2017/06/25 (Sun) 沖縄地上戦はアメリカの大罪である
okinawa skelton

沖縄を知れば知るほど、アメリカを責めたくなる。艦砲射撃を日夜浴びせた~空を覆う編隊~そして上陸して、非戦闘員の沖縄県民を無差別に殺戮した。ここは、広島、長崎、東京空襲でも同じだった。市民を焼き殺した。これを「罪」とは言わないのか?


おい晋三!

伊勢には、沖縄のやりきれない思いがよく理解できる。米軍基地がそれほど重要なら、アメリカの大統領が沖縄に来て謝るべきだろう。広島も、長崎も、東京下町も。この重要な「仲直り」の努力が足りない。アメリカも、安倍もそこは、、ほっかむりして通っている。「みなさんの残念な気持ちはよくわかります。だが、アメリカの基地は重要なのです」と晋三は、誠意を見せるべきである。カネで擦り換えれるものではない。誠意の問題なのである。日本本土も焦土になった。だが、本土には、地上戦はなかったのである。だから、本土の日本人は沖縄県民の病める心を理解しなければいけない。伊勢

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伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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