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2018/02/07 (Wed) 日本人なら、日本軍の悪口を言ってはならない(その1)
nippon hei  beach

日本兵は、日本を守る為に戦い、死んだのである。日本人なら、日本軍の悪口を言ってはならない。

nippon gun1

中国兵に、こんな強さはない。理由は、日本兵は皇軍の兵だったからである。日本の皇族はこれを忘れてはならない。

nippon hei kodomo

小学生までが戦う意思を持っていた。戦わない日本人を育てたのは日教組である。

nippon gun 2

現代の日本人には、民族の誇りが感じられない。

アメリカのポチ

abe bush1

安倍晋三を引きずり降ろせ!日本の恥だからだ。伊勢


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comment

一有権者先生

「満州生まれなの?日本人が、さんざん悪いことをしたところよね?」とハワイ天台宗の住職の妻で本人も女坊主が言ったんです。彼女は、秋田出身で、中学校の教師だった。サヨクというか、自分を高いところに置いていました。秋田と言えば、「娘売ります」の一県。たらふく、ごっつぉを食って、昭和32年の飢餓地獄を忘れたらしい。226事件が何故起きたかもわからないのでしょう。それで、教師だったんだからねえ。

さっき、小津安二郎の伝記を読んでたのね。原節子さんの白いブラウスと膝の下まであるスカートが清々しい。日本兵の妻や妹や恋人が原節子さんのイメージかな?当時の日本の男女は清潔だったと思うね。伊勢

ああ、バーガー店の社長ね、拝金主義者です。コインランドリーを開けて見せてくれたけど、夢がないと思った。歴史?朝から、テレビつけて野球を見てたからね(笑い)。
2018/02/07 18:02 | [ 編集 ]

安倍晋三は、演技で生きてきただけです。偽物のリーダーです。伊勢

いずれ判る事でしょう。バーガー店の社長さんの発言は残念の一言につきます。他国の兵士は優秀なドイツ軍兵士でも弾薬尽きれば最後は降伏したと聞きます。我が国のメディアや日教組のような人達の偏向報道や教育の影響力がいまだ抜けない事が自国を自国で防衛する事にためらいを起こさせる原因の一つとも思います。在住年月が長いケントさんの著書は多くの日本人に読んでもらえると良いのではないかと思います。

我が国の先人たちが何故最後まで戦ったのか。?故郷、家族、恋人を守りたい事が一番の思いだったのでしょう。

しかしそれ以外にも原因はあると思います。たまたまリンドバーグ氏の戦中日記を手に入れて読んでいる最中なのですが、米軍将官が休暇を与えると捕虜を多くとり休暇がないと捕虜の数が極端に少ない、豪州軍は飛行機から突き落とす等・・・連合軍の過酷な処置は我が国先人の覚悟を徹底抗戦へ腹を決めさせたことは想像に難くありません。
しかし今は日本の防衛は同盟国や準同盟国のような関係を持つ各国との連携や関係強化は欠かせません。

私達戦後世代の日本人はもっと歴史を調べ直し勉強し直す必要があると思います。バーガー店の社長さんは満州国がどのような民族構成でできているかさえ恐らくご存知ない事でしょう。

もし日本軍の悪口を言うとすれば部下に最後まで抗戦を命令しながら自分は逃げた高級士官や上層部の戦略の無策でしょう。相手の研究をせず精神論だけで戦わされた先人の皆さんには冥福を祈り感謝の念しかありません。
2018/02/07 17:37 | 一有権者 [ 編集 ]

一有権者先生

「731部隊とか、満州で日本人は、さんざん悪いことをしたんですよね?」と茨木のバーガー店の社長である友人が言った。

「あのね、日本兵は、日本の為に死んだんだよ。だから、君がどう思うのは勝ってだけど、日本兵の悪口を言ってはいけないんだよ」というと、彼(72)は黙った。72歳で、このように子供なんだね。一方、安倍晋三は、演技で生きてきただけです。偽物のリーダーです。伊勢
2018/02/07 15:40 | [ 編集 ]

日本人なら、日本軍の悪口を言ってはならない

伊勢様こんにちは。まったく仰る通りと思います。武器弾薬食料の補給さえほぼ途絶しても戦い我が国を守った先人には感謝するのみです。
2018/02/07 12:51 | 一有権者 [ 編集 ]









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伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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