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管理人は、アメリカ南部・ルイジアナ住人、伊勢平次郎(78)です。
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02/16
カネのあるところへ行こう

ジョゼフ・ナイ次期駐日大使さまへ、、もっと照明が要りますわな。マイクロフォンも買います。VENOMさん、和訳良く出来てたよ。有難うね。伊勢平次郎

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カネのあるところへ行くしかない

Monday February 16th 2009

おはよう、ナイ大使。 今日のテーマは、「おカネのあるところへ行くしかない」 

妻と私は、2200マイルの長いミシシッピ河の終わりに近い、最も深いアメリカ南部に住んでいます。このマンデヴィルは、眠たくなるような、ルイジアナの小さい町です。この地域は、98%が、白人クリスチャンの共和党州です。南部の人々は、心根が優しく~思いやりのある~肥満気味の人々です。

私たちはよく犬たちと、ポンチャートレイン湖の周囲を散歩します。あるとき、二人の娘を連れた夫婦と出会いました。アメリカ人ではないことが一目でわかった。母親が、亭主が新しい仕事を見つけたので、ジョージア州のアトランタへ引っ越すのだと言った。十代の姉の方が、ニューヨークのクーパー・ユニオン美大で美術を勉強したいと言った。すると、小学校の年齢に達していない妹が割って入って、大きな声で言ったのです。「私は、モナ・モネ・デプレシーよ!」と。私は尋ねました。「あら、あなたはフランス人だね。あなたも、ニューヨークへ行きたいの?」 「いいえ、あたいは、アトランタに行きた~い。お金のあるところへ行かなくちゃ」と、フランスの少女は答えた。

日曜日のワシントンポストには、「新しいアメリカの救い主・日本」という記事があった。

>>財政危機の解決は、政府の能力の限界を超えるだろう。銀行救済と景気刺激策で~与えるにも、受け取るにも~ほぼ3兆ドルという値段なのだ。結局のところ、金利を一段と引き上げることになろう。アメリカ財務省の長期金利は、クリスマス前の2.1パーセントからすでに3パーセント近くへ上昇した。こうなった理由は、アメリカの足跡を追っかける世界の国がカネに困っているからだ。金融市場は、地球規模の金融機構のハルマゲドンを頭に描いているのだ。いったん、金利が暴走し始めれば、経済が持続的に回復するチャンスを根こそぎにしてしまうかも知れないというシナリオなのだ。 特に経済回復当初に、急激な上昇があったならば。 

オバマの経済チームは、何か迅速で~かつ創造的で~世界的な視野に立った対策を打ち出す必要がある。拘束服(囚人や狂人に着せる)を嵌められる公算が高いのだ。そこから抜け出すには、お金のあるところへ行かなくてはならない。今、お金のあるのは日本だ。日本の預貯金は、今でも世界最大だからだ<< (失礼しちゃう~!)

                               ~~~

うーん、国務長官になったヒラリー・ロドハム・クリントンが、彼女の初めてアジア歴訪で、まず最初に日本を訪問するのは、そのためか? 亭主のビル・クリントンの、「ハニー、カネのあるところへ行くしかないんだよ」という声が聞こえるわな。

まあ、彼女の成功を祈ります。だが、日本は過去における彼女の言動を、不安の目で見てきたのだ。ここに言い例がある。ヒラリーが大統領選挙に出馬しようとしていた去年、彼女は外交政策サークルを驚かしたのだ。特に、アメリカのアジアにおける同盟国である日本の外交筋ではね。彼女は外交委員会の席で、「今世紀、アメリカと中国の関係は、世界で最も重要な二国間関係になるだろう」と宣言したのだ。今や、国務長官として彼女は、その大胆な宣言を、フルスピードで実行に移しつつある。彼女は今夜、東京に来る。アメリカの外交官のトップとして処女航海に出発したのだ。日本は、この四か国歴訪において象徴的な重要性を持つ最初の訪問先として東京が選ばれたことを喜んでいる。だが、クリントン長官とオバマ政権の閣僚たちは、北京との関係を飛躍的に増大させたいという意志を表明しているのだ。世界最大の米経済と、世界で最も急速に発展しつつある中国経済との間に、新しい通路を構築する考えだ。そこには、気候変動も、環境問題も含まれている。

“発展する中国のことを、見方によってはライバルだと言う人たちもいる”とクリントン長官は、金曜日、ニューヨークのアジアソサエティにおけるスピーチで述べた。続けて、“私たちはそうでなく、アメリカと中国は共に利益を得て、相手国の成功にお互い貢献する関係になると信じている~共通の関心事と、チャンスを分かち合う分野の構築に努力することは、私たちの利益にもなる”と。 

もしもし、ヒラリーさんよ、中国は、今でも共産主義国家ですよ!(オツムが軽いネ~!)

クリントン長官が日本から北京へ向けて飛び立った後、日本の麻生太郎総理大臣は、2月18日の水曜日に、ロシアのサハリン(樺太)を訪れる。ロシアの、ウラディミール・プーチン首相が、麻生首相を招待したのだ。噂はこうだ。>>モスクワは日本の北方領土を返還し、日本との関係を正常化したがっていると<< 第二次大戦の終結時、ソ連は、四つの島とサハリンの南半分が奪わった。プーチンは、島と引き換えに、日本の資金と技術が欲しいのだ。プーチンもまた、“カネのあるところへ行くしかない”ことを理解しているのだ。

                       ~~~

日本人の胸中に何があるのかを、引き続きお届けするつもりです。この世界金融危機は日米関係を次のステージに追いやる。悪いシナリオは、“過去50年間の結婚生活が終わるのかも知れない”ということだ。日本は日米同盟から飛び立とうとしているのかも知れない。またお会いしましょう。ありがとう。


"Gotta go where the money is"

Monday February 16th 2009

Good morning Ambassador Nye,
Today's theme. "gotta go where the money is"

My wife and I live in the Deep South where the 24 hundred mile long Mississippi River almost ends. Mandeville is a small sleepy Southern town in Louisiana. This is a 98% white Christian Republican country. People are gentle, caring and somewhat obese.

We often walk our dogs along lake Pontchartrain. One morning we came cross a couple with two daughters. They were not American. The mother told me they were moving to Atlanta Georgia for her husband new job. The teenaged girl said she wanted to go to New York City to study fine art at Cooper Union. The younger girl before school age came between us and said in a commanding voice. "I am Mona Monet Depressy." I asked her "So you are French. You also want to go to New York?" "No, I want to go to Atlanta. We gotta go where the money is."

Washington Post Sunday article -- titled "America's new rescuer : Japan"

Solving the financial crisis may be beyond the capacity of government finances. The likely $3 trillion price tag, --give or take, --of both saving the banks and stimulating the economy is causing interest rates to inch up. U.S. Treasury long-term rates have already risen from 2.1 percent just before Christmas to nearly 3 percent.

This is happening because the rest of the world, --which is also in trouble,-- is following in our fiscal footsteps. Financial markets envision a coming global credit Armageddon. And this scenario of rising interest rates, --with rates really jumping once our economy starts to recover, --could kill any chance that the recovery is sustainable.

The Obama team needs to do some quick, --creative, --global thinking. To escape a potential credit straitjacket, they should go where the money is. Today, the money is in Japan, still the world's largest source of excess savings.

Hmmm, Is that why Madam Hillary Rodham Clinton chose Japan as her first country to visit as Secretary of State? We could hear her husband Bill saying "Honey, we gotta go where the money is." I wish her good luck; Japan has been wary of her behavior for many years.

For an example, when Mrs. Clinton was running for president last year, she raised eyebrows in foreign policy circles -- especially in Japan, the key U.S. ally in Asia -- when she declared in an article in Foreign Affairs that "our relationship with China will be the most important bilateral relationship in the world in this century."

Now, as Secretary of Sate, Clinton will be putting that bold pronouncement into action. She is arriving in Tokyo tonight on her maiden voyage as America's chief diplomat, --and Tokyo snared the symbolically important first stop on four-nation tour. But Clinton and other Obama administration officials have made it clear that they want to move dramatically forward in relations with Beijing, finding new avenues for cooperation between the world's biggest economy and the world's fastest-growing economy, especially on climate change and the environment.

"Some believe that China on the rise is, by definition, an adversary," Clinton said in a speech Friday to the Asia Society in New York. "To the contrary, we believe that the United States and China can benefit from and contribute to each other's successes. It is in our interests to work harder to build on areas of common concern and shared opportunities."

Hello, Madam, be careful, China remains under communist rule.

While Clinton is heading for China, --our Prime Minister Taro Aso is scheduled to visit Sakhalin Russia on Wednesday the 18th,-- which is one day after Madam Clinton leaves Tokyo for Beijing. Mr. Aso is invited by the Russian Prime Minister Vladimir Putin. Rumor has it -- Moscow wants to normalize relationship with Tokyo by returning the northern islands. These four islands and half of Sakhalin peninsula were taken by the Soviet Union at the end of World War 2. Putin wants Japanese money and technology in exchange for these Islands. Putin knows he has to go where the money is.

I will continue to report to you what is in the Japanese mind. This world financial crisis will take our two countries relationship in to a new stage. In a worse case scenario, our fifty year marriage might end. I am afraid to say that Japan may be breaking away from this alliance. I will see you all next week. Thank you

この記事へのコメント

みなさん

ぼくの、スピーチ家庭教師は、ここから、16キロ北の町に住む、FRANK LEVYさん、ロヨラ大学卒~弁論の専門家~演劇指導で各地学校で教えている、エド・サリバン・ショウに出演したという、ユダヤ系アメリカ人です。60歳ぐらいで、奥さんは女優さん。YouTube を見てくれた。スピーチも、照明も、目配り、手振りなどの演技も、改善が必要と。だが、あまり時間はかからないだろうと。授業料は一時間で$100ドルです。日本の為に勉強するわな。今週末に会う。伊勢
伊勢 [URL] 2009/02/18(水) 15:12 [EDIT]

Mephist先生

現時点のマスコミという業者は内外に拘わらず、ギャング化している。どのくらいの月日が経てば、良心的な業者が出現するのか未知です。カルテル化しているから、ネットマスコミの新手が出現するまでは暴力は続く。日本のマスコミに反省がないならば、倒産して頂くべきだ。こちらは、そういう努力をしていく。さっき、テキサス・オヤジに、WPへの抗議で、メールを出しておいた。マスコミは公衆の敵(PUBLIC ENEMY)になった。

中川さんに関しては、やはり自己責任。この人はストレスに弱い体質だったのかな?「疲れている。医者を呼べ!」で良かったはずだから。戦場の兵隊でも同じだ。急病は急病だから。ついでに、作業者が酒臭ければ、自動車工場建設現場監督だった僕は、トレーラーに呼んで、バッジを剥ぎ取り、クビにした。工事が始まった最初の月で、米人作業員6人が、キャットウオークから、数十メートル下のピットへ墜ちて死亡した。朝、トーキーが鳴ったので、見に行ったら、太った作業員がコンクリートの床に倒れており、目をパチパチさせていた。そのうち、魚のように目は見開いたままとなった。安全帽子の横(耳)から血が流れていた。救急員の顔を僕が見ると、首を横に振った。2万3千800ボルトの電線に触れて焼け死んだ男は見なければ良かったと思うよ。この男は一人では入れない策の中に入ったんだ。両腕がゴムのように渦巻状にちじんでいた。どれも、事故死した者はね、酒か、安全ベルトをつけない横着者達だった。OSHA(州保険庁)の検閲があった。「現場ポリス」という海兵隊上がりのプロを数十人雇って、規則違反を取り締まった。危険だからだ。さらに、仕事中(ON DUTY)、部下と酒は飲まないな。現場監督は、酒豪か全く飲まない者が選ばれる。これも軍隊と同じだ。人間、つまらんことで、一生を棒に振る。ところで、小沢が首相になれば、すぐに、その化けの皮は剥がれるよ。こいつも、修羅場を知らないチンピラだからだ。伊勢
伊勢 [URL] 2009/02/18(水) 11:26 [EDIT]

中川氏のことについて少し誤解があるので意見を;
まず、飲酒自体は儀礼的な部分もあるので否定も禁止もしない。元々酒好き。
ここまではご存知の通り。
問題の本質は以下の通り。
1.会見の直前は日露会談で無難に済ませている。
2.その後40分間、秘書官2名、担当官1名、記者数名で軽食という名で飲酒していたようです。
3.彼の会見にいたる。
もちろん問題は2で、秘書官も担当官も同席した上で、マイペースで深酒できますか?
次のスケジュール判ってて深酒できますか?
結果として深酒になった場合は、秘書官が止めるのが普通じゃありませんか?
事情を知っている記者は名乗り出て、その40分間がどのようなものだったか説明するべきじゃありませんか?
噂ではブルームバーグとか、読売とか言ってますが。

ウチの妻が「ろれつが回らないくらい酔っ払ってるよね?」というので、
「言語中枢に抑制が出るくらいアルコール摂取してたら、運動野はいわずもがな、歩けないよ。」
世のマスコミの批評ってのは、大体ウチの小学校の子供くらいのエモーション、同じこと言ってる(笑)。
それとIMFに貸し出しの件は全く触れられないのはアンフェアですね。最初に声をあげたのは中川氏ですから。
外貨準備1000億ドルを融通してIMFのキャッシュを助けることで、世界的な金融安定施策を助けることが出来たのですから。しかも、焦げ付きは原則としてなく、金利も付きます。100点満点の政策です。
誰かが外貨準備切り崩して国内で使えと暴言吐いてましたが、最低でも米国債売却>ドル>円と3ステップ踏むことが必要で、そのどれもが世界経済を破綻させるに充分なインパクトを持っています。

なお、個人的は今回の中川氏の解任はやむなしですが、止めなかった秘書官もクビでいいでしょう。とめるつもりもなかったのかもしれませんが。
Mephist [URL] 2009/02/18(水) 09:50 [EDIT]

同志のみなさん

W/POSTのコメント欄に、伊勢爺の抗議が出ています。多くのアメリカ人が読むといい。伊勢

http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2009/02/16/AR2009021600777_Comments.html
伊勢 [URL] 2009/02/18(水) 06:53 [EDIT]

もう一発、WPに抗議した。反日記者のリストを外務省は作っておけ!伊勢

Our Prime Minister Taro Aso will be in White House on 24th as the first foreign state head for Obama Presidency. America needs him and our money to get you out of bankruptcy. How come you don't write this news? Are you an American? Nobu Louisiana
伊勢 [URL] 2009/02/18(水) 06:36 [EDIT]

多史済々先生

中川さんは、過去ニなったのです。振り返ってはいけない。麻生さんは、秋の衆院選で、一席でも多く確保することです。今までのような候補ではダメだろう。信長のように「人間50年、」と割り切れなければだ。要は、麻生太郎が、「男かどうか」だ。伊勢
伊勢 [URL] 2009/02/18(水) 06:07 [EDIT]

 自民党が駄目だから民主党へという友人が増えてきた。
 これがどうにも理解できない。駄目な点を改善しより良い政治を作り出すには単に訳のわからない民主党にバトンタッチではないはずなのに。
 国民の皆様、マスコミに惑わされのだけは気をつけましょう。
多史済々 [URL] 2009/02/18(水) 02:45 [EDIT]

 あ~あ、中川財務大臣ろれつ回らずと何度も報道されて辞任か。
 記者会見は体調不全に付き欠席とでもすれば良かったのに。まったくもう真面目なんだから。イヤ。
多史済々 [URL] 2009/02/18(水) 01:50 [EDIT]

WPがまた麻生たたき。抗議した。だが、このアメリカには、反米アメリカ人も多いのです。丁度、日本のマスコミが、日本人でありながら、日本が失敗することを望んでいるようにです。この錯誤した心理とは何なのだろうか?英語では、“WILL TO FAIL”という「自滅志向」です。小沢を支持する心理がそうです。民主党なら日本は没落する。それでも、自民党が憎いからと、、まちがいなく病気なんですね。伊勢

>>Aso has championed a stimulus plan built around a cash handout of $130 to $220 per person. But the public does not want the money and does not believe the handout will do much to revive the economy, polls show.

What polls are you using ? Independent pollster showed more than 80% Japanese want cash in their hands as well as you are waiting for Obama to deliver each of you $400.

>>Koizumi's unusually harsh words -- he has called some of Aso's comments "laughable" and has questioned his competence to contest an election -- suggest that the prime minister may be forced to resign.

Koizumi instantly lost his popularity by saying that. Why don’t you take a poll on that? His postal reform was a failure. Don’t you know that?

>>The ruling party must call a national election by September, and polls suggest that it could be defeated by the opposition Democratic Party of Japan.

So you are happy to see Mr.Aso loses his administration. Then, we should not bail out the US government from her bankruptcy. You must be an anti-Japanese journalist or may be even anti-American. You must learn a lot more. Go to see my blog. Nobu Louisiana
http://iseheijiro.blogspot.com/
伊勢 [URL] 2009/02/18(水) 00:33 [EDIT]

みなさん

最近ニューオーリンズにも雪が降った。アメリカ最南部に雪ですよ~!隣人のナンシー(フランス系美人です)は小学校の先生。ジャズと雪の降る景色を送ってくれたのです。さっき、「隣町のハモンド南部大学にスピーチ科があるから、調べてあげる」とメールが来たのね。スピーチ・レッスンとは、最低でも、100時間の1対1レッスンが必要なんだってさ。きゃ~!伊勢爺は68にもなるんだよ~!でも、日本の為になるんならと。ところでさ、南部に雪だなんてね、「地球温暖化説」は、リベラルの嘘臭いな。下が、ジャズと写真集。伊勢
http://www.loyno.edu/~bpetit/snow/snow.htm

伊勢 [URL] 2009/02/17(火) 19:07 [EDIT]

みなさん

MISSILEERさん(ワイオミング)が、W・POST紙への抗議を和訳してくださった。は、は、は 伊勢

>>日本の政治についてアメリカの読者を誤らせるような事を論説にいろいろ書いてますが、日本国民は麻生太郎総理の(10%以下だとかの)支持率を信じてません。日本の報道機関は長い間、慢性の嘘つき病に罹ってるからです。 私のブログは日本を理解するのに役立つでしょう。私は日本の一番大きな新聞社の記者でしたから。ノブ ルイジアナ
伊勢 [URL] 2009/02/17(火) 18:45 [EDIT]

モジャ公兄

なんだかんだと、要求だけが強い女だわな。“今起きている世界金融恐慌と付随する実体経済の崩壊の責任をどう考えているのか”と問い返せ!それから、浜田クン、防衛大臣には相応しくない人格だよ、君は。伊勢
伊勢 [URL] 2009/02/17(火) 18:38 [EDIT]

PKOへの関与拡大を要請=米国務長官が防衛相に
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009021700640
 浜田靖一防衛相は17日午後、東京・麻布台の外務省飯倉公館でクリントン米国務長官と会談した。クリントン長官は席上、自衛隊によるイラクでの人道復興支援活動やインド洋での給油活動に謝意を示した上で、国連平和維持活動(PKO)への一層の関与を求めた。防衛相は「できることを考えていきたい」と述べるにとどめた。
 クリントン長官はまた、海上自衛隊によるアフリカ・ソマリア沖での海賊対策について「他国船の保護も、緊急時には実施できるよう検討してほしい」と要請。防衛相は「そういうことも考えて、新しい法律を検討している」と述べ、政府が今国会に提出する予定の海賊対策新法で対応する考えを示した。
モジャ公 [URL] 2009/02/17(火) 18:12 [EDIT]

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[] 2009/02/17(火) 05:54 [EDIT]

みなさん

ワシントン・ポストが、ヒラリー訪日記事で、麻生さんの支持率が10%以下だとか、小沢が政権を取るとか書いた。「ビル・クリントンが、日本を飛び越えて中国へ行ったことが確執となっている」という事実も書いているが、朝日の影響下か、日本の反体制マスコミとグルになっているわけだ。そこで、こうコメント欄に書き込んだ。伊勢

While you wrote many facts in this article, you are misleading American readers regarding Japanese politics. Taro Aso's popularity rating(poll) is not believed by the Japanese public. Japan's media has been sick for many years. The sickness called chronic liars. My blog may help you to understand my country. I was once a reporter for the largest Japanese news paper. Nobu Louisiana http://iseheijiro.blogspot.com/
伊勢 [URL] 2009/02/17(火) 02:22 [EDIT]

スレ違いで申し訳ありません。
一緒に日本の将来について考えて頂けませんでしょうか?
もし宜しければこのブログを見て頂きたいです。
http://ameblo.jp/dol-souraku/
DOL冒険発見のメモリー
http://specialnotes.blog77.fc2.com/
博士の独り言
http://kkmyo.blog70.fc2.com/
中韓を知りすぎた男
私はこれらのブログを書いていませんが、このブログを見て
日本の将来について一緒に考えて頂きたいのです。
URLが信用できないと考えられたなら、下の名前をグーグルで
検索して下さい。人気ブログランキングで上位にあるブログです。
憂国の士 [URL] 2009/02/16(月) 21:47 [EDIT]

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