2017/02/23 (Thu) 地球に似た天体が、まじかにある
trapist 1

Seven Earth-Size Planets Discovered Orbiting Nearby Star

Seven Earth-size planets have been discovered orbiting a tiny nearby star, and six of them appear warm enough that liquid water--necessary for life--could exist on their surfaces, European astronomers said.

Called Trappist-1, the dwarf star, located about 40 light years away from Earth in the constellation Aquarius, is so small that it is barely bigger than Jupiter, the largest planet in our own solar system. Yet it is home to the largest collection of Earth-sized planets found in the galaxy so far, the scientists said. They made their findings public in the journal Nature Wednesday.




伊勢は、宇宙探検は、人類の義務だと信じている。トランプでも、安倍の政治でもない。この愚物らは説教不可能だが、人間も宇宙の産物だからね。この記事は、ベルギーにある天体観測所が発表した。地球から一番近い「水瓶座」の「小人太陽」の周りに、地球に似た天体が七つも発見されたと言うのだ。この一家を「トラピスワン」と名着けた。空気あり、水あり、陸地あり、、温暖で成分は地球と同じだと。これらの天体の特長は、その「小人太陽」の周りを1時間から3時間で回り、太陽光線は、ぼんやりトしている。そして、廻りの小さい星は大きな影を作るらしい。距離は、地球から40光年。つまり光の速さでも、40年かかる。しかし、人類は、そこへ行くべきだ。伊勢は、「宇宙旅行」という題名のSF小説を書き出したところだったので、このニュースが嬉しかった(笑い)。伊勢

comment









ブログ管理人にのみ表示を許可する

プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する