2017/04/05 (Wed) ダンプ、トランプ
trump phone

笑い種となったトランプ。今や、閣僚までも、この低能を笑っている。日本には、まだこの男を指示する評論家がいる。この連中も低能と言うことになるね(笑い)。伊勢


Trump approval rating chart

本日、トランプの支持率は34%となった。不支持が57%である。大体、どこの世論調査も同じで、35%が平均である。わが妻は、「トランプは墜落寸前だ」と言った。伊勢は、来週にも、不信任案が出るのじゃないかと想っている。これだけ、出鱈目な男を見たことがない(笑い)。伊勢

comment

一有権者先生

<一般の庶民は政治家や役人ほど腐ってはいないと思いたいのですが、あまりにも思い込みが激しいでしょうかね。?(笑)

いや、大衆はコケにされても、助け会いますよ。アメリカもそこは同じなんです。隣人愛まで失くせば、地域共同体も国家も滅びるからね。政府はそれを知っていて大衆を利用するわけです。外務省は国民の意思を踏みにじっているし、裏切ってきた。外務省は、庶民が作業着を着て事故が起きる化学工場やトンネルなどの工事現場で働いて家族を養っていることなど下目に見ているのです。外交の仮面を被って保身、エリート気分、外交費と称して贅沢を極めている。あんまり、北朝鮮のキムと変わらない精神構造ですね。伊勢が、第二226事件を蜂起するなら、外務省を狙うね(笑い)。伊勢
2017/04/06 20:41 | 伊勢 [ 編集 ]

自分が大事なんです。つまり肥満し、エアコンの利いた大きい家に住み、カネが神さまとなった。アメリカ人は卑しくなっている。ま、国連も、日本もかな?こういう主義が最多数なので、トランプが出現したのです。安倍晋三もそれほど変わらない。

仰る通りと思います。我が国では戦前、戦中までのことは全て悪と戦後教育では教わってきました。戦後は経済成長著しく裕福な家庭が多くなりましたが、今現在は裕福なはずの日本の家庭の一部が貧困に陥りつつありしかも行き過ぎた個人主義?がかつての譲り合い助け合う日本人の良いところを消しつつあると個人的には思います。赤非や日教組の先生が騒ぐほど教育勅語は悪いものだろうか。?
頭がどうかしてると思います。

それでも東日本大震災をはじめ熊本、鳥取の震災や糸魚川の大火災等々起きれば助け合うのもこれまた日本の優れた部分でもあると思います。決して他国のように奪い合いが起こらないのは日本人として誇れると思いますが。
一般の庶民は政治家や役人ほど腐ってはいないと思いたいのですが、あまりにも思い込みが激しいでしょうかね。?(笑)
その政治家?ですが害務省のたくらみかどうか分かりませんが先日慰安婦像撤去の動きがない限り帰任させないといったはずの駐韓大使と総領事を韓国に帰任させました。呆れてしまいましたよ。バカ丸出しとはこのことではないでしょうか。?
いくら北朝鮮のミサイル発射の挑発があるにしても、これでまた日本は結局譲歩してくれるとまた増長させるだけと思います。
何度騙されても日本政府や害務省は日本国や日本国民のことは関係ないようです。これでまた我が国は情けない状況になり名誉も信用も毀損し続けることになりそうです。
2017/04/06 17:53 | 一有権者 [ 編集 ]

一有権者先

いつも読んでくれて有難う。一言で現在の世界を日本も含めて評価すれば、「正義が消えた」ことでしょうか。アサドがサリンガスを使って女こどもを殺害しても、今まで正義の御旗を掲げていたはずのアメリカでさえも行動に出ない、クチのサービスで一時過ごして、ニュースから消えるのを待つ。大衆は、自分中心だからシリアの女こどもよりも、自分が大事なんです。つまり肥満し、エアコンの利いた大きい家に住み、カネが神さまとなった。アメリカ人は卑しくなっている。ま、国連も、日本もかな?こういう主義が最多数なので、トランプが出現したのです。安倍晋三もそれほど変わらない。伊勢。
2017/04/05 19:08 | 伊勢 [ 編集 ]

伊勢様今晩は。出鱈目なのは何も現大統領に限ったことではないと思います。現大統領を選んだ有権者もです。
勿論我が国の政治家やそれらを選良として選んだ我が国の有権者も。
2017/04/05 17:38 | 一有権者 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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