2015/11/10 (Tue) 安倍信三はなぜ情報する?
Abe and Pak


日韓局長、11日に協議…慰安婦問題など巡り
2015年11月10日 15時04分

 【ソウル】韓国政府関係者は10日、日韓外務当局による10回目の局長協議がソウルで11日に開催されると読売新聞に明らかにした。

 ソウルで2日に行われた安倍首相と朴槿恵パククネ・韓国大統領との首脳会談で、慰安婦問題を巡る政府間協議を継続し、早期の妥結を目指すことで一致したことを受けたもの。慰安婦問題の具体策を巡ってどれだけ歩み寄れるかが焦点だ。

 朴氏は10日の閣議で、慰安婦問題について「最大限早期に解決されるよう望む」と改めて強調した。日本側は、請求権問題は1965年の日韓請求権・経済協力協定で法的に解決済みとの立場から、打診しても人道的な支援にとどまる見通し。日本側はこの問題が妥結した場合、韓国政府がこれ以上、慰安婦問題を提起しない保証を求め、韓国側の姿勢も改めて問う構えだ。

 日本側はさらに、韓国が日本の水産物の輸入を禁止している問題や、産経新聞前ソウル支局長がコラムで朴氏の名誉を傷つけたとしてソウル中央地裁で今月26日に判決公判を迎える問題についても、対処を求めるとみられる。


国民の一人として苦言する

安倍晋三はなぜ日本を有罪とするのか理解に苦しむ。クネはあんたの彼女なのかい?人道支援とはなんなのか?慰安婦だった老婆にカネをくれるということか?それでは、国際社会が「日本は性奴隷を認めた」となる。つまりマイクホンダが勝ったとなるよね。あんたは、国民を代表する首相だよ。ま、伊勢爺の首相ではないがね。伊勢平次郎 ルイジアナ







海外広報に、ご献金を頂きたい

日本人で、伊勢一人がブルームバーグ紙で論戦している。米海軍が南沙岩礁に入ってから中国人の書き込みがクレージーとなっている。いかに習近平が窮地に陥ったかがよく判る。日中関係を見直すときである。


A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン


10月30日、MIZ・TAKさまから、40、000円を頂いた。この方は何年もの期間、伊勢を応援してくださっている。WA・EIさまは毎月1000円寄付してくれる。伊勢は寄付金を自分のものとしない。日本と世界の平和の為に使う。


comment

それでは訂正します。表題を誤字でアップすると、訂正が効かない。文章には誤字がないから「譲歩する?」と理解されたのでしょう。大きいミスはめったに起きないが目が疲れたときに起きる。ミスが多くなったら引退します(笑い)伊勢
2015/11/11 15:43 | 伊勢 [ 編集 ]

>安倍信三はなぜ情報する?

 「信三」じゃなくて、「晋三」なんだけどね。

 それに、「なぜ情報する」って、日本語? 「なぜ譲歩する」と書きたかったのかな?
2015/11/11 14:09 | [ 編集 ]

オリーブオイル先生

満州建国から日中戦争を舞台に小説を書いて、今集英社が吟味しているのね。書いてるとき「ずいぶん無謀だな」と思ったけど、日米戦争が始まっても、ミッドウエーまでは日本側には戦死者は少ないのですね。じゃあ、何を反省するべきか?と考えた。当然、外交ですけどね。現在でも日本政府には外交なんてないと思うよ。ワシントンの顔を伺いながらだから。戦争犯罪を考えると、戦争は勝者も罪を犯したから勝者が裁くなど理不尽なものはこの世にない。戦争の犯罪とは、負けたことだけです。負けたからといって、無関係な現在の国民を代表して慰安婦に謝ったり、カネを払う必要はないと思う。

安倍晋三が2007年4月に訪米したとき、ブッシュの横で謝罪とも聞こえるが謝罪でない日本政府の苦渋の「謝罪文」クチにした。これがぼくのように民族の名誉を最優先する人間には耐えられない。容認すれば、英語でいうところの、subhumanにみずからを貶めて劣等感を抱いて生きるとなる。ここがトランクひとつでアメリカに渡ったぼくと絹に包まれて生きてきた安倍晋三との大きな違いなんです。つまり、伊勢爺は死んでも自ら名誉を毀損する馬鹿じゃない。伊勢
2015/11/10 21:54 | [ 編集 ]

中華文明の軍事ドクトリンが理解できていないのでしょう。
外交・戦争は「自軍がゴールポストを移動させられるか」によって
決まるというのが彼らの持論です。だから日中戦争時中国首脳は
逃げ回っていたのです。敵を泥沼に引き込めば崩壊するからです。
あとアメリカからも韓国を「繋ぎとめておけ!」と命令が来ているのかも
しれませんが、流石に無理ですと言えばいいと思います。
2015/11/10 20:18 | オリーブオイル [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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