2016/01/10 (Sun) 晋三は辞任せよ!
inada tomomi

一方、7月に衆参ダブル選挙が行われるという見方が出ていることについて、稲田氏は「可能性は否定できない。大きな課題で、国民の信を問うべきだと判断されればあると思う」と述べた。


abe failed policy

晋三は未成熟なのだ。常識も発達していない。精力絶倫でもない、、


伊勢が推薦する人

そろそろ稲田朋美さんを支援する時期だ。理由は、抽象的で具体性に欠ける安倍晋三よりも数段この女史は意思が明確だからだ。また、日本の男性は世界で最も弱い男という印象がある。ま、そうも言えないのは、岸田外相や、中谷防衛相や、甘利 経済財政・再生相は信頼に値する閣僚と思う。安倍晋三と違う考えが感じられる。伊勢は、TPPは「競争の優位性」だと始めから支持してきた。非加盟国のタイや韓国は劣勢なのだ。これらの国はアタマが悪いから仕方がない。

チャイナの経済がここ一年でガラっと変わった。今年は上海SEも深圳SEも5日間続落した。米国債を取り崩して沈没を止めようとはしているが、闇金融の借金は大き過ぎる。チャイナはレーガン時代から「将来性のあるパートナー」と米国は思い込んでいた。ところが、牙を剥きだした。親中国派の米国議員は消えた。北京は、北朝鮮の核実験でも制裁に消極的なのだ。抜き差し出来なくなった南シナ海はどうする?アメリカはうぶなのだが、いったん敵国と決めると一世紀以上も国交を冷却する国なのだ。プーチンのロシアがそういう位置にある。

もう一度言う。日本の女性は世界でもその知性の高さが認められている。識字率とかそんなことじゃない。心が豊かだからである。日本ほど女性を大事にする国は多くない。「男は女よりも優ぐれている」などと誰も思わない。なぜなら、母親ほどこの世に偉いものはないからである。稲田女史を支持する。女性の総理大臣が生まれると、少子化もストップする。子供が幸せな国は発展する。いじめで少学4年生が首を吊るなど首相なら我慢出来ないはずなのだが、晋三は無視している。この男が子供を愛しているとは思われないね。伊勢平次郎 ルイジアナ


日本政府に警告する

安倍晋三は「実りある三年だった」と自画自賛した。さあどうかな?伊勢は安倍晋三は外交官だと認める一方でこの男の政権下で日本は確実に国力を失うと確信がある。ま、それでも仕方がないのかも知れない。国民の80%は国民意識が低いからだ。意見も意思もない愚民がほとんだと言える。

警告が一つある。「アメリカを過信するな」である。尖閣海域に入った中国海船に機関砲のようなものが写っていると記事があった。沖の鳥島に中国の軍艦が現れたと記事があった。この意味するところは解釈で違うだろう。だが、直接的な威嚇には間違いない。つまり、中国は日米vs中国の全面戦争はやらなくても、日本と衝突する可能性が残る。その有事にオバマは何をするだろうか?「対話で解決する」が答えだろう。「対話で解決するか?」とわが妻に訊いたところ「チャイナと対話は今まで充分してきた」と言った。つまり対話は終わったというのだ。

伊勢は自衛隊員がひとりも犠牲にならないことを祈っている。解決法はたった一つ。日本の核保有である。だが、安倍晋三がそれに反対している。現時点の日米同盟ではアメリカは日本の犠牲を強いる可能性がある。つまり日本に代理戦争をさせる。

伊勢ひとりでブルームバーグに投稿してきた。政官民の献金はなく~意見さえもない。ブログをいっそのこと打ち切る考えが胸をよぎる。伊勢平次郎 ルイジアナ


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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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