2015/12/28 (Mon) 晋三に送る


楽器はビワである。信長が本能寺で焼き討ちされた。伊勢が16歳のとき、わが恩師である黒木ひかる先生に連れられてこの寺を見学した。蕎麦が出た。畳の上で昼寝した、、

今、日韓外相が慰安婦紛争で解決を話会っている。安倍晋三はカネと謝罪を用意した。それでは、日本人の慰安婦には手厚いカネと謝罪が必要ではないのか???

安倍晋三は、勝利を宣言している。だが、自分が政権を投げ出したんじゃないのかね?この男か女か得体の知れない総理大臣の下で日本は国力を失う。伊勢平次郎 ルイジアナ

comment

<日韓は米国の同盟国で、両国には多量の米国軍人が住んでいる。 米国は仲違いを止めさせたい。

それならアメリカが慰安婦代を払え。日本人はその総理大臣によって再び顔に泥を塗られたのである。伊勢
2015/12/29 01:19 | 伊勢 [ 編集 ]

http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/asia/12071152/Japan-and-South-Korea-near-agreement-on-comfort-women-abused-during-World-War-II.html

早稲田大学教授のMichael Cucekは、今回の日韓の合意は米国の圧力の
ためだという。

日韓は米国の同盟国で、両国には多量の米国軍人が住んでいる。
米国は仲違いを止めさせたい。両国の合意は成立したが、
両国ともに反対勢力は納得しないだろう。
日本の極右は大騒ぎしそうだし、韓国のリベラル勢力は朴大統領の辞任を
求めるだろう。
2015/12/29 01:10 | [ 編集 ]

kazu先輩

あなたが正しい。正義を貫くことが出来ない者が日本の総理大臣さまだ。岸信介もそうだったがカネと権力のために魂を売った。魂は国の柱なんだ。当時の日本は確かにカネが必要だった。だがね、その原因は皇国日本を焼き尽くしたアメリカにある。「アメリカは間違っていた」と言わざるを得ないように伊勢はBBに投稿し続ける。本も英語で出す。安倍晋三は退陣するべし!伊勢
2015/12/29 00:34 | 伊勢 [ 編集 ]

>>kazu
>ジャ-ナリストの青木氏が、安倍は小早川秀秋だと。

安倍晋三を小早川秀秋に擬えるなら、徳川家康、石田三成には誰を擬えるのかな?
>最後の最後での裏切り。

一体、誰を裏切ったのかな?
>米国で、カナダで、国連で日本人の歴史的冤罪を、晴らさんとこつこつと
頑張ってきた日本人同胞が、哀れであるとも。

元を断つことが問題だというのかな?
>バカは「10億円で済んだ」と喜んでるが、これから北朝鮮や俺の国も性奴隷にされたと喚きだした習近平からも骨までしゃぶられる。

中学生のコメントかな?
>そのつけは若い世代も背負っていかなくてはならなくなったと。

一体どんな「つけ」かな?
>国の名誉を平気で放り投げる指導者が、勝利宣言ですか。

小人を扱うコツを学ぶことだね。 小人には難しいだろうが。

2015/12/29 00:20 | [ 編集 ]

>欧米メディア「歴史的合意」…慰安婦妥結を評価
http://www.yomiuri.co.jp/world/20151228-OYT1T50116.html?from=ytop_main4

・日韓両国による慰安婦問題での妥結について、欧米メディアは「歴史的」だと報じた。

・英BBCは「両国が歴史的な合意に達した」とした上で、内容を詳しく報道した。米紙ワシント ン・ポスト(電子版)は「両国は数十年に及ぶ論争に突破口を開いた」と指摘したほか、米紙  ニューヨーク・タイムズ(同)は「最も打開が難しい感情的な問題が画期的な合意によって解消 されるだろう」と評価した。

・米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(同)は「日韓関係の雪解けは、中国と北朝鮮に対抗す る上で、日韓を重要なパートナーと見る米政府にも歓迎されるだろう」とした。
2015/12/28 23:34 | [ 編集 ]

ジャ-ナリストの青木氏が、安倍は小早川秀秋だと。
最後の最後での裏切り。
米国で、カナダで、国連で日本人の歴史的冤罪を、晴らさんとこつこつと
頑張ってきた日本人同胞が、哀れであるとも。

バカは「10億円で済んだ」と喜んでるが、これから北朝鮮や俺の国も性奴隷にされたと喚きだした習近平からも骨までしゃぶられる。

そのつけは若い世代も背負っていかなくてはならなく
なったと。
国の名誉を平気で放り投げる指導者が、勝利宣言ですか。
2015/12/28 19:33 | kazu [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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