2016/07/02 (Sat) 政治屋に根負けした日本の国民
abe weak leader

非核三原則を厳守」~積極的平和主義~アベノミクスは途上中。反中国だが対話の窓はあいている。韓国が主張する「慰安婦は日本軍に連行され」たには賛成しないが、カネは出す、、「靖国に参るのは日本人の権利だ」といいつつ、たった一回の参拝だった。保守票を得る目的だったと新聞記事に書かれた。安倍晋三と言う人物は鵺(ぬえ)のように、IDがはっきりとしない。女か男かもはっきりしない。戦前、赤紙一枚で徴兵されたら初日にリンチされただろう。

さて、国民は政治屋の投げた網の中でほとほと疲れている。伊勢が何を書いても意見はない。すると、日本は漂流を続ける。船長が海図を持っていない。つまり、運命に任す、、官民ともに「宿命」だとあきらめる、、伊勢平次郎


I am proud of my country

30th aniversary

I am proud to be a descendant of the HEIKE Clan. One in four Japanese have Heike DNA. Heike lost the war against Genji, however, Heike left Buddhist temples, Hiragana, Waka that later became Haiku, the kimono and Lady Murasaki. "The Tale of Heike" is still the best seller today, it is a sad story. Our Emperor also has Heike DNA.



My father, Haruo, was a sailor on the battleship"FUSO" in 1915. Japan is a maritime country while China is not. Chinese sailors are afraid of water that is well known fact.

Iseheijiro/Christine Aragon Louisiana USA


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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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