2015/07/24 (Fri) アメリカは公然と挑戦する国を滅ぼす
wan i


chinese spokeswoman 2


okada chinese foreign


OK牧場の決闘

OK corral


蛙の面に水

今朝(US)の伊勢爺さんは忙しく長文を書く余裕がない。だが、これだけは日本のみなさんに知ってもらいたい。それはね、「アメリカは公然と挑戦する国を滅ぼす」という国であり、アメリカの歴史がその決意を証明している。今回は、ナチスドイツ~日本帝国~旧ソ連ではなく、中国である。アメリカは総力を上げて中国人民共和国を滅ぼす決意をしたと思われる。日本の報道がこれを報じない理由が伊勢には理解出来ない。1)否定しているか~2)知っているが意図的に報じないかである。つまり卑怯なのである。2のケースならば、これらの報道機関は反米だといって良いだろう。

このアメリカの決意を認識しているのが、安倍晋三首相なのである。ここへ来て、安保法制に真っ向から反対する政党は「日米安保条約を破棄しろ!」と言っているのである。安倍政権が強行採決を行うしか日本の生きる道はない。公明党~維新はついて来るであろう。疑う勿れ!!伊勢平次郎 ルイジアナ





ということで、海外広報に、ご献金を頂きたい

日本人で、伊勢一人がブルームバーグ紙で論戦している。アメリカ人は100%伊勢の「中国批判」に賛成なのです。とくに、日本に配備された米海軍軍人はね。「日本海軍は兵士も艦船も中国海軍よりもダントツに優れている」と書いてくれた。だが、今日はアメリカを批判した。

Iseheijiro • 9 hours ago
Japan is a sovereign nation and the closest ally to the US. Japan is not a lapdog of US. They agree if the US request is legitimate such as Okinawa bases. Majority of Japanese oppose Abe's reinterpretation of their constitution. They claim there is not enough explanation to change. However, that is not the real reason. Japanese public does not trust US from time to time. For example, George Bush's private war with Iraq 2003, another is Hiroshima/Nagasaki atomic bombing that killed innocent civilians August 1945.


A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン


*6月25日、MZ・TAさまが今月も、20、000円を下さった。WA・EIさまが今月も(毎月)、1000円の寄付を下さった。感謝しています。また、留守中に、UN・YAさまから5000円~MA・YU姉様から5000円のご寄付を頂きました。有難うね。日本はまだまだ、経済も、国防も、米国政府の援助が必要なのです。伊勢爺の論戦はそこに重点を置いたものです。アメリカを批判するのも、アメリカに失敗されたくないからです。伊勢

comment

>ぽんさん
日中国交回復ですが、元はニクソン訪中が元でそれはベトナム戦争からアメリカが引き上げる目的がありました。
 ことは自民党政府の対支那政策が決まっていなかったことが大きな元でしょう。
 自民党が自主憲法制定を綱領にあげているなら、あのときこそ日米の対支那政策の齟齬が生じたときですから、絶好のチャンスだったはずです。
 大きくはわが国の政治理念および統治思想,国家概念が明確ではないからです。
 1970年以降日米安全保障条約は通告すれば一年後に失効する状態でした。当時ワシントン軍縮体制の失効通告と比較した評論は見たことがありません。
 何故自民党はその通告をしなかったのでしょう。確か佐藤内閣のとき大勝している筈です。
 あの時アジア政策においてアメリカとの齟齬を維持するだけの器量がなかったことが大きな問題です。見方を変えれば満州国に対するアメリカの見方との齟齬とよく似ていたということです。
 もう過ぎてしまったことですから繰言になりますが、我慢ができずに、満州事変や真珠湾攻撃をするように日中国交回復へと進む、われわれのこらえ性のなさを見ることではないか。
 いずれにしてもアメリカは外交政策において、世界の民主化というものをもています。それではわが国の外交の原理は何でしょうか?
 何もないでしょう。アジア主義など口だけです。
今のわが国は外交政策の基本として、アメリカに対して、支那朝鮮にたいして、何も持っていません。
 私はそのように判断しています。
2015/07/26 17:44 | kenji [ 編集 ]

ぽん先生、KENJI先生、MEPHIST先生へ

まず、ポン先生に謝るね。みなさんは共通知識も理解もあります。誰が上でなくてね。そうです、アメリカのアカデミック界はまっ赤っかです。だが、「力」も「勢力」も無いよ。実際、アメリカで勢力をを握っているのは誰か?経済界と思う人が多いけど、やはり軍産複合体なんだね。織田信長の思想と同じです。ちなみにケネデイ暗殺を考えるとわかる。ぼくは、US military complexにやられたと信じている。ケネデイ兄弟は公然と米軍と米国防省を小さくしようとしたからね。ついでに、全米労働者組合まで潰そうとした。オバマはここをとく知っている。軍を小さくすれば自分の命はないとね。

「アメリカの力は後退した」と日本の評論家が合唱している。バカだネエ~!米搗きバッタの眼で見ている(笑い)。そんなアタマじゃ、支那に負けるよ(笑い)。今夜は、ここまで。伊勢
2015/07/26 01:45 | 伊勢 [ 編集 ]

> 支那朝鮮と国交を樹立して、その後のわが国はいかがなりましたか。説明の必要はないでしょう。シャープ、パナソニックはつぶれることはなかったとは思わないですか?
 何故国交を樹立したのですか?アメリカの意向が背後にあったからです。それがアメリカの民主化という外交政策の一部ということです。


シャープもパナソニックも中国で大損をこいてますよ。中国で利益を出している日本企業は実は極僅かです。こういう事は日本のマスコミは報道しません。また、中国人に井戸を掘った恩人と言われた松下幸之助のパナソニックでしたが、反日暴動で工場に火をつけられ破壊されたのは記憶に新しいですよね。現在の中国人は「水道の蛇口から水が出てくるから、井戸の事は忘れた」と嘯いています。こういう国に民主化を期待しても無駄です。選挙を導入したとしても、せいぜいロシア型の独裁国家が出現するだけです。
アメリカもこういう事は分かってるはずだと思いますがね。アメリカが本気で中国を民主化しようと考えている様には思えません。それに、取引するなら独裁国家の方がアメリカにとってもやりやすいでしょう。アメリカにとって1番取引しにくいのは、いつまでも物事が決まらない日本の様な民主主義国家ですからw
それと、日中国交樹立の件ですが、一般的には田中角栄が独自外交でアメリカに先んじて勝手に国交を樹立したので、アメリカが激怒して田中がロッキード事件で失脚させられた・・・というのが通説です。田中の訪中に際してキッシンジャーが「JAPの裏切り者め!」と言ったというエピソードが前にニュースになってましたね。なので、アメリカの意向で日中国交樹立というのは時系列的にちょっと違うと思います。
ただ、ODAなどの対中支援に関してはアメリカからの要請があった事は事実でしょう。日本のODA事業で物流等の中国のインフラ環境が整えば、アメリカ企業も中国での事業が格段に行いやすくなります。日本の資金で発注されたODA事業をアメリカの企業が請け負ったケースも多々あったのではないかと思います。まぁ、はっきり言って日本は米中にかなりいいように利用されてきました。



>最近考古学的成果や遺伝子研究から古代朝鮮半島を支配していたのは当時の倭人だということは常識でしょう。また文献もいろいろ読まれており、それからも朝鮮から文化が来たという見方は間違いだというところまで来ています。


これに関しては楽観視できません。今回の世界遺産登録で百済の遺跡群が選ばれました。これを韓国は都合のいい様に使ってくるはずなので注意が必要です。



>多分欧米の研究者たちはそのように見ていると思います。


いや、これは欧米の研究者をかなり買い被ってますね。マグロウヒルの教科書の件や、アメリカの学者達が日本に注文を付ける声明を見る限り、彼らはアジアの歴史についてはほとんど無知ですよ。もしくは意図的に都合のよい歴史観を選択しているだけです。アメリカのアカデミック界はまっ赤っかですからね(笑)。
2015/07/26 00:15 | ぽん [ 編集 ]

>更にぽんさん
 司馬遼太郎という小説家がいますが、私は彼をなんとなく胡散臭いと思いましたから読んではいないが本は購入していました。なくなった後新しいほうから読みました。面白いといえば面白いものでした。
国取り物語を読んだときに、ああこれはとおもって、途中でやめてそれ以後読んでいません。彼はいやに朝鮮よいショをしていますが、朝鮮について少し勉強すれば、巷間、言われているようなことは誤りだとわかります.
まして彼ですからそれがわからないはずはないからへんだとおもていました。最近考古学的成果や遺伝子研究から古代朝鮮半島を支配していたのは当時の倭人だということは常識でしょう。また文献もいろいろ読まれており、それからも朝鮮から文化が来たという見方は間違いだというところまで来ています。多分欧米の研究者たちはそのように見ていると思います。もし本当に彼が記すような朝鮮が本当にあったと思っていたなら、彼の調査能力が疑わしい。しかし知っていてよいしょしていたなら、彼もそれこそWGIPを知っていたということです。またマスコミにおいて、泳ぐ術を十分使って、国民作家となったということです。彼の生き方が戦後の生き方でしょう。いわゆる文系の人々はみなその要素を考慮しないではいきられなかった。何しろ教職追放令というものがありましたから。
 いつまでも司馬的見方をしていると私は危ういと見ています。もともと夫人のみどりさんが書いていましたが彼は<ユーモア小説>でいこうとおもっていたひとで、そこは才子ということでしょう。
 いずれにしてもアメリカりかいはむずかしいです。外交政策はモンロー主義と自由貿易主義が交錯しています。また気まぐれです。
藤原正彦氏が言われるような日本人は少ないですよ。明治のとき日本という概念をもていた人々は武士階級とそれ以外には尊王思想家たちで、それは少数派でした、多くは無関心でした。それに武力は武家の仕事でわしらは関係ないが大半でした。そのため日本を支配するには少人数でできるとみた外国人がおり、これは多分今でも同じでしょう。在日朝鮮人がわが国に食い入っているのもその構造ゆえにです。
 これについてはいろいろありますから、簡単ではない。生活保護に外国人が食い言っていった過程を調べるといいでしょう。行政府がいかにいい加減な要素を持っているかがわかります。そこが弱点です。
河野洋平氏や村山富一氏といった人々が力を持てることが少人数で支配できることの現われです。
これからわが国は想像がつかない困難に直面して、崩壊してその後支那人や朝鮮人ロシア人がのさばる可能性が大きいですよ。
2015/07/25 23:02 | kenji [ 編集 ]

とはいえ現実はこんなところです。

http://blog.livedoor.jp/nonreal-pompandcircumstance/archives/50751900.html

簡単に言うと、
・衝突はあり得るし躊躇しない。
・全面戦争はあり得ない(=やる意味がない)
・アメリカだけで負うリスクとは思わない(=ステークスホルダーが応分の責任を負うべき)
と、まぁ、今回の集団的自衛権とリンクしている内容です。逆に言えば、日本の方針が固まったと見たから、アメリカは公言できる環境になったとも言えるでしょう。

翻って日本の運用ですが、当初はホルムズ海峡の話がほとんどでしたが、実際は台湾海峡あたりです。また、行使自体も東南アジアと連携して「航行の自由を守る」必要に迫られれば、存立危機事態とも言えるでしょう。正面は米軍、兵站と警戒は自衛隊(つまり太平洋側アプローチ)、支援は各国、というシナリオでしょう。
これが米国のためですか?いいえ、日本と東南アジア諸国のための行動です。
そしてその行動を支える立法措置です。
2015/07/25 22:51 | Mephist [ 編集 ]

>ぽんさん。
ご指摘のことは承知しています。WGIPについても江藤淳の著作というより雑誌に発表されたときからしっている。プレスコードもしっている。父親に聞いた話を
<桃太郎の話もだめだった>,<何で桃太郎が、おとぎ話だろう><鬼退治ならぬ、アメリカ退治>といってわらった。ただ父親はそれをしたのがアメリカ人と思っていたようですが内実は検閲局に勤めていた日本人、しかも高等教育を受けた人々が迎合してそこまでしたに過ぎない。
 わが国が負けた元は軍事力ないし軍事にあるのではなく当時の高等教育を受けた人々にあるとは考えないのですか。軍人でも高等教育を受けていた人々ですよ。
 今も同じです。国立競技場のごたごたを見れば十分でしょう。

>アメリカの民主化云々が本当ならば、なぜアメリカは独裁国家のサウジアラビアと同盟関係にあるのかね? え?、それはもちろんアメリカの利益の為だよね。こういう時のアメリカの態度は「民主主義?え、何それ?聞こえない」って話なんです。


 日本人が見ればこれは正しいでしょうが、それではアメリカを理解したことにはならない。
 チベットへの中共の行動についてアメリカは何も言わないのはへんだということも日本人は思うでしょう。

 そこをもう少し考えることです。いずれにしてもアメリカは支那の民主化をを目指しています。
 それとアメリカが言う民主主義は中世の統治、つまり神政政治に対しての民主政治です。これらは西洋政治思想を理解しないと無理です。私も十分ではない。

 大東亜戦争で満州朝鮮の利権を失ったがその後のわが国の発展はいかがでしたか。あれを当時の日本、自ら放棄することができましたか?今も似たようなものがありますよ。
 支那朝鮮と国交を樹立して、その後のわが国はいかがなりましたか。説明の必要はないでしょう。シャープ、パナソニックはつぶれることはなかったとは思わないですか?
 何故国交を樹立したのですか?アメリカの意向が背後にあったからです。それがアメリカの民主化という外交政策の一部ということです。
 とにかく困った国ですが、わが国との親和性は大きい国です。だから同盟ですよ。朝鮮支那とは水と油ですよ。

>因に私は現在の集団的自衛権に関する安保法案は賛成だけれども、左翼が主張する「アメリカの戦争に巻き込まれる」という主張にも一理あるのは認めざるを得ないと思っている。それはアメリカのご都合主義に対する不信感でもある。

ここをしのぎきるしか道はない。ロシアは北海道へ侵攻する可能性はあるが、補給が難しい。
一度大地震が来れば津波でおしまいですよ。神頼みですがそれに期待してね。
2015/07/25 21:38 | kenji [ 編集 ]

>kenji
>アメリカは支那の民主化を目的としている。ちょうどわが国を民主化をしたように。


アメリカが日本を民主化したなんて本気で信じてるのかね?
あなたこそWGIPの犠牲者だね(笑)。
日本は明治維新で議会制民主主義を達成してるんですが、学校で習いましたか?
もちろん、今よりも制限があって封建的な社会ではあったけれども、アメリカが戦後に日本を民主化したなんて話こそ与太話。戦前は政権批判も新聞紙上で普通に書かれてたし、当時日本人であった在日朝鮮人にも選挙権があった。その頃のアメリカでは黒人に対してどういう制作をしていましたか?女性参政権は戦後に導入されたが、これは世界的に見てもWWII以降に導入された国が多くて、フランスでさえも女性参政権を導入したのは戦後の1945年になってからです。

ところで、アメリカで黒人の公民権が認められたのは戦後20年近く経ってからの1964年でしたよね。アメリカの民主主義って何ですか?

アメリカの民主化云々が本当ならば、なぜアメリカは独裁国家のサウジアラビアと同盟関係にあるのかね? え?、それはもちろんアメリカの利益の為だよね。こういう時のアメリカの態度は「民主主義?え、何それ?聞こえない」って話なんです。
他にもアメリカはエジプトに関しても独裁政権と強固な関係にあったのに、アラブの春が起こったら手のひら返してそれを賞賛したのもつかの間、政情不安定になって今また独裁政権に戻っても何事もなかったかの様に支援。はっきり言ってアメリカは支離滅裂なんですよ。

こういう事書いちゃうと、また伊勢爺がへそ曲げちゃうかもしれないけど、怒らないでね(笑)。上に書いた事は私の与太話だと言いたいでしょうが、私だけの与太話ではありません。今現在アメリカが世界からどう見られているか? ”Open up, Democracy is coming!” という言葉で画像検索してください。1枚の写真がアメリカの矛盾を端的に表現しています。

因に私は現在の集団的自衛権に関する安保法案は賛成だけれども、左翼が主張する「アメリカの戦争に巻き込まれる」という主張にも一理あるのは認めざるを得ないと思っている。それはアメリカのご都合主義に対する不信感でもある。
2015/07/25 15:07 | ぽん [ 編集 ]

kenji先生

「蛙の面に水」は日本の愚集にも当て嵌まる。ぽん一人ではないです。日本は政官民とも情報収集および分析する力が決定的に劣っているのです。「アメリカ戦争史」のグラフィックを見ると「アメリカは公然と挑戦する国(体制)を滅ぼしてきた」とはっきりする。ここ、プーチンのロシアと胡・習政権が公然と牙を剥いているよね。まず、プーチンは、クリミアを持て余している。腐敗と親露派維持に巨額が要ると気が付いたのです。ロシア・クリミア橋を架ける計画と18ビリオンの借款を引っ込めたのです。ロシアそのものが現金枯渇だから。一方の習近平の南シナ海国家計画はPRCの命取りになります。余談だけど、ぼくが「無用な戦争」と反対したブッシュのイラク侵攻でも、アメリカに公然と挑戦したフセインを滅ぼしたのです。原因はフセインのクエート侵攻です。中東はアメリカの版図だからです。もっとも大きな問題がある。アメリカにとって、「中共とロシアが拒否権を持つ国連の安全保障理事国であることを排除する」ことは第二次大戦の終了を意味する。カーター国防長官はたいへん知能の高い人です。日本政府はアメリカがこの二国の体制を滅ぼすことをよく理解しているのです。安倍晋三さんが、しばらく総理大臣でなければならないのは、日本の為だけではないのですね。伊勢
2015/07/25 12:38 | 伊勢 [ 編集 ]

> ぽんさん
あなたアメリカは原爆を投下した国ですよ。確かに戦闘のやり方は弱虫がするようなやり方(日本人が見れば、朝鮮戦争においてアメリカがころころ負けるので、何で俺たちはこんな奴に負けたのかと思った軍人はいる、ジンセン上陸作戦を進言したのは確か陸軍の中川とか言う人だったと思う)ですがちがう。
 アメリカは支那の民主化を目的としている。ちょうどわが国を民主化をしたように。その目的は一貫しているが手段を変えるだけです。
 アメリカからは仕掛けないが中共側から、仕掛けるようにする。もう忘れたの、それを。
 オバマ大統領が軍事的に弱腰のようだが、彼は自分の置かれている位置を多分自覚していると推測している。しかし、トルコの軍事基地を利用してシリア爆撃をしたから、これから変わるでしょう。
 早くアメリカの外交政策を把握して、わが国の被害を一番少なくするよう今から行動をすることです。
 それをつまらない平和運動や反戦などと言って、遊ぶのはやめることです。
 
2015/07/25 09:01 | kenji [ 編集 ]

ぽん

与太郎とは何だ?君の情報収集力はその程度?加瀬英明先生は先月ワシントンへ行ったらしいけど、ぼくと同じ意見です。

<アメリカ人ですらそんな話は信じてないでしょ。

どのアメリカ人のこと?3億人もいるよ。君は英語の記事は読める?

<ホントだったら中国にいるアメリカ企業がそろそろ逃げ出してるねw

ときには賢そうなことも言うが、低脳さんです(笑い)。伊勢
2015/07/24 19:42 | 伊勢 [ 編集 ]

>アメリカは総力を上げて中国人民共和国を滅ぼす決意をしたと思われる。

悪いけど、まだ与太話のレベルだね。
アメリカ人ですらそんな話は信じてないでしょ。
ホントだったら中国にいるアメリカ企業がそろそろ逃げ出してるねw
もっとも、フォードとかのアメリカ企業は戦争が始まってもナチスドイツと取引して商売してたけどね・・・
2015/07/24 19:25 | ぽん [ 編集 ]









ブログ管理人にのみ表示を許可する

プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する