2015/01/24 (Sat) もう、ソロソロ下手に出るのをやめましょう



お客様は神様」じゃない 猛威振るう反社会的消費者(日経オンライン)
http://mxt.nikkei.co.jp/?4_31407_642_2

 土下座を強要する、店頭に居座る…。深刻な顧客トラブルが全国的に増えている。苦情のメールや電話もかつてなく暴力的になっており、社員のストレスは高まる一方だ。「すべての顧客を神」とする発想は、商品開発の現場にも、暗い影を落としている。過激化する消費者から社員を守り、多様化が進む中で競争力を維持するには、顧客との関係を根本的に見直す必要がある。顧客視点が成長の源なのは当然のこと。だが、企業は今、改めて認識すべきだ。もう「お客様は神様ではない」、と。


アメリカの伊勢爺さんは、、

まず、謝らされる機会を与えないよ。また、アメリカ人は中韓と違って「おまえ、謝れ!」などとは言わない人々です。失敬があれば、I am sorry Ma'am、、Its OKとスマイルが返って来る社会なのだよ。日本人の欠点は、1)直ぐかっとなる~2)他人の失敗を責めあげる~3)直ぐ平謝りに謝る、、この「謝る」という卑屈な言動(慰安婦)は安倍晋三にも見られる。儒教の「畏まる」という教育を受けるからでしょう。だけど、この特異な民族性は治るものです。その心構えはね、「心を大きく持つ」ということです。つまり「狭量が日本人の欠点なんです。ハートを大きく持ちましょう。ゆるす心を持ちましょう。すると、社会は明るくなって、怒声よりも、笑い声が多く聞こえるのですよ。伊勢爺は、ここ20年は怒ったことがないよ。韓国に謝れ?バッカァ言え。カネ返せ! 伊勢平次郎


広告塔につき

広告塔とは、イメージ向上の役割を担う人物のことである。伊勢爺は、ひとりぼっちの論争をブルームバーグ経済紙でしている。口論にもなる。伊勢爺の目的は、日本の「戦後レジーム」に終止符を打つことである。安倍晋三や評論家には出来ないからだ。

だが、もの凄い時間を毎日費やす。わが青い目の妻も編集で時間を費やす。現在は、伊勢夫婦のボランテイアである。しかし、他にもやることがあるので、そっちを犠牲にしなければ、やって行けない。だ・か・ら、「日本をアメリカと同等の国にしたい」と願う同志のみなさんのご支援が必要なのです。そこで、会員限定に隼速報を換える手続きをFC2に問い合わせた。立ち上げが完了したら、隼速報はそのままとして、、

カバーモロン血風録炎上の

「ここから会員限定です」となる。月額を500円ワンコインとしますね。会員はパスワードで読めます。更新は、その論争の量とテーマ次第です。ま、隔日かな。ご期待を乞う。今週末に第一弾を出しますね。伊勢平次郎


海外広報に、ご献金を頂きたい

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

WA・EIさまが師走なのに、1000円下さった。有難うね。再び、MZ・TKさまが、1月も、20、000円ものご献金を下さった。このお方は、七年もの年月、伊勢を支援して下さっている。また、IS・NA(ご婦人)が、5000円ものご献金を下さった。どう、ご恩を返せるのか?「今やっていることを続けよ!」というご意思なのだと理解している。感謝しています。伊勢


米国の株銘柄の選び方

生徒さんが二人になったわ。嬉しいわい。伊勢爺は「生きている限り、日本の力になってやろう」と決心している。一年間の授業料は、たったの2万4000円です。毎日、一通か二通のメールで速報とアドバイスを提供している。日本人の問題は英語の速読なんですね。だからと、英語を中年から始めても、時間がやたらと過ぎていく。そこへ、伊勢爺さんをカマセば済むことなんです。おひとりの在米駐在員さんが「自分の知らなかったことが理解できて、たいへん勉強になっています」とメールをくれたよ。こぞって、応募して下さいね。NIPPONFALCONS@GMAIL.COM 伊勢







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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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