2016/08/06 (Sat) 稲田国防大臣タタキが始まった
ゆゆしき発言

In Washington, State Department spokesman Mark Toner said the U.S. would sustain its close cooperation with the government of Japan. Asked about the possibility of the new defense minister visiting the shrine, Toner told reporters: "We continue to emphasize the importance of approaching historical legacy issues in a manner that promotes healing and reconciliation. That's always been our position."

「アメリカは傷ついたアジア諸国の仲直りをプロモートしたい。それがアメリカのスタンスだ」と言っているわけだ。それでは、機動部隊も、飛行隊も、人員も、物資の補給も出来なくなった日本に、何故、原爆を二個も落として市民を殺戮したのか?「傷を癒す」と言うならアメリカも無罪ではないでしょ?


昭和天皇の詔勅の英訳は

――朕は帝国政府をして米英支蘇四国に対し其の共同宣言を受諾する旨通告セシメタリ、、堪え難きを堪え、忍び難きを忍び、、

(英訳)それぞれが最善を尽くしたにもかかわらず、戦局は必ずしも好転せず、世界の大勢も我々にとっては有利な状況をもたらしていない。そればかりか敵国は新たに残虐な爆弾を用いてしきりに無実の国民までも殺傷し、凄惨な被害の及ぶ範囲はまさに予測できないほどに至った。これこそ、私が日本国政府に共同宣言を受諾するよう命じた理由である。


日本を貶め続ける共同通信

inada tomomi 8.5.16

山口真理(高齢)という共同通信の記者が稲田朋美さんに関して英語の記事を出した。「稲田朋美は右翼であり、歴史修正主義者であり、中国大陸の日本軍の大量殺人を否定し、アジア全体から狩り集めた慰安婦の苦難を否定し、反韓国である」と書いている。

伊勢は、「あなたは、中国や韓国の主張に賛成しているんですか?正義を主張するんですか?戦争には正義などないんですよ。一方的な戦争などないんです」とツイッターした。日本には、こういう反日ジャーナリストが多いと思う。こういう記者が慰安婦や南京虐殺をねつ造し続けてきた。伊勢平次郎


アメリカに抗議する運動

コメント欄から記名をお願します。

comment

”米在住の日本人が、像の撤去を求めた訴訟で、カリフォルニア州の連邦高裁は 4日、原告の訴えを棄却した。2014年の一審判決に続き、二審でも 日本人側が敗訴した。(朝日新聞)

「一連の従軍慰安婦捏造報道で吉田清治の虚偽発言を積極的に取り上げてきた朝日記者は清田治史氏(66)だが、氏は捏造報道を繰り返しながら朝日社内では咎められることなく出世し、登りつめた最後の肩書きは取締役西部本社代表である。現在は退職して帝塚山学院大学人間科学部教授に着任、そこで「ジャーナリズム論」「マスメディア論」を学生に講義している。ジャーナリストとして順風満帆の人生を謳歌していると言って過言ではない。結果的に虚報により日本の国際的地位を凋落させた一連の従軍慰安婦捏造報道を主導した記者が、何の咎めもなく取締役西部本社代表にまで出世し、現在も大学教授として「ジャーナリズム論」を学生に講義している、この事実こそ朝日新聞の報道体質を醜く顕している」と指摘されているにも拘らず、こういう記事を 貼ってくる動機が判らない。朝日は慰安婦騒動を自分たちが起こしたねつ造と認めないわけだ。伊勢
2016/08/07 01:49 | [ 編集 ]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160805-00000069-asahi-int

米ロサンゼルス近郊グレンデール市に設置された従軍慰安婦像をめぐり、
米在住の日本人が、像の撤去を求めた訴訟で、カリフォルニア州の連邦高裁は
4日、原告の訴えを棄却した。2014年の一審判決に続き、二審でも
日本人側が敗訴した。

原告側は、市が像の設置を通して外交上の問題に関与し、米連邦政府の
外交権を侵害したと主張。像は撤去されなければならない、と求めた。
これに対して高裁は、像の設置によっても市は連邦政府の外交権を
侵害しておらず、市の権限を逸脱したとはいえないと判断した。(平山亜理)
.
朝日新聞社

2016/08/06 19:50 | [ 編集 ]

中国が日本を侵略し始めたということのようですね。伊勢
2016/08/06 16:49 | [ 編集 ]

周辺に中国船230隻…接続水域侵入、政府が抗議

外務省は6日午前、沖縄県・尖閣諸島周辺の接続水域に中国海警局の
公船6隻が侵入したと発表した。
その周辺で中国漁船約230隻も確認した。

接続水域への侵入が確認されたのは午前8時過ぎ。外務省の
金杉憲治アジア大洋州局長が東京の中国大使館の公使に対し、公船を接
続水域から出し、領海に侵入しないよう要求。「現場の緊張をさらに高める
一方的な情勢のエスカレーションで、決して受け入れられない」
と強く抗議した。北京でも日本大使館が中国外務省に抗議を申し入れた。

5日には、尖閣周辺の領海に中国漁船に伴う形で中国海警局の公船が侵入。
海上保安庁によると、公船2隻が5日午後0時15分から同3時45分までに
計3回、領海に侵入した。

http://mainichi.jp/articles/20160806/k00/00e/010/325000c
2016/08/06 16:45 | [ 編集 ]

2016/08/06 16:42 | [ 編集 ]









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伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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