2015/05/19 (Tue) 南沙諸島の決闘・米中海軍力比較(その3)
(速報)五つ星

You Die For mee Amazon

しばらくチェックしなかったアマゾンのキンドル版(英語)からメールがあった。

Terrific!
By Janet on February 1, 2015
Format: Kindle Edition Verified Purchase

A terrific read - hard to put down until you're finished. Very topical - it could be a story from today's headlines. There's good plot development with strong and independent leading characters. A most satisfying adventure!

素晴らしい冒険小説です。読み終わるまで本を置くことが出来なかった。メデイアでトピックにするべきです。筋書きや構成が良く出来ている。キャラクターはどれも力強く個性がある。最も満足が得られた冒険だわ(ジャネット)


chinese navy Yancheng

中国のミサイルフリゲート艦「塩城」の艦隊である。しかしなあ、最高速度が27ノットだとよ(笑い)。デイーゼル推進だからだ。この意味するところは、中国はガスタービンの技術すらないということだ。これは、決定的な致命傷になるよ(笑い)。

Chinese liaonin

デイーゼルの遼寧は「浮かぶ棺桶」と米軍事誌に書かれた(笑い)。速度30ノットと漁船の価値しかないものだ。船首が上に反っているチンプンカンプンな空母さまだ。パイロットらは離陸が恐いらしい。というのは、まず、中国の艦載機は重いのだ。それに、カタパルトの技術がないからだよ(笑い)。


litral combat ship2

これが、US・NAVYのLITTORAL・COMBAT・SHIPさまだ。ガスタービンで発電して~モーターを廻し~水を吐き出す。ジェットスキーのように走り回る。最高速度は50ノット(時速80KM)であるよ。浅瀬を走り~さらに急旋回も出来るのだ。イージス艦と繋がるミサイル~スマート魚雷~高速艇ニ隻を後部から発進できる。さらに、攻撃ヘリを積んでいるのである。一方のチャイナの「こども海軍」は夜間の戦闘に慣れていない。中国空軍は、もっともっと惨めなのだ。夜間の編隊飛行?訓練やったことないよ。それに、空母がないので、陸地から飛んでくるしかない(笑い)。チャイニーズは水死を恐がる民族なのだ。ははは、、どうしようもないわな。伊勢平次郎 ルイジアナ






みなさん

実は、「隼速報を廃刊にしよう」と妻と話していたのね。だけど、ご献金があるとやめることは不可能。従って続けます。じゃあ、ご寄付をお願いするしかない(笑い)。伊勢


海外広報に、ご献金を頂きたい

日本人で、伊勢一人がブルームバーグ紙で論戦している。アメリカ人は100%伊勢の「中国批判」に賛成なのです。とくに、日本に配備された米海軍軍人はね。「日本海軍は兵士も艦船も中国海軍よりもダントツに優れている」と書いてくれた。彼は「山東半島の中国海軍と合同演習した」と。しつこく食い下がる中国人を論破した。支那人は沈黙した(笑い)。


A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

***4月28日、IS・NA姉さまが5000円下さった。このご婦人は何年もご献金された。感謝します。WA・EIさまが今月4月も1000円をくれました。有難う。MZ・TAさま、4月13日に20000円を受け取りました。ほとんど毎月のご寄付を感謝しています。WA・EIさま、ご献金を有難うね。3月20日に受け取りました。EAGLECATCHER2さまから6000円を4月4日に受け取りました。これは、500円 x 12ヶ月という意味ですね。心底から感謝しています。伊勢


comment

オリーブオイル先生

ユダヤ系米国人は学者を除いて、誰にでも噛み付く性質を持っている。不幸な人たちなんだね。女はとくに酷く~男は容姿も物言いも女っぽいんです。イスラエルの兵隊でも、日本のテレビアナウンサーのようにナヨナヨしてる(笑い)。「Jewsは嫌われたいらしい」とうちの青い目のかみさんです。スチュワデス仲間でも友達が出来ないのだと。うちのは、キャプテンだったからね。伊勢
2015/05/20 17:22 | 伊勢平次郎 [ 編集 ]

>ユダヤ系は日本批判側
ユダヤ系のリベラルと言い換えたほうがよろしいかと。
本当にリベラルだったらイスラエルで生きていけるとは思えませんので。
2015/05/20 16:52 | オリーブオイル [ 編集 ]

高橋史朗教授の記事を有難うね。ぼくだけが、ブルームバーグで論戦しているけど、日本の読者もこられているようで拍手を頂いている。ぼくが中韓とくに支那人の破れかぶれか議論にならない中傷とやり合うとき、アメリカ人はほぼ全員(ユダヤ系は日本批判側)が静観していて~ときどき、チャイニーズのクチ汚さに怒って、ぼくに勇気の出る優しいことばをかけてくれる。ぼくは、チャイニーズの幼稚なレベルには降りていかない。中韓の政府は日本人の敵です。外国でもね。トルコで韓国人旅行者の女性の写真を取ってやったら、セニアのぼくに若い夫が憎しみのある顔をした。外国でまで日本人を敵視するなら明らかに「敵」です。絶対に韓国人に声を掛けないことを勧める。伊勢
2015/05/19 22:35 | 伊勢 [ 編集 ]

http://news.infoseek.co.jp/article/19fujizak20150519019/

中国と韓国による世界遺産などをめぐる「反日工作」に対し、政府・自民党が
反転攻勢を開始する。「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録への
理解を求めることは報じられたが、中韓両国などが、南京事件や慰安婦に
関する資料を世界記憶遺産に登録しようと画策していることにも
反論・阻止する構えという。米国で続発する、日本人や日系人への脅迫事件。
一連の問題に精通する、明星大学教育学部の高橋史朗教授に聞いた。

「ユネスコ(国連教育科学文化機関)の政治利用を許さないという、
断固とした姿勢を示すとともに、(中国側の)申請資料をきちんと精査し、
明確に反論する必要がある」

高橋氏はこう断言した。自民党本部で14日に開催された外交・
経済連携本部・国際情報検討委員会合同会議で、中韓の最新動向について、
報告と提言をした第一人者である。

中国は昨年、南京事件と慰安婦に関する資料を世界記憶遺産に登録申請した。
同申請書には、南京事件に関する16枚の写真、ドキュメンタリーフィルム、
虐殺を記したとされる日記、裁判記録などが含まれている。

菅義偉官房長官が申請後、「中国側がユネスコの場を政治的に利用して、
日中間の負の遺産をいたずらにショーアップしていることは極めて遺憾だ。
中国には抗議のうえ、取り下げるよう申し入れている」と記者会見で
抗議したが、その後、日本側の動きは目立たなかった。

こうしたなか、韓国は慰安婦資料を世界記憶遺産に登録するため、中国や
北朝鮮、オランダ、台湾、フィリピンと国際連帯推進委員会を結成して
共同作業を行う-と、7日付の韓国紙・ソウル新聞が報じた。

自民党の14日の合同会議について、日本のメディアは「世界遺産登録で
日本の立場主張を、韓国の非難決議で 自民党」(産経新聞)、
「世界文化遺産登録 実現に働きかけ強化へ 自民部会」(朝日新聞)などと
報じたが、政府・自民党は、もっと広範囲の対抗策を検討しているようだ。

高橋氏は合同会議で、米国などで慰安婦像設置に反対している現地の日本人や
日系人への脅迫・妨害行為についても、次のように報告した。

《ネットでの殺人予告だけでなく、ストーカー、車上荒らしの被害に
遭った人がいる。自宅の車の脇に鳥の死骸が置かれたケースもある。
今年3月には、反対派の自宅に数人の不審者が侵入したうえ、3日後に
車のタイヤが鋭い刃物で切り裂かれる事件も起きた。
子供へのイジメだけでも最低十数件あり、拍車がかかることを恐れて、
名乗り出られない事情がある》

日本と日本人の名誉と安全を守るためにも、政府・自民党の早急な対応が
求められる。

高橋氏は「世界記憶遺産は、文書遺産の保護の促進や、アクセスの確保などを
目的としており、政治問題・外交問題化させるべきではない。
不当な政治プロパガンダに対して、官民一体となって毅然と対応すべきだ。
政府・自民党に期待したい」と語っている。
2015/05/19 21:05 | [ 編集 ]

「一蓮托生」と書くんじゃないの?あんたはさ、日本人じゃないね。「アメリカが負ければいい」と思う日本人はいないよ(笑い)。シネば楽になるよ(笑い)。伊勢
2015/05/19 10:41 | 伊勢 [ 編集 ]

>どうしようもないわな。

現時点でのお話。
アメリカは中国系の技術者や研究者経由で技術が盗まれ放題、ネット経由でも抜かれ放題。
アメリカの抗議は口だけ。
怖くて手も出せない。
先日の抗議は逆に先方の指導者に諭されて帰って来る始末。
帰りには韓国政府と会談し、一緒になって日本批判(笑
バカが極まっているアメリカに対し、中国政府は工作活動で親中派を増やし、対決を引き伸ばし。
アメリカもまんまと騙され続けている(笑

中国はGDPもアメリカを抜き去ることが確実。
技術が向上し、元が国際通貨になった時点でアメリカは中国に一気に潰される。

アメリカの総意として、彼らはいまだに中国は素晴らしい国だと妄想している。
だからこそ国際社会の枠組みにタダ乗りさせ続けている。
DV男に貢ぎ続ける股の緩いバカ女の様だ。
DVでボロボロにされながら逆に「でも彼にもいいところがあるのよ!優し時もあるし!」といかにこのDV男が素晴らしいか力説する。
最後はDV男に吸われるだけ吸われて殺されてポイ。

アメリカはWW2以前から中国に騙されて続けて70年以上の老舗ですね(笑
2015/05/19 09:38 | 一連托生 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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