2014/11/30 (Sun) ロシアは日本の兄弟だと、、
偉大なるチャイコフスキー



ブルームバーグ経済紙のコメントはアメリカ最大の議論の戦場だ。伊勢爺が唯一の日本人論客である。チャイニーズは自己中心であり、罵詈雑言と下品極まる言葉使いで~次が喧嘩腰のコリアン~アメリカ人はジョークと親日で~ロシア人はというと、、実は、最も理性的である上に、暖かい人情を持っているのだ。こういうことが判ったよ。伊勢爺は、ロシア人の投稿者に、「ロシアの価値とは、軍事力ではなく~音楽、バレー、美術、文学、、チャイコフスキーだよ」と書いたら、「イセヘイジロ、アナタは私の兄弟です」と返ってきたよ。それでは、チャイコフスキーのピアノ・NO1を聞きましょう。伊勢平次郎





「モロン血風録」は英語による口論。それが、昨夜から、「露助VS伊勢」が炎上。その為に出版が遅れる。だが、日本政府がやらんことを伊勢爺が一人でやっちょる。今朝は、韓国人らを説教したよ、、伊勢平次郎


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「モロン血風録・炎上」を5日ほどで完成して、キンドルで出版します。「モロン(MORON)」とは、「低脳児」という意味のスラングなのです。ブルームバーグ経済新聞の論争欄の論戦を豆本にして、日本の外ではこういう論戦をやっているという電子本です。日本人で唯一の英語の論客である伊勢爺さんが発表します。買ってくださいね!伊勢平次郎 ルイジアナ






MZ・TKさまが再び、ご献金を下さった。このお方は、七年もの年月、伊勢を支援して下さっている。どう、ご恩を返せるのか?「今やっていることを続けよ!」というご意志なのだと理解している。感謝しています。伊勢




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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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