の危惧も正しいですから、もっと日本人が大人になる必要がある。悪事を引き受けよです。

 史那人の入国を厳しくすることと、刺青をしている人の入国を禁じることで、文句を言われたら、江戸時代からのわが国の伝統だということです。イスラム教徒が豚を食べないことと同じだということです。
 
今の日本人は防衛といえば、、自らの経済的地位の防衛しか無いでしょう。要するに銭が得られることのみの防衛でしょう。
 銭は結果です。目的とはなり得ないことに日本人は思っていない。経済は手段に過ぎません。目的ではない。従ってどのような手段でお金を手に入れたかが一番の問題として考えない。
 銭はその入手手段を最初に考えることです。これを忘れると経済は崩壊する。
2014/07/09 21:14 | kenji [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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