2017/06/07 (Wed) 76歳になったが、、


わが母は28歳であった。伊勢坊は1歳であった。かぶっているのは水兵さんの帽子。「太って、寝巻の前が開いて仕方がなかった」と今は亡き母が言っていた。


Atchafalaya 6.6.11 009

6年前の誕生日の写真。わが妻の甥の娘であるデレーニイは10歳だった。この娘は6月4日生まれなので、いっしょに誕生日をやったわけさ(笑い)。左は妻のクリステイン。




これが、昨日の写真である。緑内障の手術を受けた。看護婦さんは美人であった。全てが良好。先月、前立腺手術も成功して、25歳のころの放尿ができる(笑い)。美女に囲まれた伊勢爺は幸せ者なのだ(笑い)。

comment

伊勢様こんにちは。くれぐれもお体にはご注意されて今後もご活躍くださることを願っております。

誰が言ったか忘れましたが、人の体は設計図が20歳までしかできていない。後は個体差による寿命だと。
私もいつまで寿命があるのか知りませんが、生かされているうちは頑張って生きていこうと思います。
2017/06/08 17:36 | 一有権者 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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