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2018/10/11 (Thu) 東京大空襲、広島長崎の原爆投下は国家権力上げての犯罪であった
YouTubeの時代、アメリカの多くの若者たちが、「戦争を終結するために原爆を落とした」と聞いていたことが嘘であると気が着いた。アメリカのメデイアは声を揃えて嘘をテレビで流したわけです。米国政府は、それをよしとして、原爆投下の正当性を言い続けてきたのです。最も、卑怯なのが日本政府なんです。昭和天皇は「原爆は致し方なかった」などとテレビで言ったのです。これは、アメリカの主張を認めたということです。伊勢は、日本民族大虐殺を認めることができない。現在のアメリカの青年はほぼ真実を知っています。だが、現在でも57%のアメリカ人が原爆投下は正しかったと言っている。日本政府は黙りこくっているから、「それが証拠だ」となりますね。現在の日米は良い関係です。だから、真実は述べておかなければならないのです。伊勢


日米軍事同盟はフェイク同盟

と訴えることにしたのです。原稿が遅れているのは、思ったよりも難しいからなんです。何しろ、旧約聖書の創世記を批判するわけですから。キリスト教徒全員が立ち向かってくる。だけど、日本人は保守もサヨクも誰もやらない。伊勢は77歳となった。自分の任務だと思うようになった。伊勢


もう少し寄付をお願したいのです

アメリカ人の編集者にカネがかかるのが理由です。キンドルに上載するプロセスは時間のかかるものなんです。伊勢

A) 振込口座

1)金融機関   みずほ銀行・上大岡支店・支店番号 364
2)口座番号   (普通)    2917217
3)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

B) 郵便局口座

1)口座番号  10940-26934811
2)口座名    隼機関   ハヤブサキカン

comment

移民で補うのは問題がある。青年の意欲~収入の保証~その他の手当てで育てるのがベスト。ボクの世代は技術者が百花繚乱と花咲いた。みんな幸福を手に入れて現金も充分。・・・

全く仰る通りと思います。なぜ多くの日本人が昭和の時代を懐かしみまた回顧するのかと考えれば、大東亜戦争という危うく日本が滅亡しそうな大変なことがあったにせよ将来の暮らしや生活設計に夢を持てたからだと。今は夢なんてモテるのか。?
しっかりと仕事に励みその対価として給与も上がり生活が豊かになれば結婚をし子を育みという幸せを構築する事ができ子々孫々へつないでいく事ができる。
残念ながら現代は一部大企業や米国への媚諂いで日本の本来持って居たはずの良い社会部分まで失いアングロサクソン的弱肉強食的世界へ急速に変貌しつつあると思います。この動きは高度経済成長期に始まったのかもしれませんが、決定的になったのは小泉政権の時からだと思います。現野党はお粗末すぎて話にならないと思いますが、自民党も表裏一体と思います。一体どうすりゃ日本がしっかりした国に戻れるのか。・・・
2018/10/13 17:06 | 一有権者 [ 編集 ]

一有権者先生

例えば建設業界は作業員や電気工事士、機械技能者が不足(大)で大型受注も躊躇していますね。ボクが契約法律の顧問である千代田区の泰成工業はある大手重工が、ガスタービンで人手が当たらず、助けを求めてきたんです。MEPHIST社長は断った。理由は同じです。作業員不足。

だからと言って、移民で補うのは問題がある。青年の意欲~収入の保証~その他の手当てで育てるのがベスト。ボクの世代は技術者が百花繚乱と花咲いた。みんな幸福を手に入れて現金も充分。ボクは安倍政権は無能だとしてきた。政府も官僚も国家を考えていない。安易な逃げ道を選ぶから、何もかも収拾が不可能になるでしょう。伊勢
2018/10/12 18:58 | [ 編集 ]

伊勢様今晩は。大変なご苦労をされるかもしれません。伊勢様のご判断については敬意を表するものであります。

さてダブスタといえば。・・・

法務省は12日、臨時国会に提出する入管難民法改正案の骨子を明らかにした。一定の知識・経験を要する業務に就く「特定技能1号」▽熟練した技能が必要な業務に就く「特定技能2号」--という二つの在留資格を新設し、1号は在留期間は5年で家族帯同を認めないが、2号は長期間の滞在を可能とし、配偶者と子の帯同を認める。受け入れ後に、人手不足が解消した業種については受け入れ停止・中止の措置をとる

これは反日メディアの一つ毎日の配信記事の一部なのですが、これって「移民政策」じゃねえの?と一部の日本国民からは思われているようですが、私もその意見に同感。
今でさえも法治国家のはずが強制退去処分になるはずの外国人がそのまま不法滞在のまま中々摘発逮捕もままならずの状態で法治ではなく放置国家に近く、未整備なまま抜け穴だらけの平和ボケした我が国の新しい法整備で果たして上手くいくとは到底思えません。
すでに欧州における移民政策は破綻をきたし大問題化しているのに我が国の人手不足解消の為にわざわざ失敗した政策をとり入れるようなバカな真似を我が国政府や関係省庁は行うのだろうかと思うと失望感ばかり。人手不足解消は20年以上前から言われていた少子高齢化問題を根本的に解決する政策を考え実行していれば防げたはず。
恐らく退去問題が大きくなれば今度は人権問題化されてまた反日の材料にされかねないとどなたかも危惧されていた。

せめて最低でも反日国家出身者の入国だけは厳格化し違反したら即刻強制退去処分再入国拒否だけは行ってほしい。期待はしていませんが。
2018/10/12 16:48 | 一有権者 [ 編集 ]

一有権者先生

先生の文章は切れ味がよく、短文の中に全てが適格に整理されている。ボクが書いているのは、「罪を憎んで人を憎まず」の聖書(福音ヨハネ8章)の教えを踏まえて、アメリカの日本市民大逆殺の犯人である白人キリスト教徒の偽善を批判することです。ダブスタどころではない。キンドルで出版で始めて月日をかけても動画かな?YouTubeとなると、NHKの協力が必要となり気が遠くなりますね。伊勢
2018/10/12 10:13 | [ 編集 ]

最も、卑怯なのが日本政府なんです。

伊勢様今晩は。戦後70年以上たち昨今は極秘扱いだった資料の開示がされ、今まで事実とされていた事が嘘であったことなどが知られるようになってきました。

大東亜戦争開戦に至るまでの道程も日米政府の誤解や判断ミスそして旧ソ連や中国による双方への工作活動がどんどんん日米間の不信感や警戒感を増長させたことが原因の一つであったことも理解されるようになってきたのに相変わらず我が国も米国においても終戦直後の歴史観が変わっていないという事なんですね。

戦時中は我が国は敗北に次ぐ敗北でとても戦死したわが軍兵士の遺体回収は出来なかったでしょうが、戦後になればそれはやろうと思えばできたはず。厚労省のやる気のなさを感じます。
翻って米国では兵士の方との約束で戦死された方は可能な限り必ず回収してご遺族のもとへお返しした。戦後に起きた北朝鮮による日本国内からや海外における拉致事件の被害者奪還さえどこまで本気でやろうとしているのかわからない我が国の政府。
このような事一つとっても我が国政府というのは自国民に対しても冷たいと思う。私は日本人に生まれたことは誇りに思っていますが、だからといって日本政府万歳ではありません。嘘をついて我が国と国民の名誉と信用を貶め続ける隣国にさえ卑屈な態度は腹に据えかねる。(怒)
2018/10/11 16:48 | 一有権者 [ 編集 ]









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伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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