2017/09/13 (Wed) 連帯(SOLIDARITY)とは、、
Castro Che March 5.5.1960

伊勢夫婦は、フィデル・カストロのキューバ革命を支持した。今でも、支持している。5年前には、キューバ―へ行った。バスで、ハバナからサンチャゴ・デ・キューバへ行った。スペイン統治時代の建物が美しい。アメリカ・スペイン戦争~カストロの革命、、このキューバを中心にカリブ海が変わったのである。


カストロが革命に成功したのは連帯感である

このソリダリテイが現在のアメリカにはない。もちろん、日本にも連帯感などない。民衆だけでなく、政府、企業にも連帯感などないのである。昔「町奴」と言われた侠客は、民衆と強い連帯感を持っていた。理不尽な幕府や代官を相手にして闘ったのである。現代の連帯は、民主主義なのだが、この民主主義というのが、はなはだ怪しい。「主権在民」のはずだが、いったん、選挙が終わると、与党も、野党も、有権者などに耳も貸さない。その最も「耳を貸さない」代表が安倍晋三である。だが、安倍は、ご主人のアメリカさまには、犬のように忠実なのだ。つまり、安倍にとって、国民などどうでもいいのである。安倍夫婦は、この北朝鮮問題が緊迫する中、また、政府専用機に乗って外遊している。呆れて、モノも言えない。伊勢

愚かな夫婦

abe moron2

伊勢は、この二人が嫌いである。なぜなら、この夫婦は遊び人だからだ。

comment

一有権者先生

メールをください。伊勢

nipponfalcons@gmail.com
2017/09/15 00:39 | [ 編集 ]

北朝鮮問題が緊迫する中、また、政府専用機に乗って外遊している。呆れて、モノも言えない。伊勢

やらなくてはいけない政策がいっぱいあるはずなのに外遊。日本の防衛、安全保障をどのように担保するつもりなのか。?

日本国内の反日親中親北朝鮮勢力の検挙や監視、核武装についての議論や敵基地攻撃能力の保持等への政策推進を放置して時間を無駄に費やしているうちに、北朝鮮や中共は着々と日本の領土、領海への侵略やミサイル、核兵器の完成が目の前に迫ってきているのに。

韓国とて我が国日本国には信用できぬ国。今は北に人道であっても支援するような時期ではないはずだが、人道支援をする用意があるとか文政権はとてもではないが日米の同盟に組するには信用できぬ。
おそらく日米韓同盟の綻びが起きるときは韓国から起きるだろうと思います。安倍総理や政権与党である自民党よしっかりしろ。!(怒)
2017/09/14 17:34 | 一有権者 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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