2015/06/27 (Sat) 支那は変わっていないよ


香港にある「アヘン戦争」時代の絵である。伊勢爺は、中国は相変わらず支那なのだと思うね。支那人ってのは情けない~劣等な~前近代的な連中だと思う。だから、恐れる必要は無いと思う。以下、写真を載せて、中国が支那に戻っていく様子を説明しよう。伊勢平次郎 ルイジアナ






china smog 2

「チャイナは想像以上の空気汚染に破壊されている」と前米財務長官のハンク・ポールソンがチャイナの崩壊を出版した。ようやく、アメリカの為政者らは「チャイナは食えない毒魚」と自覚したわけだ(笑い)。


yuan umm

上海株式市場が今朝7.4%も下落した。地震で言うと、震度7.4かな。信用取引を規制するからだ。太古の昔から支那人の博打好きは治らないのだ。今頃?北京の習近平もアタマが悪い。顔でそれが明らかだよ。

chinese blue water navy asia


中国外洋海軍(ブルーウォーター・ネービー)なのだそうだ。中国の船は劣悪な鋼材で出来ており~ジーゼル機関はロシアのモデル~速度は、時速35キロと鈍足だ。それに、衛星~レーダー機~ネットワークが徹底不足している。いわば、漁船団なのだと米軍事紙に書かれた。中国の潜水艦群は爆沈されるためにあると。これは日本でもよく知られているから書かない。最近、遼寧という空母は軍港に碇を降ろしたままだ。理由はね、プロペラを廻す主軸が折れたためだとよ(笑い)。


china thurst us milk

おいチャン、可愛い子供に飲ます牛乳もなくなるぞ、、伊勢平次郎


ということで、海外広報に、ご献金を頂きたい

日本人で、伊勢一人がブルームバーグ紙で論戦している。アメリカ人は100%伊勢の「中国批判」に賛成なのです。とくに、日本に配備された米海軍軍人はね。「日本海軍は兵士も艦船も中国海軍よりもダントツに優れている」と書いてくれた。彼は「山東半島の中国海軍と合同演習した」と。しつこく食い下がる中国人を論破した。支那人は沈黙した(笑い)。


A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン


*6月25日、MZ・TAさまが今月も、20、000円を下さった。WA・EIさまが今月も(毎月)、1000円の寄付を下さった。感謝しています。また、留守中に、UN・YAさまから5000円~MA・YU姉様から5000円のご寄付を頂きました。有難うね。日本はまだまだ、経済も、国防も、米国政府の援助が必要なのです。伊勢爺の論戦はそこに重点を置いたものです。アメリカを批判するのも、アメリカに失敗されたくないからです。伊勢


comment

投稿さん、あの記事をぼくは正しいと思った。イギリスと日本はその国民の生産性が反対だと気が着いた。つまり間違いであると気が着いたのです。伊勢
2015/06/27 16:46 | 伊勢 [ 編集 ]

>「日本が最貧国になる日」という記事を読んだけど、そのレトリックが子供じみていると思った。

以下の記事のことですか?
http://falcons.blog95.fc2.com/blog-entry-1622.html
2015/06/27 13:57 | [ 編集 ]

kenji先生

「日本が最貧国になる日」という記事を読んだけど、そのレトリックが子供じみていると思った。日本は、最貧国どころか、世界第二経済の位置に戻りますよ。理由は、TPPと日米軍事経済同盟ですね。資産の少ない日本は資産最大のアメリカと生きていく。アメリカアにとっては、アジア太平洋の安寧のために、日米ほど重要な要石はないのです。日本人の強さは工業技術とその誠意です。他のアジア諸国はこのTPPに着いて来る。チャイナは強情だからロシアと同じ道を行く。それでいいでしょう。韓国人は低脳だから放置しておいても同じ。伊勢
2015/06/27 09:48 | 伊勢 [ 編集 ]

 支那は歴史的に見て、農業国でナイト維持できない。支那文明は農業を基本としているからです。
 したがって毛沢東がしたことが正しい。
現代文明は自然科学で成り立ているがそれは結果としてある。その自然科学を生み出す元が必要で、それは何かといえばキリスト教でしょう。
 現代文明はキリスト教文明で、その素養がないと構築できない。具体的には聖書と神学とギリシャローマ哲学です。これらは記しても素人談義になるから、いけないが、歴史の流れを見るとそのように判断できる。
19世紀前半まで支那(王朝で言うと清でしかもそれは満州族の王朝で漢民族の王朝ではない。支那においてその地に住む民族、漢民族が作った王朝は,漢と宋と明で後はその地を征服した他民族が統治した)は世界最大の経済大国だったが基盤は農業でした。
 そこへ西洋がきた。文物と思想を持ってきた。儒教圏へ西洋文明がきて、それぞれの国(?)が対応した。わが国はご一新をして、幕藩体制を明治体制にして、日清日露(前者はわが国に影響を与えた文明とさよならするために、後者は新たに来た文明に対抗する力を得たことを証明するためにだがロシアも西洋文明を受け入れえそれなりに対抗した国だったが西洋文明そのものではなかった)に勝って、その後ご本尊の子供と戦ったがあえなく敗れたのではなく、徹底的に壊滅寸前まで追い込まれたが、なぜか生き残った。昭和天皇のすごさはここにある。アジア諸国が西洋諸国と戦って負けた後、その国民がどのようになったかは当時の日本人はだれでも知っていた。したがって上層部の恐怖感は半端ではなかったが下層階級というか普通の人々は差ほどでもなかった。したがって何故敗れたかという前に、どのような目論見で戦うことを決意したかを調べる必要があり、その後何故負けたかを調べることです。これを調べるとほぼ全員が腹の中ではアメリカとの戦争は反対で、しかも負けるとみていた。何故開戦したかというと、そこに支那事変というもの、つまり支那が絡んでいた。ここの関係は複雑で、結論から言うと日米だけを考えればいいものをそこに、わざわざ日本人が支那との関係、もっと言うと一種の親切心で支那との関係を考えるから、日米の関係に対する正確な判断ができなくなるという現象がある。
 現在世界遺産登録で朝鮮への配慮をしているがこれが命取りの元です。朝鮮がいう歴史の反省とは異なる日本人自身の歴史の反省をしていないから、命取りになる。アメリカはそれを承知で、自衛隊は反省しているから日米同盟という選択をしている。あれだけ徹底的にやられたら、誰でも何が間違いだったかは馬鹿でもわかる。それがわからないのが民主党その他の面々です。
 つまり頭の中に、古くからある支那と新しく受け入れた西洋が衝突した。実際は新しく受け入れた西洋は日本が受け入れた西洋で、実際にある西洋そのものとは異なることに日本がきずけなかったことにある。その具体例として帝国憲法があるが現在の日本国憲法は少しは反省に基づいた条文があるが、元はアメリカ製です。
 つまりわが国日本はほかのアジア諸国とは異なって西洋を受け入れる生地があり、それが何かを考えずに、受け入れたものだけで考えたことにある。その具体例としてはニュートンより早く微分積分に近い考えを生み出したことです、しかしそれを西洋人にいっても普通の人には相手にされないがプロの一部は別)
 朝鮮は日韓併合を自らもとめて、日本が受け入れたから、何とかもった、支那は租界という方式で対応した。ベトナムは支那のいけにえとしてフランスの植民地となった。
 やがてわが国が爆発して、その結果アメリカの占領下となったが、朝鮮は国連軍の支配下となり、外国の勢力で分裂した。支那は内部要因で分裂した。同じくベトナムも内部要因で分裂した。
 ベトナムはその後独立したがそれは明快に植民地だったからだがその前に反支那という意識があったからです。
 うまく説明できたかは疑問ですが、大体以上だと私は思っている。
 支那は工業文明は無理でしょう。しかしこれからわが国は支那事変と同じような泥沼に入らないように核武装だけはしなければならないと私は思っている。それにはアメリカを安心させる必要があるが、彼らは彼らの基準で見るとどのようにそろばんをはじいても対米開戦はないはづだが日本は開戦して、多大の損害をだした。その本当のわけをまだしらないと彼らは思っている。アメリカに日本を説明する必要があるが、それを日本が自覚していない。
2015/06/27 09:03 | kenji [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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