2017/09/11 (Mon) 安倍晋三は、日本の若者を死なせるだろう
abe idiot

安倍首相は11日午前、防衛省で自衛隊の幹部に訓示し、北朝鮮による核実験や弾道ミサイル発射について、「防衛態勢と能力の向上に向け、具体的な行動をとっていく」と強調した。

安倍首相は、「われわれは、米国とともに防衛態勢と能力の向上を図るべく、具体的な行動をとっていかなければなりません」と述べた。

安倍首相は、防衛省で栄誉礼ののち、訓示を行い、北朝鮮による弾道ミサイル発射について、「発射直後から落下まで、ミサイルの動きを切れ目なく完全に探知・追尾していた」と強調した。そのうえで、北朝鮮の脅威を抑止するため、「日米同盟の強化が不可欠だ」と指摘し、防衛態勢と能力の向上に向けて、アメリカと具体的な行動をとる考えを示した。(FNN)


安倍晋三には、日本の若者を守る意思がない

安倍は、核兵器を持つことを頑なに拒絶している。自国の防衛を全て他国(アメリカ)に頼っている。北朝鮮は、「日本を攻撃する」と言っているではないか。通常兵器で勝てるわけがない。安倍は、「アメリカがやってくれる」と自分の責任を放棄している。このような首相を持つ日本の国民は不幸である。伊勢

伊勢は反逆児である

伊勢は、五男に生まれたからか、少年時代から反抗心が強かった。務めた会社では、全て反抗しては辞めた。現在、76となった伊勢には怖いものなどないので、その反抗は反乱へと向かっているのである(笑い)。地球を歩いていると、アメリカが孤立へと向かっていることがよく判る。日本には、その孤立を深めるアメリカとどう付き合うかという大問題がある。アメリカのプードル安倍晋三のアタマでは、新しい日本の朝はこない。国民は、一致団結して、このインポ小僧を引きずり降ろせ!伊勢




「日米同盟は神話である」という題名にしました。アメリカと日本の同盟は、ことあるごとに、安倍晋三や前の総理大臣が連呼してきた。だが、アメリカ政府は、広島、長崎、東京空襲を正当化しているのです。一方で、自民党は、政権を握ることにしか関心がなく、アメリカ政府の理不尽な主張に抗議すらもしてこなかったのです。伊勢爺は、文字通り「爺」になった。在米51年が経った。小野田寛郎さんのルバング島29年の苦闘に似ていると思う(笑い)。何しろ、繊細極まる大問題であり、「今の世代が、こんな本を読むだろうか?」という心配もある。だが、書いておかなければ、「日本は悪魔だった」がスウスウと通ってしまう。伊勢は、日本の若者の関心を「日本の核武装」に惹きつけたい。伊勢は、このルイジアナには、どれだけ、「日本の核」を支持する人がいるのか、インタビューする考えがある。水泳の友人は、全員が、「すでに持っているべきだ」と言っている。

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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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