2009/09/14 (Mon) 笑うメガバンク
Obama offshore tax heaven
TIMOTHY・GEITHNER。メガバンクの飼い犬ガイトナー財務長官はオバマを操っている、、オバマはウブな人間なのだ。理想は良いが、危険極まりない青い大統領である。

ガイトナーから電話で、「話しがしたい」と。「財務長官就任の宣誓式から24時間経っていなかった」と、インデペンデント・バンク協会のファイン会長が語っている。“シテイコープやバンク・オブ・アメリカを解体するか、潰せ”と忠言した。“だが、ガイトナーは無言だった。オバマは、これらのメガバンクを解体する気はなく~CONTAIN(包囲)することにした。メガバンクらは笑っている。彼らの胸には、「俺らは、大き過ぎて潰せないぞ!」と刺青が彫ってある”と語った。

オバマには、ルーズベルトの勇気がない。つまり、トラストを解体する勇気がない。何故か?ガイトナーに頼っているからだ。オバマの財務長官は、メガバンクの飼い犬なのである。

ここ数日間、ブルームバーグが、ガイトナーを非難している。ガイトナー財務長官は、メガバンクの傀儡なのだと。伊勢爺はリーマンが破産したとき、資料を読んで、ガイトナーは盗賊だと言う確信がある。

丁度、鳩山も同じ小沢の傀儡であるように。「鳩山内閣は公約は守らないか、守れない」と言っておく。藤井が国家の金庫番となれば、これは小沢の思う壺となる。一方の自民党は、一度解体して出直せ!嫌な時代がやってきたな、、だが、隼ソサエテイは、「ノアの箱舟」生き残る。伊勢平次郎 ルイジアナ






USは、銀行改革に失敗している

stiglitz us failed banking system

(9・14・09 パリ・フランス)ジョゼフ・ステイグリッツ(コロンビア大経済学部教授・ノーベル賞受賞者)は、“USと外国(日本など)の「潰すには大きすぎる」といわれる銀行らは、同じようにいわれた、リーマンブラザースよりも大きくなっている~US(オバマ政権)は、リーマン破綻以来、バンキング・システムが内部に持つ問題を修正することに失敗している~銀行問題(巨大すぎる問題)は、2007年よりも、大きくなっている”と述べた。

本日、9月15(月曜日)は、リーマンブラザースが破綻してから、一周忌に当る。LEHMAN’S MONDAYと名付けられている。経済学者や銀行の権威たちが、次々と、「オバマは、銀行改革に失敗している」と論文を出した。このSTIGLITZ教授は、オバマを支援してきた一人なのだ。

失敗とは何か?それは、「シテイグループや、バンク・オブ・アメリカのような、メガバンクを解体することに失敗している」という意味である。今夜、オバマは、演説をする。WPの記事で先に知ったが、「時代に合わせて、改革をして行く」という曖昧なものだ。巨大銀行の解体というのは、“ANTI-TRUST”法を発動して怪獣の頭を刎ねろ!というものである。丁度、戦後、GHQが、日本の財閥解体~土地改革~婦人・児童憲章を推進したようにである。

伊勢は、オバマの指導力を疑ってきた。「安全保障~核不拡散~中東~アフガニスタン~巨大銀行解体を指導して改善できる勇気を持っている」とは思わない。メガバンクに関しても、SITGLITZ教授と同じ意見である。

(解説) 二つの論文は長いものである。英語ブログで読んでください。藤井民主党財務大臣予定者や、読売が「二番底が来るかもしれない」と書いているが、事実は、「二番底は来る」である。こういう書き方や、言い方を詐欺話法というのだ。

鳩山内閣は、日本史上で「最も公約を破った内閣」と記録されるであろう。「政権交代はあるべきだ」という人がいる。その通りだ。だが、鳩山・小沢の民主党は、全てにおいて、ど素人の集団。政権交代に値する政党などではない。しかも、この世界経済が、薄氷の上を歩く時期に未経験な政党を与党に選んだとね??伊勢

Fontai Bleau 9.14.09 001 (Small)
フォンテン・ブロー州立公園は、ポンチャートレン湖の北岸に在る。わが家から、車で10分。一番右の黄色いロッジを借りた。15名さまが集まった。進歩的保守派が7VSリベラル3だったが、政治の話題はなく、実に、なごやかであった。勿論、楽しんだのは、こどもたちだ。だが、「鰐が出ているから、湖に入らないように」と州警官の命令が出た。

皆さんは、隼速報を読んで下さっていると。すると、隼には、在米邦人が増えたとなるわね。奥様方は、ジャメ~カの旅行記が楽しかったそうだ。お医者(ルイジアナ大学教授)さん、お二人は、「苦労したが、アメリカで得た自由が良かった~こどもたちには、自分の責任で、最大の自由を勝ち取るように~自信を持って生きるように~そして勇気を持つように」と教えているとのことでした。お医者さんら夫妻は40代で、その思想は進歩的な保守である。ご夫婦ともに、熊本県や長崎県の出身。「九州人は、内向きじゃないんです~フロンテイアが尊敬されるんです」とも。やはり、明治維新をやらかした勇気のある人々の子孫ですね。伊勢平次郎 ルイジアナ

comment

Mephist先生

まず、11月にオバマ来日の時期に、日本で出版としたい。アマゾンをクリスマスに出来るとベスト。だから、ぶっ飛ばしている。

鳩山は、「未知との遭遇」とヘラルド・トリビューン。ヒラリーが「日本チーム」を作っている。CSISのマイケル・グリーンと話しているでしょう。

自民党の、気骨のなさには呆れる。麻生さんは、自腹を切って~議員全部を観光バスに乗せて~田舎温泉にでも行く度胸をみせ~ヒョットコ踊りでも見せなさいよ。靖国にも、みんなで出かけようよ。伊勢
2009/09/17 22:10 | 伊勢 [ 編集 ]

伊勢殿
下記ニュースご存知でしたか?
「地裁FRBに緊急融資開示命令」
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=20601087&sid=a7CC61ZsieV4
バーナンキにもネタがあるみたいですねぇ。大変です。

「露大統領:日本に四島返還の放棄求める考え示す」
http://mainichi.jp/select/world/news/20090916k0000e030059000c.html
「「歴史清算の保障手形」の認識は困る…「日王訪韓」に慎重論強まる 」
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=050000&biid=2009091767948
「平壌宣言履行なら懸案解決=7周年で日本に「清算」要求-北朝鮮」
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009091700653


さすが各国首脳。
よほど組し易いと読んだみたいですね(笑)
多分正解なのが、悲しいところですが。

それに対して米国のこの冷淡さ
「海自インド洋給油:米も打ち切り容認へ アフガン支援強化条件に」
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090917dde001010037000c.html
これはつまりISAFに陸自を入れろって事ですね。
つまり一人二人の死者は覚悟しろっていう、CIAの自民党への援護射撃ですね、と書くと陰謀論ぽくて馬鹿らしくなります(笑)

これだけ世界中から舐められる総理大臣ってのも珍しい気がします。
2009/09/17 21:26 | Mephist [ 編集 ]

難しいところなんですけどね。やっぱし日本のように極めて同質性の高い村社会で譲り合いながら根回しし合いながら生きてきた民族とはやはり価値観が違うでしょうし、酷い目にあった人も決して少なくないですし。

ただ日本の貿易関係者も決して中国人に負けず騙されずにしっかり商売しているようなんで、なかなかどうして日本人もやるじゃないかと僕なんかは思います。みんなうんと苦労しているようですけどね。ですからMephistさんやM.L.さんのご指摘はやはりその通りだと思います。

鳩山さんは、もうなんかよく分かりませんね。美辞麗句は言うけれど、国家観が全く以って伝わってこない。ベクトルが定まらないのにどうやって国民として国に報いろと。
2009/09/17 20:33 | 海運人 [ 編集 ]

Mephist先生

>>ただし人数が多いので、GDPあたりはすぐ大きくなるわけで、そのあたりと混同すると大きな誤解を生みます。

STIGLITZ教授が、「GDPを経済力の指標にするのは、自らを欺くものだ~QUALITY・LIFEに視点を向けることだ」と。それに、ボルカーが、「以前からそう進言してきた」と賛同している。つまり、GDPと言うが、その中身は何だと?オバマだが、このボルカーや、ステイグリッツに耳を傾けることだと、ガイトナーとサマーズを選んだ時点で思った。

>>共産党を排除することが必要ではないでしょうかね。

欧米~日本~インドは、常にそう願っている。だが、中国共産党は、ますます力を着けている。この巨大な中央集権国家の権力者を、軍事経済で優るアメリカであっても扱いかねている。内戦となれば、大戦争に発展する。中共の味方をする国が出るから。すると、中国とは、なだめ、すかして付き合うしかないとなる。有難いことには、中国政府も、12億の国民も「拝金」です。金で操るのがベスト。

一方のアメリカは、政府が大きくなり~銀行が巨大になっていく。これも、一種の中央集権国家。だから、「オバマは、アメリカを社会主義国にする」と、14日、DCで大きな抗議デモがあった。鳩山の方が先に、日本を社会主義国にする。伊勢


2009/09/17 19:24 | 伊勢 [ 編集 ]

海運人大兄

風邪直り、600メートル水泳し、よく寝たら頭脳すっきり。まず、目が醒めて考えたことは、「鳩山内閣は責任を明確に」というメッせージです。

>>製造業はますます中国頼みですね。12億人が豊かな生活に目覚めたんだから、なかなかパワフルのようです。そして中国と上手に付き合うには、我々日本人が彼らに対して何らかのアドバンテージを持ち続けるしかありませんね。

貴兄の、おとなの意見に賛成です。アドバンテージとは、「競争力」に尽きる。向うは人数が多い~日本は、科学・工業・先端技術で、常に優勢であるべし。だ・か・ら、過去100年間、「科学の雄であるアメリカ」と密着するのが正しい選択なのです。嫌でも、おうでもですね。

中国との付き合い方ですが、何事にも、最初からネガテイブではダメです。ただし、ML姉が仰る「要注意」が正しいと思う。中国へは二度行った。まじめな若い人たち~善意ある人~ぼくら夫婦を心配して、タクシーの運ちゃんに話してくれた大学教授~冷たい食べ物を食べてはいけない、路上のエビアン水などを買わないようにと言ってくれたホテルのクラークにも逢った。みんな外国(日本や米国)へ仕事や留学で行ったことのある中国人だった。だが、中国人との商取引は危険性を伴うと考えていいでしょう。一切、契約や署名をしてはいけません。一般人は特にそうです。利潤目的の日本企業はその社長らの責任ですから、こちらが心配することなどない。中国人・韓国人との交際は、個人関係でも、企業でも黄色信号が赤信号になる可能性を秘める。偏見にならないようにと命じつつも、やはり、「欧米の道徳観とは雲泥の差がある」と言わざるを得ない。だが、貴兄の、大人の意見に賛成です。伊勢
2009/09/17 18:52 | 伊勢 [ 編集 ]

鳩山政権誕生と同時に、首相官邸HPのトップページから「日本国旗」と「天皇陛下在位20周年」が削除される

前 http://s03.megalodon.jp/2009-0916-1822-00/www.kantei.go.jp/
後 http://s02.megalodon.jp/2009-0916-2356-27/www.kantei.go.jp/
2009/09/17 12:20 | [ 編集 ]

2009/09/17 12:17 | [ 編集 ]

訂正です・・・ 他民族都市→多民族都市
2009/09/17 11:33 | M.L. [ 編集 ]

Mephist 様
お答えありがとうございました。他民族都市での生活で一番苦労し学んだことは、「信用するな」ということ。特にチャイニーズは自分たちも認めるほど「日常的にお互いにうそをつき合う」のです。罪悪感などもちろんありません。カナダにおいてさえチャイニーズの被害をこうむったした例は身近にいくらでもあります。よほどの傑物でないかぎり上手に使いこなすのは難しいでしょう。(実は私も被害者の一人) 期待感よりも警戒感をもってあたってほしいと切望いたします。
2009/09/17 11:18 | M.L. [ 編集 ]

乱暴な論議でよければ
・中国が国全体で経済と教育と精神が豊かになることはありえない、もしくは数世紀を必要とする。
というのが常識的な回答でしょう。
ただし人数が多いので、GDPあたりはすぐ大きくなる李で、そのあたりと混同すると大きな誤解を生みます。

正直なところ、中国を市場化するには、沿海州~内陸~満州で分割することと、共産党を排除することが必要ではないでしょうかね。
ロシアもそうですが、契約を履行しない国民性は、今はまだ大きな問題になっていないようですが、最終的には信頼こそが大きな商品になるということを理解していない証左でもあるわけです。
2009/09/17 09:59 | Mephist [ 編集 ]

素人の素朴な疑問です・・・早く中国に日本並みに豊かになってもらって日本が経済的に生きながらえることを願う選択肢と、発展にまだ時間がかかりそうなインドやブラジルに期待する選択肢との違いは大きいのでしょうか?  日本人に限らず事業家の支那大陸でのご苦労話を読み聞きし、また、現地でチャイニーズを使う難しさから日本人社員の自殺が多いという事実、そして独学ながら歴史を学べば学ぶほど、民族・風土の違いを考慮すれば私は後者に期待したいですが・・・  Mainland Chinese(大陸支那人)が日本人並みにモラルを習得するにも相当な時間がかかるか、あるいは不可能かもしれず、歴史的にも日本は支那・朝鮮とうまくつきあうことがいかに難しいかを学習し距離を置いていました。 ちょっと間違えばすぐに大きな民族問題に発展し、伊勢さんのこのブログの発端もそれでした。 もうすでに世界中に華人勢力が強まっている現状を見ても「支那(China)性善説」で行動するのは危険だと愚考しますが・・・ 
2009/09/17 06:33 | M.L. [ 編集 ]

ちょっと言葉足らずでした。日本人じゃなくても日本製品は作れますからね。製品のクオリティは生産管理による部分も大きいですから。日本人が監督して「100個のうちの1割が不良品なら、さらにその分だけ作ればいい」という大陸的なメンタリティを改めさせればいいだけです。

僕も中国で日系企業の工場を視察しましたが、若い女の子たちが一生懸命働いていました。中国人経営者の企業よりよい条件で働けて、かつ豊かになれるというインセンティブがあるから。

日本の場合、リベラリストほど実は日本の国力や「まじめ」「勤勉」などと抽象的に表現される国民性を盲信し、保守を自認する人ほど他国の実力を認めかつ国際社会に生きなければならないと思っている。この奇妙なねじれこそ日本の病巣の一つだと思います。
2009/09/16 23:54 | 海運人 [ 編集 ]

製造業はますます中国頼みですね。12億人が豊かな生活に目覚めたんだから、なかなかパワフルのようです。面白いのは、中国人は自国製の製品をあまり信頼していないので、富裕層や中間層が日本製の消費財を好んで使っていて、日本からの輸出も増えてきているそうです。

このタイミングで賃金下限の規制や派遣労働禁止をしたらどうなるか。消費意欲が旺盛で、潜在的な市場があり、かつ賃金も安い中国を製造拠点にする日本企業の動きは加速する。国内産業は空洞化し、正社員は職にしがみつく。格差は間違いなく拡大する。

雇用のパイが縮小する中でショートコントラクトのワーカーを排除するには、正社員の解雇規正を緩めて雇用を流動化しなければ公平性に欠きます。ついこの間ワークシェアリングとかいう言葉が流行ったけれど、それと間逆の方向に進んでいますね。

東欧ロシアは金融危機のダメージが大き過ぎてダメっぽいし、インドやブラジルは発展にまだ時間が掛かりそう。とすれば早く中国に日本並みに豊かになってもらうことしか日本が経済的に生きながらえる術はなさそうです。

そして中国と上手に付き合うには、我々日本人が彼らに対して何らかのアドバンテージを持ち続けるしかありませんね。子供手当てや高速道路の無料化に喜んで遊んでいる場合じゃありません。個々の能力を高めていくしかないでしょう。
2009/09/16 23:45 | 海運人 [ 編集 ]

「リセッションは終わったのかも知れないけれど」バーナンキの講演。英語ブログでは、US経済を中心にしています。和訳は時間がないので、要訳か核の部分だけになります。重要と思う部分は、隼速報に載せています。伊勢
http://bomanchu.blog81.fc2.com/
2009/09/16 04:02 | 伊勢 [ 編集 ]

Mephist先生

いえ、日本で出版が先になり~それを受けて、アマゾンです。今夜は、風邪薬の所為で眠いので、US経済の動向(全然、回復などしていない)は、明日にしますね。

それよりも、リストラをよく頑張りましたね。半年分受注が整ったと。その期間に後続受注が起きるようにと祈る次第。USメデイアの日本観も同じように、明日、発足する新政権は不透明だと。だが、日本政府の刺激政策に変わりはないはずとも。この意味するところは、G20会議を考えればという、、伊勢
2009/09/15 13:28 | 伊勢 [ 編集 ]

ちょっとここのところ忙しすぎてロクに書き込めませんでした。

麻生首相の置き土産は、しっかり芽を出しているようで、9月に入ってから日本経済は全体的に活力を取り戻しつつあります。
当社も前半とは打って変わってほぼ半年分の受注が決定、整理、進行しつつあります。

もちろん民主党が予算凍結の幅を拡大しないことが前提ですが。

いま経済に急ブレーキをかければ、間違いなく2番底へまっしぐらです。

しかし、情報を収集できていないのですが、米国経済はただ単に時間を浪費したようにしか見えないのですが、実情はいかがでしょうか?
地雷原のような経済環境で出口戦略を語るのは時期尚早でしょうね。

おりしも日本では中道(?)左派政権が誕生し、日米同盟や軍事力均衡に大きな影響を及ぼしそうな状況です。

新政権の発足にあわせて、出版が出来れば注目を集めるでしょうね。
出版業界が瀕死なのが難点ですが。
2009/09/15 11:00 | Mephist [ 編集 ]

「USは、銀行改革に失敗している」「笑うメガバンク」の英文記事も読んでください。長いけんども、USの実像を知らなければ、めくらが闇夜を歩くようなものだから。負に負けず勝ちましょう。だが、OPTIMISM(楽観主s義)はヨロシクない。現実を見抜けなければ、、伊勢
http://bomanchu.blog81.fc2.com/
2009/09/15 10:26 | 伊勢 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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