2017/04/16 (Sun) 日本の裁判官は、ウスアマ左翼か?
tomita mayumi letter

2016年5月、これが富田真由さん(20)が裁判所に提出した陳情書である。被害者の無念さがよくわかる。

tomita mayumi

小金井女子大学生だった富田真由さんは21回もナイフで刺されたのである。

iwasaki tomohiro

犯人の岩埼友宏被告(27)である。反省の色など全く見えない。

koganei joshidaisei saibannkann

これが、「小金井ストーカー事件」と題して、岩崎知宏に懲役14年6月を言い渡した東京地裁立川支部の裁判官である。伊勢は過去に数々あったストーカー殺人事件の教訓が生かされていないと思った。裁判官は、富田真由さんの絶叫を聞き入れなかったのだ。これはウスアマ左翼の考え方である。つまり犯人にも情状酌量の余地があるとだね。伊勢は、終身刑が正しいと信じている。日本は法治国家である。国会があるのに、何が問題なのか議論も起きない。安倍晋三が痛ましい事件に言及したと聞かない。三権分立が口実なのか?安倍は、派手な外遊に政治生命とやらを賭けている。女子大生が殺されかけたことなど、どうでもいいのだろう。ところで、ロシアは絶対に北方領土を返さないよ。安倍がトランプのシリア攻撃を絶賛したからだ。バカな野郎なんだ。伊勢

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伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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