2014/07/25 (Fri) プーチンの首を締め上げる
putin rifleman1

柔道もやるけどね、、


obama putin talk phone 3.28.14

クリミア併呑後(3.23.14)このふたりは電話で話した。会談ではない。オバマは詰(なじ)った、、プーチンも詰った、、


russian bombers asia warned by us 5.6.14

さすがに、これはないだろう。撃墜は簡単だから、、


russian 2

だが、これはあるよ。2008年の8月、ロシアは、グルジアから南オセチアを切り離して併呑した。ミサイルで、、


caucasian beauty

コーカサスは美しい。伊勢爺も行く計画がある。だが、、


伊勢爺の予想

欧米は、プーチンの首を締め上げる。だが、プッツンと切れるところまでは行かない。「大体、この辺で充分」と縄を解く。だが、ウクライナでは、小競り合いが続く。その度に再びプーチンの首を絞める、、これが今回の冷戦なのだ。

日本はどうしようもない。北アメリカ~ヨーロッパ~ロシアの三大陸の鬩(せめぎ)合いだからね。安倍晋三は、国内経済に暗雲が広がってきた。尖閣もある、、だから、ウクライナ紛争が朝鮮戦争のようになっても、経済援助以外は出来ない、、それも苦痛なのだが、、伊勢平次郎


速報

表紙満州を掴んだ男_convert_20140613094250

300ページの原稿が書きあがったが、キンドルでは拡がらないので、紙の本にして出版する道程です。只今、加瀬英明先生がサポートしてくれている。本著でも、わが兄「みつお」が予科練に志願した章を書いた。「戦後生まれの作家が特攻を書いてはならない」と思うからである。伊勢






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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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