2016/12/17 (Sat) 消せない足跡
foot prints

日本政府も、日本の報道も、北法領土一色である。現在、安倍晋三が注意を払うべきことがある。それは、南シナ海の中国の暴挙である。日本では報じられていないが、数時間前に、中国海軍がアメリカの海洋調査用の潜水ロボットをかっぱらったのである。一触即発と報じている。これがどうなるではないが、安倍晋三が言及しないとは驚きである。隠しておいて良いことではない。これが理由で、伊勢は、安倍晋三の国家指導力を信じていないのである。伊勢




対米広報に、ご寄付を頂きたい


30th aniversary

地球には、「宣伝戦争」がある。伊勢は、トランプが次期アメリカ大統領になることなど恐れていない。ブルームバーグで、徹底的にこき下ろしてきた。北方四島を返さないばかりかミサイル基地を建設したプーチンを卑下するコメントを書いた。露助が反論した。だが、伊勢に殲滅された。その理由だが、伊勢は、批判に留まらず、ロシア人の持つ卑怯な性格を書いたからである。つまり、ロシア人は、侍ではないと、、まあ、安倍晋三も、侍ではないが、、

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

*昨日、12月13日、再び、MIZ・TA様から、20、000円のご献金を頂きました。頑張ります。伊勢

comment

一有権者先生

日本は、上も下も、現実から逃避しているように思う。メデイアは、モラルもひったくれもないという体たらく。その上に、卑怯な姿勢が行き渡っていると思う。

懸賞小説の選考委員を調べると驚く。推理小説だのに、ライトノベルの女性作家が選考委員のひとりと思えば、侍もの作家がいたり。若い選考委員の作品を調べると書評すらも出てこない。書評のあるものは、「これが本屋賞なら、本屋賞とな何なのか?」と酷評している。これは「売れなかった」ということです。日本の社会は、何かが狂っていると思いますね。伊勢
2016/12/17 20:49 | 伊勢 [ 編集 ]

伊勢様、この事件についてネットのニュースでは配信されております。
果たして安倍総理が言及するのかはわかりませんが。

我が国のマスメディアは在日に乗っ取られたとの話もありますし、私自身も日本人名を名乗っていた人が地方の放送局に勤務していたのを知っています。なにせ「南京大虐殺はあったと思うか、なかったと思うか?」と問われましたので。当時の私はいまよりもさらに無知だったので「あったのだろうがあまりにも数字が大きくなりすぎていて信用に疑義を感じている、私が授業で教わった時は12万と教わった」と答えたことを覚えています。当然のことながら今は中共と韓国の捏造と思っていますが。

民主党政権の時の尖閣での巡視船に体当たりした中国漁船の事件の時も最初は何故か我が国政府は隠そうとしたが後から動画が出て中共の嘘がばれました。伊勢様仰る通り隠すのではなく広く日本人に知らせ国際社会の動きを報じるべきと思います。が日本のメディアもこの体たらくでとても信用できるものではありません。
2016/12/17 19:09 | 一有権者 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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