2015/05/13 (Wed) 号外・米海軍スプラトリーへ出動を米国議会に提出!
US Japan joint







ウオールストリート・ジャーナルが「アシュトン・カーター国防長官が「米海軍空母攻撃隊を中国が建設中のスプラトリーに出動させて~12海里の距離から編隊を上空に飛ばすという提案を米国議会に出した」と速報した。だ・か・ら、言っただろう。立ち退かなければどうなるってかい?バカタレ。ははは、、伊勢平次郎 ルイジアナ





みなさん

実は、「隼速報を廃刊にしよう」と妻と話していたのね。だけど、ご献金があるとやめることは不可能。従って続けます。じゃあ、ご寄付をお願いするしかない(笑い)。伊勢


海外広報に、ご献金を頂きたい

日本人で、伊勢一人がブルームバーグ紙で論戦している。アメリカ人は100%伊勢の「中国批判」に賛成なのです。とくに、日本に配備された米海軍軍人はね。「日本海軍は兵士も艦船も中国海軍よりもダントツに優れている」と書いてくれた。彼は「山東半島の中国海軍と合同演習した」と。しつこく食い下がる中国人を論破した。支那人は沈黙した(笑い)。


A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

***4月28日、IS・NA姉さまが5000円下さった。このご婦人は何年もご献金された。感謝します。WA・EIさまが今月4月も1000円をくれました。有難う。MZ・TAさま、4月13日に20000円を受け取りました。ほとんど毎月のご寄付を感謝しています。WA・EIさま、ご献金を有難うね。3月20日に受け取りました。EAGLECATCHER2さまから6000円を4月4日に受け取りました。これは、500円 x 12ヶ月という意味ですね。心底から感謝しています。伊勢




comment

>一連托生
 オバマしだいですが、南部仏印心中と同じですから、アメリカはするでしょう。問題はそれによって、中共の国内がどのように変化するかです。
 仲恭にとって補給が無理です。それにこれらの基地は区軍の攻撃でいちころでしょう。
 こんなところに基地を作るという発想は普通はしないでしょう。
 やるでしょうね。
2015/05/14 21:16 | kenji [ 編集 ]

一連托生さん

そういう夢想に時間を使わず、ネパールの子供たちに1000円でも送ってあげてくださいよ。ぼくらは、年金と預金生活だが毎年クリスマス、$500を恵まれない世界の子供の福祉に献金して来た。伊勢
2015/05/13 17:07 | 伊勢 [ 編集 ]

杞憂で終わればいいが、米国人の中にも中国にシンパシーを持つ人間が相当数いる。

彼らは中国政府が日本と同じメンタリティを持ち、おとなしく礼儀正しいと錯誤しているので、「なぜ彼らと争う必要があるのか」と疑問を持ち、政治行動する可能性も十分ある。

予想ですが、米国は自由と平和と平等と人権に縛られ、それらを逆手に取った中国政府に工作されるだけされ、いいようにやられるのではないかとも、、、
2015/05/13 16:59 | 一連托生 [ 編集 ]

<非常に興味がある。

あなたは突拍子もないことを幻想するね。将棋の世界では、「下手な考え休みに似たり」と言う。伊勢
2015/05/13 16:04 | 伊勢 [ 編集 ]

>だ・か・ら、言っただろう。立ち退かなければどうなるってか

恐らく米国内の米国籍を持つ中国系や韓国系住民の激しいデモが巻き起こるのではないでしょうか?

それに呼応した米国議員も激しい妨害活動を起こすはずで、議会は混乱を極めると予想する。

安倍氏の米国演説妨害はすさまじかった。
中国系や韓国系住民は中国政府の意のままに動いた。

中国には国防動員法というのがあって、米国籍でも中国系なら中国内の親族を盾にいち兵士として駆り出される。
単なる永住権レベルの住民なら子供からお年寄りまで全員が中国政府の指示で動く。

米国内のジャーナリストや学者もまた、中国政府に忠誠を誓っている節がある。

米国はどうするのか?
非常に興味がある。
2015/05/13 14:53 | 一連托生 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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