2017/07/21 (Fri) 第四章:トルーマンは原爆投下をこのように正当化した
harry truman

• it would end the war successfully at the earliest possible moment
    終戦を出来る限り早く成功させた

• it justified the effort and expense of building the atomic bombs
    製造したその努力とその費用を正当化することが出来た

• it offered hope of achieving diplomatic gains in the growing rivalry with the Soviet Union
    ライバルになりつつあるソ連と外交を開始する希望をわれわれに与えた

• there were a lack of incentives not to use the weapons
    この兵器を使わないという特典は、どこにもなかった

• because of America's hatred of the Japanese and a desire for vengeance
    なぜなら、われわれアメリカの日本人に対する憎しみと、日本に復讐(真珠湾)したい欲望がある


nagasaki genbaku2

長崎市への原子爆弾投下では、第二次世界大戦末期の1945年(昭和20年)8月9日午前11時02分に、アメリカ軍が日本の長崎県長崎市に対して投下した、人類史上実戦で使用された最後の核兵器である。アメリカ合衆国連邦政府は、長崎市に投下した原子爆弾のコードネームを「ファットマン(Fat Man)」と名付けていた。制式名称はマーク3(Mk.3)核爆弾。ファットマンの投下により、当時の長崎市の人口24万人(推定)のうち約7万4千人が死亡し、建物は約36%が全焼または全半壊した。つまり長崎の人口の30%が殺されたのである。伊勢


boy nagasaki2

この少年を見よ!死んだ幼い弟を背中に背負って、荼毘に付される順番を待っている。少年は、胸を張り、顔を上げている。ハリー・トルーマンよりも人間が上である。伊勢

対米キンドル出版に、ご寄付を頂きたい

30th aniversary

伊勢は、日本政府も、報道も書かないことをブルームバーグに書いてきた。誰かが、日本の国民を代表してコメントを書くべきだかである。キリスト教徒白人ルーズベルトの日本を誘い込む策略~熱心だったキリスト教徒トルーマンは、日本の女、子供、老人50万人を殺戮した殺人者である~慰安婦は、韓国政府と朝日新聞の捏造である。Iseheijiroのネームを知らない投稿者はいない。

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

 6-30日 MIZ/TAKさまから20,000円のご献金を頂きました。

 6-12日 HASE/HIROさまから5,000円のご献金を頂きました。 

 6-22日 OHKUSHIさまから1,000円のご献金を頂きました。

 6-30日 ICHIOKAさまから1,000円のご献金を頂きました。再び、このお方から4000円を頂きました。たいへん、心を使ってくださったと感謝しています。伊勢

馬齢76歳になった伊勢です。心から感謝する次第です。アメリカの知識層には、太平洋戦争の真実を知って貰いたい。現在、朝鮮半島に再び戦火が広がる情勢になっている。今が決心の着かないアメリカを説得する機会なんです。だが、アメリカは、その指導力をどんどん失っています。安倍晋三には、アメリカを説得する力はないです。おい、晋三、キサマのxxタマはどこに付いておんのか?伊勢





• it would end the war successfully at the earliest possible moment
• it justified the effort and expense of building the atomic bombs
• it offered hope of achieving diplomatic gains in the growing rivalry with the Soviet Union
• there were a lack of incentives not to use the weapons
• because of America's hatred of the Japanese and a desire for vengeance

comment









ブログ管理人にのみ表示を許可する

プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する