2017/06/14 (Wed) 反日国連人権委員会
david kay

デービッド・ケイ氏、日本政府の言い分無視 慰安婦・沖縄に言及

【国連反日報告】

 国連人権理事会で12日、日本の「表現の自由」に関する報告を行った特別報告者のデービッド・ケイ氏からは、予定原稿にはなかった発言が飛び出した。これこそが、最も言いたいことだったのだろう。

 「特に懸念しているのは、当局からのメディアに対する直接的または間接的な圧力、一部の歴史問題における限定的な言論空間、安全保障分野に関する情報へのアクセス制限だ」

 さらにケイ氏は短い発言時間の中で、慰安婦問題や沖縄での反基地運動に言及することも忘れなかった。

 2日に自民党本部で開催された会合に出席した際には、「日本には高度の言論の自由があることは十分理解している」と繰り返していたにもかかわらず、結局日本政府の言い分は無視している。

 政府は昨年4月のケイ氏の調査受け入れに協力し、関係省庁や国会議員らとの面会を調整して外務副大臣も実情を伝えた。伊原純一・在ジュネーブ国際機関日本政府代表部大使が「日本の状況が正しく理解されるよう、丁寧に説明をした」と強調した通りだ。

安倍晋三に問題あり

日本政府は抗議をしたとのことである。だが、それで済むのか?伊勢の疑問は日本国民の大多数の持つ疑問と思う。「韓国には、うんざりした。国連にカネを出すのをやめる」と言え!安倍晋三は国連に飛んで行け!これを許すと、北朝鮮が崩壊したときも、日本に責任があると言い出すだろう。この弁護士とやらは、日本を叩いている。明かに韓国のエージェントである。さらに、沖縄や慰安婦など内政干渉まで行っている。国連人権委員会は、日本を説教するほど偉いのか?ここで、怒らない安倍晋三とは一体、人間なのか?伊勢が書いているキンドル英語版「日米同盟に残る棘」のなかに「安倍晋三は卑怯者」と大きく書いて世界に知らしめる必要がある。伊勢

US Japan flag

「日米同盟に残る棘」という英語キンドル版の原稿を書いています。8月1日に出版したい。来たる第二次朝鮮戦争に面して、アメリカの知識層に読んで貰うためです。イメージを多く載せて、目で理解して頂く。理由ですが、日本政府はもとより、日本の言論界から「日米同盟に残る棘」が出版されたことがないからです。これを以って、伊勢の日米両国への恩と義理を返す考えです。伊勢


対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい


30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだかである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、殺人者である~慰安婦は、韓国政府と朝日新聞の捏造である~朝鮮半島はアメリカが起こした問題である。Iseheijiroのネームを知らない投稿者はいない。この対米キンドル版の出版に、1000円で宜しいんです。ご協力をください。伊勢

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

*5月14日、MIZ・TA様から、40、000円のご献金を頂きました。馬齢76になる伊勢です。感謝致します。伊勢


comment

「韓国には、うんざりした。国連にカネを出すのをやめる」と言え!安倍晋三は国連に飛んで行け!これを許すと、北朝鮮が崩壊したときも、日本に責任があると言い出すだろう。この弁護士とやらは、日本を叩いている。明かに韓国のエージェントである。さらに、沖縄や慰安婦など内政干渉まで行っている。国連人権委員会は、日本を説教するほど偉いのか?

伊勢様、日本国害務省が仕事をしっかりやっていればここまでのことにはならないと思っています。中韓露のようにロビー活動をやってないのでしょう。大使閣下と呼ばれて悦に入っている人物が多いのかもしれませんね。

日本国内のメディアも左派的な論調は目立つように報道しますが正反対の主張は無視するか、報道しても目立たぬように少しだけ。
本日もNHKは国連人権委員会において沖縄基地反対派の活動家で先月か先々月過激な行為で逮捕され保釈された山城という人物の演説を報道しましたが逆の立場から演説した我那覇さんという沖縄女性の主帳は報道せず。

これでデービットケイ氏の言うように日本国は政府がメディアや人権に圧力をかけているといえるのか。?この言葉はそのまま中共や南北朝鮮に当てはまる言葉で彼は日本国ではなく東アジアにおいてはこれら特亜3か国に向けて発言するべき言葉でありましょう。
日本のメディアはこれでよく「国民の知る権利」「報道の自由」と声高にいえるものだと思います。彼らの本当の気持ちは日本人に知られて困る情報を報道せず自分達が印象操作や世論操作をしたい「報道の自由」や「報道しない自由」を駆使したいだけなのでしょう。くだらない番組でお茶を濁そうとするメディアは潰れて欲しいものだと思います。
2017/06/16 17:59 | 一有権者 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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