2015/12/29 (Tue) 汚らわしい面々
abe sekou

最も汚らわしい面々と書きたい。巷のやくざも汚らわしが、この写真の男たちは政治を商売としたやくざなのである。太平洋戦争の根本責任はアメリカつまりルーズベルトにあるのだ。トルーマンは原爆を落として罪のない女こどもを殺した。つまりアメリカが日本の最大の問題なのだ。そのアメリカに何も言えない。恐喝国家の韓国にも言えない。中国の軍事威嚇に対して手は打っているつもりなのだ。PLAが尖閣に上陸するとき、オバマは何もやらないよ。安倍は対米広報は何もやっていない。後ろに立っている狗がその担当のはずだ。


isehima my coutry

伊勢志摩で伊勢は育った。手前の島が賢島で近鉄の終点である。この島に渡る鉄橋の横にわが父母が3300坪の土地を持っていた。遠来の客が来るとわが父は鉄橋の上から投網を投げてコノシロ(こはだ)を取った。現在、東海テレビが夏の家を建てている。今も250坪の土地建物を伊勢が持っている。伊勢平次郎 ルイジアナ


日本政府に警告する

安倍晋三は「実りある三年だった」と自画自賛した。さあどうかな?伊勢は安倍晋三は外交官だと認める一方でこの男の政権下で日本は確実に国力を失うと確信がある。ま、それでも仕方がないのかも知れない。国民の80%は国民意識が低いからだ。意見も意思もない愚民がほとんだと言える。

警告が一つある。「アメリカを過信するな」である。尖閣海域に入った中国海船に機関砲のようなものが写っていると記事があった。沖の鳥島に中国の軍艦が現れたと記事があった。この意味するところは解釈で違うだろう。だが、直接的な威嚇には間違いない。つまり、中国は日米vs中国の全面戦争はやらなくても、日本と衝突する可能性が残る。その有事にオバマは何をするだろうか?「対話で解決する」が答えだろう。「対話で解決するか?」とわが妻に訊いたところ「チャイナと対話は今まで充分してきた」と言った。つまり対話は終わったというのだ。

伊勢は自衛隊員がひとりも犠牲にならないことを祈っている。解決法はたった一つ。日本の核保有である。だが、安倍晋三がそれに反対している。現時点の日米同盟ではアメリカは日本の犠牲を強いる可能性がある。つまり日本に代理戦争をさせる。

伊勢ひとりでブルームバーグに投稿してきた。政官民の献金はなく~意見さえもない。ブログをいっそのこと打ち切る考えが胸をよぎる。伊勢平次郎 ルイジアナ


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comment

<必死だね・・・・

何が必死なんだね?伊勢
2015/12/29 15:15 | 伊勢 [ 編集 ]

>汚らわしい面々

必死だね・・・・
2015/12/29 15:05 | [ 編集 ]

>私が紹介した青木氏の正鵠を射た論評を、、

読む気も起きないよ(笑い)。伊勢
2015/12/29 09:22 | 伊勢 [ 編集 ]

kazu先輩

そうなんですが、緊喫の問題は「日本は自力で国を守るしかない」なのですね。潜水艦は優秀だから、核兵器を搭載することです。伊勢
2015/12/29 09:16 | 伊勢 [ 編集 ]

>私が紹介した青木氏の正鵠を射た論評を、共感するどころか小馬鹿に
しては、恥かしげも無く駄文を書き散らす。

Kazu! 近くに鏡があるなら、自分の小物顔を写して見ろや! 他人をどうのこうと言える顔じゃないだろう。
2015/12/29 09:06 | [ 編集 ]

>米、「合意」に歓迎声明…国際社会に支持訴えも
http://www.yomiuri.co.jp/world/20151229-OYT1T50014.html?from=ytop_main1

【ワシントン=今井隆】ケリー米国務長官は28日、日韓両国が慰安婦問題で合意したことについて、「歓迎する」との声明を発表した。

声明では「(日韓両政府は)この合意の実行によって問題が『最終的かつ不可逆的』に解決されることを明らかにした」と指摘し、米政府としても今回の合意が慰安婦問題の決着につながることを確認した。この問題について韓国が蒸し返すことを避ける狙いがある。

 ケリー氏はまた、「今回の合意が米国の最も重要な2つの同盟国同士の和解を促進し、関係改善に資すると確信している」と高く評価。「日韓の指導者が合意に達する勇気と先見性を持っていたことを称賛する。国際社会に合意を支持するよう呼びかける」とも強調した。
2015/12/29 09:00 | [ 編集 ]

汚らわしいのはこの面々だけではなく、国民の中にも生息しています。
私が紹介した青木氏の正鵠を射た論評を、共感するどころか小馬鹿に
しては、恥かしげも無く駄文を書き散らす。
この輩も戦後日本がひり出した排泄物です。
汚らわしのです。
こういう連中が汚らわしい議員を当選させているのですね。


米国はお前らが喧嘩してたら、俺の利益にならないと。
日韓和解という茶番劇は,米国から公演を強制された
ものでしょう。
長期政権が見えてきた安倍政権は、今後とも米国の意向に逆らうことはせず、去勢されたまま政権を維持に腐心する。
この期に及んでも、中共に援助を垂れ流し続けている始末。

結局は国民の民度ですがドップリと漬かった、戦後のエセ平和主義から少しずつ抜け出しつつあるのか。
それともこのまま落ちてゆくのか。
難しいところです。



2015/12/29 08:54 | kazu [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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