2014/12/28 (Sun) 汚名返上の好機到来、、
japan flug

日本人の心はこの日の丸にある。日の丸を胸に描いて生きよ!


yoshida saori

伊勢爺は吉田沙保里が大好きである。若ければ彼女に迫ったであろう。同じ「伊勢の国の人間」だからではない。この女性に「伊勢の国の女性」の強さを見るからである。伊勢爺の育った志摩半島は、古来から「海女さん」という強い女たちが存在するのである。亭主はダメであるが(笑い)。吉田 沙保里(よしだ さおり。1982年10月5日 - )は、日本のレスリング選手。身長156cm、体重56kg。背筋力は200kg超(高校時180kg)。学位は学士 (健康スポーツ ) 32歳。




昔の海女さんだが、吉田沙保里に似ているよね。伊勢爺の小学校時代の同級生には海女さんの子供たちが多かったよ。それを「満州を掴んだ男」に書いた。今、集英社が検討中である。


yoshida saori won gold 9.11.14

こういう女性がいる限りは、日本は復活するだろう。


汚名返上の好機到来

なぜなら、アメリカ政府が間もなく「太平洋戦争の白書」を発表するからである。その理由は、「同盟国日本を失くせば、アメリカは太平洋を失う」からだ。つまり、アメリカは変わったのだ。アメリカは日米同盟を死守するだろう。深い理由は、アメリカはその経済軍事力共に力を落としている。もっとも落ち込んでいるのが「国民の士気」である。「日本は悪魔」としていたハリウッドも、米国議会も、日本の大事さがわかったのである。日米の自由主義国家がチャイナの軍事拡張とロシアの国粋主義の脅威に晒されている。伊勢爺がブルームバーグやYOUTUBEで論戦している。意外なことに、アメリカ人は「日本人を尊敬している」と書いている。彼は敗戦後の占領軍の兵士だったと。日本人に擦り付けられた汚名を返上できる好機なのである。伊勢平次郎 ルイジアナ


カバーモロン血風録炎上の

表紙だけでも、漫画でと思う。全部漫画にするのは無理がある。何を口論しているのかを解説しないと日本人には無理だろう。インターネット上のコピー権は訴訟にならないと言われるが、匿名のコメントは日本語となる。伊勢爺のコメントだけが英和である。伊勢平次郎






海外広報に、ご献金を頂きたい。1000円でよいのです。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

MZ・TKさまが、今月も、20、000円ものご献金を下さった。このお方は、七年もの年月、伊勢を支援して下さっている。また、IS・NA(ご婦人)が、5000円ものご献金を下さった。どう、ご恩を返せるのか?「今やっていることを続けよ!」というご意思なのだと理解している。感謝しています。伊勢


米国の株銘柄の選び方

生徒さんが二人になったわ。嬉しいわい。伊勢爺は「生きている限り、日本の力になってやろう」と決心している。一年間の授業料は、たったの2万4000円です。毎日、一通か二通のメールで速報とアドバイスを提供している。日本人の問題は英語の速読なんですね。だからと、英語を中年から始めても、時間がやたらと過ぎていく。そこへ、伊勢爺さんをカマセば済むことなんです。おひとりの在米駐在員さんが「自分の知らなかったことが理解できて、たいへん勉強になっています」とメールをくれたよ。こぞって、応募して下さいね。NIPPONFALCONS@GMAIL.COM 伊勢


comment









ブログ管理人にのみ表示を許可する

プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する