2017/09/13 (Wed) これが朝鮮人なのだ
korean amb

北朝鮮大使「米に最大限の苦痛を」
09/13 04:52

国連安保理が採択した新たな対北朝鮮制裁決議について、スイスで開かれている軍縮会議に出席した北朝鮮の大使は、決議を拒否したうえで、「アメリカは、かつてない最大限の苦痛を味わうことになる」と、アメリカを強くけん制した。

北朝鮮の韓大成(ハン・デソン)大使は、「今後、われわれがとる措置で、アメリカは、かつてない最大限の苦痛を味わうだろう」と述べたうえで、「北朝鮮の核計画が完成段階に入ったため、アメリカがこれを阻もうとしている」と非難した。

スイスでは、政府と研究機関によって11日から開催されている国際会議の場で、アメリカと北朝鮮の関係者が非公式に接触しているもようで、問題解決の糸口が見つかるか、注目されている。


朝鮮半島は、100%戦争になる

abe trump too bad

安倍晋三には、「戦争にはならない」と思っているフシがある。話し合いで解決すると思っている。安倍という人間は、夢遊病者のように政府の専用機で飛び回る。ロシアの文学に、「村の白痴」という名作が、確かあったね。この人間には、「誇り」というものがない。うまく立ち回って、責任を逃れることだけが頭にある。この人間の辞書には、「根性」という単語がないらしい。朝鮮人でさえ、「根性」を持っている。安倍は、何かと言うと、トランプに抱き着いていく。実に、気持ちの悪い人間だ。伊勢
北朝鮮大使「米に最大限の苦痛を」
09/13 04:52


国連安保理が採択した新たな対北朝鮮制裁決議について、スイスで開かれている軍縮会議に出席した北朝鮮の大使は、決議を拒否したうえで、「アメリカは、かつてない最大限の苦痛を味わうことになる」と、アメリカを強くけん制した。
北朝鮮の韓大成(ハン・デソン)大使は、「今後、われわれがとる措置で、アメリカは、かつてない最大限の苦痛を味わうだろう」と述べたうえで、「北朝鮮の核計画が完成段階に入ったため、アメリカがこれを阻もうとしている」と非難した。
スイスでは、政府と研究機関によって11日から開催されている国際会議の場で、アメリカと北朝鮮の関係者が非公式に接触しているもようで、問題解決の糸口が見つかるか、注目されている。

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2017/09/14 17:19 | [ 編集 ]

一有権者先生

政府がどうあろうと、北朝鮮が何をやろうと、生き延びてください。伊勢
2017/09/14 08:07 | [ 編集 ]

この人間には、「誇り」というものがない。うまく立ち回って、責任を逃れることだけが頭にある。この人間の辞書には、「根性」という単語がないらしい。朝鮮人でさえ、「根性」を持っている。安倍は、何かと言うと、トランプに抱き着いていく。実に、気持ちの悪い人間だ。伊勢

伊勢様今晩は。

安倍総理が根性のない気持ちが悪い人かどうかは当人でないと解りませんが、(苦笑)朝鮮半島の人々は「根性」があるのではなく「恨」の感情が人格形成に大きく関わっているのだと思います。特に日本に対してはその感情が著しい。
我々からすればとんでもなく迷惑でもう一切関わりたくないですが。

戦前戦中の教育をうけ生きてきた日本の先人はそれこそ「根性」があったのだと私は思いますしそれに対して敬意をもっています。
だからこそたとえ戦争中の戦線において絶望的な戦況であっても容易に降伏せず戦ったのでしょう。日本の兵隊さんが捕虜になるとどう扱われるかわからなかった事も原因の一つだったでしょうけれども。
戦後も他国が驚くほどの期間で復興を成し遂げ19年後には東京五輪を開催するまでになったのは先人の根性と努力以外にありません。

その根性が現代日本人に欠けているとは私も思います。かつて日本人が持っていた「根性」と現代の先端技術、科学技術等が揃っていれば、そして情報戦を戦える冷静な世界観があれば、ここまでぐだぐだで平和ボケした日本国にならずにいると思うのですが。

私個人が思うに多くの一般庶民の無関心さもですが、それを補い日本国の行く末が良い方向にいけるように政治を進めるべき政治家が一番危機感がないように思われます。過日の北によるミサイル発射時、Jアラートによる警戒情報が流されましたが、一般住民は避難しろといわれても非難するべきシェルターや頑健な建物がないのにどうするんだ?と。お粗末極まりない。

国政、地方自治に関わらず日本国の国益と日本国民の行く末が素晴らしいものになるように政策を立案、議論し推進するのが政治家の仕事なはずですが、どうも今の政治家は自分の思う社会を実現し自分の事を優先するのが仕事と思って居るのではないかと思います。自分の掲げる理想が多くの一般庶民が思う社会と違うのではないかということには思いつかないらしい。思っていてやっているやつは確信犯ですけれど。
そんなやつらが政治家を議員をしているから、政策や緊急を要する防衛安全保障よりもスキャンダルや汚職にまみれ反日メディアの飯の種にされるんです。

腹立たしいのを通り越して呆れてます。
2017/09/13 19:21 | 一有権者 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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